2008年09月29日
どこから(来たの)??

☆ 我が家の初マンゴ〜。植えて2年。多分、樹齢3年くらい。海辺だし、風強いし〜で、成長は、遅いんだけれど。今年、見事に実がなった〜。超嬉しい〜。いつ、食べられるかな??
「どこから??」と聞かれて、あなたは、なんて答えますか??
うちのガイドのG。「どこから??」って、聞くと、「ママから」と、答える。
確かに。みんなママから。良い答えである。
千葉から宮崎に引っ越ししたサーファーの友達が、嘆いていた。
宮崎では、「どこから??」は、「どこのサーフショップから??」という、意味らしい。
私がオーストラリアに住んでいた頃、沖縄の友達が遊びにきた。
オージーに、「どこから??」と聞かれていつも、「沖縄!!」と、元気に答えていた。
オージーは、「ん??おきなわ??」って、感じだったけれど。
これも、すごく、気持ちよくて、好きだった。
マタラムなどに買い出しに行ったりすると、よく、「どこから??」と聞かれる。「グルプック」と答えると、みんな??という、顔をする。
ああ、そうか、どこの国から〜って、いう意味ね〜と、「日本人」と言い直す。
すると、みんな、ほっとしたような顔になる。面白い。
が、私は、どうも、「日本から来た」という感じがしない。(しっくりこない)
ここの前には、オーストラリアだったし〜。
もともと、日本に対してもあんまり愛着ないんだ。(沖縄もある意味、日本じゃないみたいだし〜)
だから、ローカル以外に聞かれた時は、「沖縄から〜」と、答えることが多い。(どこの出身〜といった質問の場合)
で、それは、現実世界的な出身地(国)。
たいがいの人は、何度も転生しているようである。
過去世の記憶がある人もいる。
(私は、ほとんどない)
で、「地球」以外から来ている人も、ずいぶんいるようである。
こういうことは、全く知らなかった。
スピリチュアルなことをちょっと、調べてみたら、そういうのは、「当たり前の事」らしく、かなりびっくりした。
何やら、学術的にも、証明されているらしい。
よく、泳ぎが上手な人を「魚の生まれ変わり〜」とか表現したりするけれど。
それって、まんざら、ただの比喩ではないらしい。
ホントに、昔、魚だったりした可能性が高いらしい。
(私は、多分、ろうにんあじだったことが、あるような気がする。今世では、泳ぎは、へたくそなんだけど〜。だから、魚釣りあんまり、好きじゃないみたい。・・・と、まぁ、そんな感じで、誰にでも、多分、ある。そういうの。)
世界中に、神話とか、昔話があるけれど。
内容的に似てるものが、かなりある。
竹取物語とか、このはなさくや姫とか、プレアデスの7姉妹とか・・・ね。
(って、自分が興味あるのしか、調べてないけど。ははは。)
解りやすい有名??なところでは、キリスト様とか、お釈迦様とか、やまとたけるのみこととか。
なんだか、実在したのか、どうなのか??って、存在の神様。
彼らはどうも、地球以外の星からやってきた可能性が大きいみたい。それなら、なんか、つじつまがあう。(と、最近、友達と、もりあがった。)
で、自分がどこから、やってきたのかな〜っていうのが、解ると、かなりすっきりして、生きていくのが、楽になるもんなんだな〜と気づいた。
で、私は、どこから来たのかっていうと・・・内緒。
ホントかどうかわかんないし。(笑)
でも、自分で、ああ、ここからなんだ〜って、納得できたら、全てが腑に落ちたんだ。
ああ、だから、日本とか、国とか、恋人とか、親とか、「血」とか、そういうの、私、あんまり関係ないんだな〜って。
ああ、だから、お金とか、地位とか、名誉とか、将来の不安とか、そういうの、あんまり関係ないんだな〜とか。
まぁ、どこから来たか〜が解るまでは、もちろん、苦しかったし、「関係」あったけど。
だいたい、ここまでの「あらすじ」がわかった今は、ぐらぐらしないんだ。すごい!!これが、知りたかったのよ〜って感じ。
自分は、どこから、来たのかな〜って、気になる人。
Tossy さんの6月20日の日記に、簡単な診断方法、のってました。
やってみてくださ〜い。
仲良しのお友達同士で、やってみるのも、いいはず。
お互いの見方〜納得の仕方が、かわってきそう。
お互いの「立場」とか「役割」も、解りそうだし。
報告、楽しみにしてま〜す。
あなたが、どこから、来たのか教えてくれたら、私のも教えちゃいます。
で、同じところから来た人たちと、おしゃべりしたら、忘れていた記憶が、よみがえってくるかも〜。
うわ〜楽しい!!
どこから来たか、教えてね!!
☆ ずっと、風止まっていたけれど。ここ、数日、また、風入ってきました〜。カメも、潮加減で、腰〜。これから、1週間下がり傾向。ベストシーズンは、終わってしまった〜。ラマダン明けは、1日。いよいよ、長かったラマダンが終わる。ほ〜っ。1ヶ月は、長過ぎ!! なんだか気づかれしたよ。
2008年09月27日
なんだかわかんないけど、楽しくて、心地いい〜が一番だね。
またまた、スピリチュアルなお話で、申し訳ない。
でも、これ、面白すぎ。だまっていられない。
私、ずっと、「同じくらいのレベルで、精神世界のこと、話せる友達が、欲しいな〜」って、思っていた。
スピリチュアルなことって、年齢とか関係ない。
どのくらい前から、そういうことに、興味を持ち始めたか〜も、あんまり関係ないみたい。
まぁ、サーフィンと一緒。
年齢とか、キャリアは、あんまり関係ないけど。上手い人は、上手い。へたくそは、何年やっても、へたくそ。
かといって、みんなスタイルがあるから、一緒にサーフトリップに行きたい「友達」は、かずいるサーフィン友達の中でも、限られてくると思う。
でも、だいたい、サーフィンのレベルが同じくらいか、相手がちょっと上くらいが、楽しい。(もしくは、ちょっと下〜が好きな人もいるから、これは、好きな自分の立場〜にもよるよね。)
精神世界も同じような気がする。
同じくらいの「感覚」の人と一緒が、気持ちいい。
感じる能力??の差が激しいと、お互い、話しについていけない。
同じくらいの「波」に乗れて、楽しいと感じるくらいが、やっぱり、楽しい。
それは、上手い下手とか、誰が、より、感覚が優れているとか、鈍感とか。
そういうのとも、ちょっと違う。
ものすご〜く上手な人でも、メローな波が好きな人もいるし。
へたくそでも、でか波が好きな人もいる。
だから、レベルではなく、「感じるハート」
で、私は、そうとうにすごい人と出逢ってしまった。これを「ソウルメイト」って、言うんだろか??スピリチュアルな世界では。
ん〜でも、カタカナ言葉は、なんか、しっくりこない。
心の友??
ん・・・日本語でも、しっくりこない。くすぐったい。
とにかく、話しが止まらない〜ってこと。
面白くて、ピリピリしまくりで、たまらない〜ってこと。
これって、「恋」と一緒だね。女の子なんだけど〜。
ぐらぐらしてたハートが、もう、かなり「きもがすわってしまった」感じ。
私、今まで、グラウンディングができてなかった。
というか、地に足つけて、生きるのって、私のスタイルじゃなかったから、なんだか、ふわふわ(ふらふら??)と、生きてきた。
でも、「地に足つける」と、「グラウンディング」は、ちょっと、別の意味みたい。
地球の真ん中と繋がると、ぐらぐらしない。
気持ちが、あっちこっちに、揺らいだり、迷ったり、しなくなる。
(まぁ、でも、人間に生まれてきてるんだから、そりゃ〜ちょっとは、迷う。かなり迷う。だから、面白い〜と後で言える。経験ないと、語っても、説得力ないしね〜。)
で、一人だと、確信持てないじゃん。
かといって、仲良し二人組〜も、怪しいよね。
だって、二人だけで、内緒で、つじつまあわせて、内輪ウケ〜できるもんね。
私、奇数が好き。
三人とか、五人とか。
割り切れない数。
一人もいいけど、三人。三人もいいけど、五人。
七人集まったら、完璧!!
(で、特別好きな、3と7の倍数で21も好きかも。だから、うちのスタッフ、いつも20人。誰か抜けると、誰か入ってきて、いつも20人。そして、プラス私の21人。ん〜〜〜完璧だ〜。って、多すぎるんだけど〜〜〜。ああ、もっと、仕事つくろう。と、それは、さておき。)
同じ「程度」の感覚の友達が、7人揃ったら、もう、はしがころげても、笑いまくっちゃうくらい、楽しいはず。
3日3晩、眠れないくらい、語り尽くせるはず。
これから、すごいことになるみたい〜〜〜!! \(^o^)//
☆ サイズあがってきてます〜。インサイド・セットで頭〜。ここ数日、ちょっと風強し。29日が最大。その後、下がり傾向〜。炸裂スエルは、終わった・・・かな。これからは、そこそこの波(頭くらい)が、週1〜10日ペース。雨期の始まり。
ラマダン明けまで、あと、1週間。ローカルが、一番、そわそわする時期。日本でいう、年末年始状態。泥棒〜とかも、一番多い時期。みんな、入り用〜なので、キャッシュが必要。この時期、旅行される方は、厳重警戒してください。昼間でも、人通りの少ない三叉路等は、ご注意下さい。
みんなそんなに悪気はないです。ホントに、お金が必要な時期なのです。せっぱつまっているのです。
そんなところをのこのこ、無防備で、歩く、外国人が悪い〜といわれるのが、おちです。
自己管理、よろしくお願いいたします。
でも、これ、面白すぎ。だまっていられない。
私、ずっと、「同じくらいのレベルで、精神世界のこと、話せる友達が、欲しいな〜」って、思っていた。
スピリチュアルなことって、年齢とか関係ない。
どのくらい前から、そういうことに、興味を持ち始めたか〜も、あんまり関係ないみたい。
まぁ、サーフィンと一緒。
年齢とか、キャリアは、あんまり関係ないけど。上手い人は、上手い。へたくそは、何年やっても、へたくそ。
かといって、みんなスタイルがあるから、一緒にサーフトリップに行きたい「友達」は、かずいるサーフィン友達の中でも、限られてくると思う。
でも、だいたい、サーフィンのレベルが同じくらいか、相手がちょっと上くらいが、楽しい。(もしくは、ちょっと下〜が好きな人もいるから、これは、好きな自分の立場〜にもよるよね。)
精神世界も同じような気がする。
同じくらいの「感覚」の人と一緒が、気持ちいい。
感じる能力??の差が激しいと、お互い、話しについていけない。
同じくらいの「波」に乗れて、楽しいと感じるくらいが、やっぱり、楽しい。
それは、上手い下手とか、誰が、より、感覚が優れているとか、鈍感とか。
そういうのとも、ちょっと違う。
ものすご〜く上手な人でも、メローな波が好きな人もいるし。
へたくそでも、でか波が好きな人もいる。
だから、レベルではなく、「感じるハート」
で、私は、そうとうにすごい人と出逢ってしまった。これを「ソウルメイト」って、言うんだろか??スピリチュアルな世界では。
ん〜でも、カタカナ言葉は、なんか、しっくりこない。
心の友??
ん・・・日本語でも、しっくりこない。くすぐったい。
とにかく、話しが止まらない〜ってこと。
面白くて、ピリピリしまくりで、たまらない〜ってこと。
これって、「恋」と一緒だね。女の子なんだけど〜。
ぐらぐらしてたハートが、もう、かなり「きもがすわってしまった」感じ。
私、今まで、グラウンディングができてなかった。
というか、地に足つけて、生きるのって、私のスタイルじゃなかったから、なんだか、ふわふわ(ふらふら??)と、生きてきた。
でも、「地に足つける」と、「グラウンディング」は、ちょっと、別の意味みたい。
地球の真ん中と繋がると、ぐらぐらしない。
気持ちが、あっちこっちに、揺らいだり、迷ったり、しなくなる。
(まぁ、でも、人間に生まれてきてるんだから、そりゃ〜ちょっとは、迷う。かなり迷う。だから、面白い〜と後で言える。経験ないと、語っても、説得力ないしね〜。)
で、一人だと、確信持てないじゃん。
かといって、仲良し二人組〜も、怪しいよね。
だって、二人だけで、内緒で、つじつまあわせて、内輪ウケ〜できるもんね。
私、奇数が好き。
三人とか、五人とか。
割り切れない数。
一人もいいけど、三人。三人もいいけど、五人。
七人集まったら、完璧!!
(で、特別好きな、3と7の倍数で21も好きかも。だから、うちのスタッフ、いつも20人。誰か抜けると、誰か入ってきて、いつも20人。そして、プラス私の21人。ん〜〜〜完璧だ〜。って、多すぎるんだけど〜〜〜。ああ、もっと、仕事つくろう。と、それは、さておき。)
同じ「程度」の感覚の友達が、7人揃ったら、もう、はしがころげても、笑いまくっちゃうくらい、楽しいはず。
3日3晩、眠れないくらい、語り尽くせるはず。
これから、すごいことになるみたい〜〜〜!! \(^o^)//
☆ サイズあがってきてます〜。インサイド・セットで頭〜。ここ数日、ちょっと風強し。29日が最大。その後、下がり傾向〜。炸裂スエルは、終わった・・・かな。これからは、そこそこの波(頭くらい)が、週1〜10日ペース。雨期の始まり。
ラマダン明けまで、あと、1週間。ローカルが、一番、そわそわする時期。日本でいう、年末年始状態。泥棒〜とかも、一番多い時期。みんな、入り用〜なので、キャッシュが必要。この時期、旅行される方は、厳重警戒してください。昼間でも、人通りの少ない三叉路等は、ご注意下さい。
みんなそんなに悪気はないです。ホントに、お金が必要な時期なのです。せっぱつまっているのです。
そんなところをのこのこ、無防備で、歩く、外国人が悪い〜といわれるのが、おちです。
自己管理、よろしくお願いいたします。
2008年09月25日
共鳴する同志

☆ 突然ですが〜「Lakuen」のロゴで〜す。
本日、ふたつめ。なんでか、わかんないけど、勝手に手が動いて書いてる!!
最近、シンクロと納得しまくりのTossyさんの日記。
どこからたどり着いたか、忘れちゃったけど、なんか、強烈にピリピリきて、マイミクお願いしちゃった。
知らない人に、自分からマイミクお願いしたことは、過去3回。
でも、3回目で、懲りた。(Tossyさんは、二人目〜)
20代後半。すごい〜しっかりしてるな〜。さすが〜インディゴだな〜。
最近、若い人の会話が、理解できなくなってきている私。
でも、彼の言葉は、世代を越えて、理解できるような気がするんだ。
「年齢」じゃなくて、「中身」なんだろうね。きっと。
だから???な人は、同じ世代でも、きっと???。
更に、ふと我を振り返ると、考えることなんて、20歳の頃も今も、そんなに変わってない。ただ、今は、経験があるから、「確証」されたみたいなところもあるけど。それだけの違い。
で、今日のシンクロというか、気持ち良かった言葉が、「共鳴」する「同志」。
彼は、「Mr. Children」 と、「劇団ひとり」について、言及していた。
で、以下、一部抜粋〜
http://mixi.jp/view_diary.pl?id=943530263&owner_id=2133769&org_id=942911700
この人たちは無意識で 「相反するものを統合する」「二元性を統合する」というテーマを掲げ、それに共鳴する同志を呼び寄せたんだと思います。
ん〜。いいな〜。共鳴する同志を呼び寄せる〜〜〜。
ミュージシャンとか、作家さんって、いいなって思う。
みんな、それぞれ、ひいきがいる。
誰が正しい、誰が、間違っている〜なんて、ない。
好きな人の音楽聞いて、気持ちよくなるだけ。
嫌いな人の音楽は、聞かなければいいだけ。
私のブログ、書き込み不可に設定してる。
ずいぶん前に、いじわる書き込みがあって、まいったことがあった。
リピーターのゲストの方が、かわりにむかついてくれたりしたけど。
でも、いずれにしても、気持ちよくないし、接続悪いから、気づかなかったり、コメントできなかったり。面倒だから、コメント不可にした。
時々、mixiなんか見てても、な〜んで、こんなこと、わざわざ書きこみするのかな〜って、気持ち悪くなったり、悲しくなったりすることがある。
ちょっと前からお気に入りだった高樹沙耶さんのブログも、いじわるな人の書き込み以来、更新されてなくて、かなり残念なんだ。
文句あったら、直接、文句言ったらいいと思う。
文句あって、好きじゃなかったら、読まなければいいと思う。
でも、ストレスいっぱいの人は、そうやって、誰かをいじめて、それで、一時的に気持ちよくなったりするんだろうな〜。かわいそう〜。3倍くらいになって、自分に返ってくること、気づいてないんだろうな〜かわいそう〜。
そして、そういう人たちは、そうやって、マイナスの同志をどんどん、集めていっちゃうんだろうな〜〜〜。
そういう人は、次にいけないよ。今からでも遅くないから。
ちゃんと、上を向いて、前を向いて〜〜〜。
・・・と、話しがずれた。
何を言いたかったかって、いうと。
「同志」っていいな。「共鳴」っていいな。
「Lakuen」は、やっぱ、ミュージシャンとかと一緒で、「共鳴」してくれるファンの方々〜同志〜に支えられて、一緒に育っていくってスタイルがいいなって。
みんなの「学校」であり、みんなの「作品」でもある。
ん。そういうコンセプトでいこっと。
2008年09月25日
今日はとってもいい日!!

☆ しんちゃんのチェックアウト。
飛び込みで10泊されたスイス人のカップルのチェックアウト。
彼女は、はじめ、遠目アジア人??って、思った。
豊富で長い黒髪、くっきりと美しく黒いまゆげ。
顔立ちのはっきりした、東洋的??エジプト的??美人さん。美人さんだけど、つんつんした感じじゃなくって、親しみやすく、なおかつ高貴な感じ。
聞くとお母さんが、中国人で、お父さんが、スイスとアルゼンチンのミックスらしい。3カ国の血が流れているのよ〜と言っていた。名前をSing。スタッフは、みんな、「しんちゃん」〜くれよんしんちゃんは、ここインドネシアでも吹き替えで、放映されたらしく、みんな知ってる〜と呼んでいた。
帰りしな、私のところに挨拶にきてくれた。
「スタッフ一人一人、ガーデナーの子にも、み〜んなありがとうの気持ちでいっぱいだよ。〜You done really good job〜ここで過ごした時間は、私たちにとって、本当にスペシャル。また来るよ。本当にありがとう」
泣けた。
この間、スタッフにも大好評で、私にフルーツと心からのお礼を伝えてくれたインドネシア人とスイス人のハーフの男の子も、スイスから。
スイス人って、優しいんだな〜って、スイス人を見直してしまった。(というか、今までスイス人と逢ったことなかったから、あんまりイメージなかった。)
それとも彼らがアジア的なのは、アジアの血が入っているから??
それもあるだろうな〜。
ハーフというか、ミックスの人って、すごいかもしれない。
そりゃ〜血がミックスして、国がミックスしてるんだから。
それだけで、すごいよね。
以前、ハーフの友達が言ってた。「自分は、なにじんなのか、子供の頃、悩んだ」って。確かに、そういうハーフなりの悩みって、あるだろうけど。
私は、すっごく、羨ましいし、いいな〜って、子供の頃から、思ってた。
出産は、全く興味なかったけれど。ハーフだったら、産んでもいいかな〜と思っていた時期があった。
そして、ハーフじゃなくて、ミックスって、言葉が好き。(ローカルは、ガドガド〜って言う)
混ざり合って、美しい調和のもとに生まれた子供達。
ミックスの人、どうかこれからも、世界中に調和をばらまいていってくださ〜い。
そして、これまた、今朝、嬉しいメール。
「Lakuen」には、来たことないそうだが、私のブログを読んでくれている〜というロンボク好きの女性から。
もう、これまた、泣き笑い〜のメールなので、みなさんにも、お裾分け・・一部抜粋。
青い空と、広い海の前で繰り広げられる、楽園模様。
悪びれた様子のない、働かないスタッフ、無邪気な笑顔も通用しなくなって怒鳴りまくるルリコさん!
私は、一度も行ったことないけれども、今度ロンボクへ行ったら、ぜ〜ったいいきたいっておもいました。
毎日毎日のことで、笑ってられることではないと重々承知ですが、ブログを読ませて頂いて、私の中で想像して、一人笑わせていただいています。
私を幸せにしてくれています。
ゲストの方に、ゲストの前でスタッフに怒らないほうがいいって?・・。そんなこと気にしないでください!どんどん怒ってください!笑
怒鳴って、わめいて、疲れてブタ泣きして、ばか笑いする。そしてその事柄たちから、ちょっとはなれて、ありがとう〜って涙する。それこそ楽園じゃないですか〜。私も、早く行きたいです。
これ、読んで、私も爆笑しちゃいました。そして、涙うるうる〜。
ホントに、ありがとう〜〜〜。
そうなんだよな〜。
私、ゲストのこと、あんまりゲストって、思ってないかも。
ここは、一応ホテルだけれど。でも、ホームステイというか、家族ノリ。
「楽園一家」みたいな感じだから、怒ってるのも、褒めてるのも、日常茶飯事。そこに、たまたま、ゲストがいたら、その方達にも、ここの日常を体験してもらって、一緒にやいのやいのやっていけたらいいな〜が理想。
もし、私に怒られてしょぼんとしてる〜もしくは、逆切れ??してるスタッフがいたら、一緒に「ホント、社長、うるさいよね〜。でも、自分たちだって、日本で、そうやって嫌な思いして、がんばってお金貯めて、ここまで来てるんだよ。仕事って、そういうことなんだよ。だから、がんばって、一生懸命働いて、社長見返してやれ〜〜〜」とか、言ってもらえたら、もう、最高に嬉しい。
そうやって、みんなで、ホントの「楽園」をつくっていけたらな〜って、思う。
ゲストは、授業参観に来た父兄みたい??
先生は、父兄が見てたって、もし、生徒が悪い事したら、ちゃんとその場でしからないとね。
子供は、あとで、しかっても、???なんだ。
その場でしかって、まわりのみんなも「ああ、こうしたらしかられるんだ、いけないんだ」って、学んで、次からは、みんなで、しないようになっていく。誰かしそうになったら、しかられるよって、助言してあげる。それが、理想。
友達から、「ご褒美表をつくったらどう??」って、提案があった。
いい考え〜って、思った。
かわいいお花マークで、いいことしたら、ポイントあげよう。
そして、成績表が、給料明細なんだな〜。
がんばった人には、ちゃんと、いい成績あげるし。
のびていきそうな子も、ちゃんと評価してあげる。
ずるしたり、怠けたりした子は、やっぱり、成績悪いまま。
でも、それで、ぐれたりしないように、これまた、先生は、救いの手も差し出してあげないといけない。ん〜。大変だ〜〜〜。
でも、植物と一緒でね、すくすくのびて、綺麗な花が咲いたら、嬉しい。美味しい収穫があったら、もっと嬉しい。(で、私こっそり食べちゃう??え〜それじゃ〜魔女だ〜)
今日は、ホントにいい日。
ゲストの波動が、スタッフにも、私にも伝わる。
そして、ゲストが日本から抱えてきたマイナス波が強すぎると、私たちでも、どうにもできなくなって、ひどい時は、倍々になっちゃう。
優しいゲストがいっぱいの時は、ここ「Lakuen」は、ホントに最高のパワーを発揮する。そして、調和に満ちあふれた空間になるんだな〜これが。
システムがわかってきたよ。
と、13の月の暦をみると、やっぱり。
KIN220 黄色い水晶の太陽。普遍的な火、照らし、啓発する。
そして、赤い地球の周期の水晶の日でもある。
舵取り、発展〜の赤い地球のおさらいの日。
これまた、激動の周期だった。でも、ちゃんと、過去の行為が公式化されて、未来の行為が用意される、円卓会議の日〜それが、水晶の日。
もちろん、この暦は、みんなにとっても。
今日は、おさらいの日。
みんな、がんばった結果が今日。いいとこだけ、次に持っていこうね!!
☆ インサイド・セットで頭。ほぼ無風。朝9時くらい、10人くらいだったって。大当たりだね〜。
2008年09月23日
泣き笑い〜\(^o^)//

☆ すっごく、気分よくって、なんか、写真載せたいな〜って、思って、カメラ持って、外に出ようとしたら、お風呂場から、リンジャニ山が綺麗に見えた。
そう、今日は、朝から、リンジャニ山がホントにくっきりで、スペシャルな日になりそう〜って思っていたんだ。
写真では、リンジャニ山、ちょっと、みえずらいけど。雲と空が綺麗だったので、ぱちり。
さっき、ブログをアップした直後、以前、うちに泊まられた小学校の先生から、もう、最高に嬉しいメールが届いた。
読みながら、泣き笑い。
あんまりにも、シンクロしてて、楽しい??ので、一部、抜粋〜〜〜。
るりこさんのブログ読んで、以前るり子さんが言っていた言葉を思い出しました。
「(るりこさんの仕事が)学校の先生の仕事と似ている・・・」
た、確かに・・・。1000回言っても同じことの繰り返し・・・。あるある〜〜〜。
廊下でのプロレス。以前ふざけて友達の前歯2本欠けさせたのに、まだやってる。
そうじのほうきで遊んじゃう・・・。
今年は6年、最高学年だから下級生のお手本になるようがんばる!自分たちの学校をもっときれいにしたい〜〜なんて言ってる矢先から・・・。
世界には食べ物がなくて亡くなっている子どもたちがいるから、給食は残さず食べよう!と言いながら、ひじきなど人気のないおかずは平気で残す・・・。
いっつも仲良しグループでくっつく。クラスの一人ひとりを大切にする〜なんて言っておいてフタを開ければいつも自分さえよければいい、という構図・・・。
で、先週怒りっぱなしでした・・・。
お前ら言ってることとやってることと違うだろ〜!って。
すると子供は「また怒ってる・・・」と思いつつ謝りに来て、次からはもうやりません・・・って時には涙ぐんで言う・・・。
でもまたやっちゃう。そしてE先生は怒ってばっかり・・・。
他のクラスの先生はい〜な〜って自分から離れてそっちに寄っていく・・・、そんな姿を見てとっても落ち込む・・・(同時に腹が立つ)。
あ〜あたしって何?・・・。
Eさ〜〜ん。
もう、これ、ホントに、スーパーシンクロで、私、泣き笑い。
学校の先生って、大変なんだな〜としみじみ。
ホント、私、小学校の先生状態。
改めて、「私は、小学校の先生なんだ〜」って、思ったら、またまた、気が楽になったよ。(でも、うちの場合、生徒の??スタッフが給料もらってるから、そこが、また、腹立つ??)
そうそう、さっきも、レストラン見に行ったら、スタッフがお皿洗いながら、転職の話ししてた・・・。社長、怒ってばっかりだから、他の社長のところに、行っちゃおう〜ってとこかな??
ホント、私って、何??だよね。
でもね。Eさんのパワーしっかり届いて、ものすご〜く元気になったよ。
ありがとう〜。
そして、Eさんのアドバイス、やってみるね。
ホント、小学校の子供達と一緒。すごく、参考になる。
今度、スタッフ教育??に行き詰まったら、小学校とか、幼稚園の先生に聞いてみよ〜〜〜。心理状態とか、行動パターンが、同じみたい(苦笑)
そして、もうひとつ、ものすご〜く嬉しいメール。
これまた、泣き笑い。
マックに向かって、泣いたり笑ったりしてる私は、そうとうにヤバい人??
隣の部屋で、スタッフは、「社長、また、狂ったかな??」と思っているかも??
もうすぐ、いろんな謎が解けそうです。というか、ほとんど、解けました。
私、自分の役割とか、見えてきたような気がする。
(も〜〜〜コリッキーさん、ホントに意地悪。さっさと教えてくれればいいのに??こんなに時間かかって、こ〜んなに、泣いたりわめいたり、叫んだり。あやうく、また、鬱になるとこだったじゃん!!って。でも、自分で学んでいかないと、わかんないんだよね〜。ホント。はい。納得。)
ずっと、わかんなかったんだ。
自分は、どこから来て、どこに向かっているのか。
今世の「おつとめ」がなんなのか。
でも、だいたいの輪郭が見えてきました。
前世とか、そういうことも、ひっくるめて。
そして、そういうことが、はっきりすると、すごく、気持ちよくなる。
もっと、ストレートに、「本質」に向かっていける。
もう、あんまり、回り道している時間は、ないのだし。
やっぱ、スピリチュアルな世界って、すごいよ。
ホントに、テレパシーとかで、繋がれるし、よけいなこと言わなくても、大切なことが、ストレートに、一番いいタイミングで、伝わる。
「ホント」の繋がりを大事にしようね。
もう、嘘ついたり、ごまかしたりして、生き延びられる時代は、終わりつつあるみたい。
ちゃんと、地に足つけて、「誠実」に生きてる人だけが、次に行ける。
アセンションは、すでに始まっているんだよ。
もう、ごまかしてる時間は、ない。
みんなで、次に行こうね。ヾ(〃^∇^)ノ♪
すご〜い。バグース。キラキラ最高に綺麗な光が見えたよ〜〜〜。
Mちゃん、ホントにありがとう〜〜。
PS と・・・今、ノボテルにお泊まりのゲストのサーフガイド送迎の車が出て行ったのが、見えた。
時計は、3時7分。ゲストの指定は、午後3時ノボテルピックアップ。
ああ、気づかなくて、良かった。解っていたら、また、わめいていた・・・。
ゲストの方、ごめんなさい。ちょっと、待っててね〜。
きっと、この待ってる時間が、ゲストの方にとって、とってもステキな時間になるはず〜って、思ったら、遅れてくれてありがとう〜になるね。
ローカルは、結構そういうタイミングを身体で知ってるんだ。それを無理矢理、「日本の常識」に当てはめようとしてたから、いろんなこと、狂ってきたんだね。解ったよ。はい。ローカルの「野生の勘」は、私以上です。認めます。ありがとう。だから、私、ここが好きなんだろうな〜きっと。
はい。納得です。
2008年09月23日
おこりんぼ

☆ もうすぐ完成??屋外着替え場所と、ロッカー。クタにお泊まりのゲストの方も、「Lakuen」のレストランでお食事等していただければ、プールやシャワー、ロッカー等、どうぞ、ご利用くださ〜い。
私は最近、「おこりんぼ病」が進行しているようである。かなり重症のようである。やばい。
入り組んだ、私利思惑がからんだ問題には、ずいぶん冷静に対応できるようになった。そういうことには、動揺しないくらい、強くなったような気がする。
大学生の問題は、できるようになったのに、小学生の問題が、できなくなってる〜みたいな感じ。
気分が良くない時は、あんまり部屋から出ないようにしている。「見なければ」おこらないですむ。もちろん、私だって、おこりたくない。だから、気分が良くない時は、目をつぶって、みないようにする。
で、ちょっと気分が良くなってきたら、監督に出る。そして一瞬で、「おこりんぼ病」が発病してしまう。
ふと気づくと、出勤してるはずの16名のスタッフが、半分になっている。そして、いるだけましな??その半分は、レストランの入り口にしゃがんで、たむろしている。
レストランのテーブルを見ると、ゲストが帰ってすでに30分くらいたっているのに、食べ終えたお皿がそのまま。ひどい時には、ネコがそれをあさっている。
キッチンをみると、洗っていないお皿と、食べ残しがそのまま。ひどい時は、夜のお食事の分が、昼までそのまま放置されていたりする。
冷蔵庫を見ると、飲み物のストックは、半分。
冷蔵庫に入れ忘れただけ〜ならまだいいけれど。ストック自体が、ない。
さっき、空港ピックアップに買い出し部隊が出たばっかりである。
どうして、注文しないの〜である。
お部屋を見ると、ゲストがサーフィンに行っているに、お掃除が始まっていない。
プールを見ると、濁っている。
そして、お庭やレストラン周辺をみると、ゴミだらけなのである。
これが、毎日続く。ホントに面白いくらい??毎日同じことの繰り返し。
監督に行く〜スタッフたむろ〜仕事は、山積み〜〜〜。
石の上にも3年〜というけれど。
これを毎日3年続けると、たいがいの人は、狂うと思う。
だから、私は、狂って、去年、鬱になった。
今は、鬱には、ならないように調整してるけれど。多分、自分の身を守るためなのか、とにかく「おこりんぼ」になっている。
前は、お部屋に呼んで、マネージャーに指示を出していた。
間に挟まれて、マネージャーは、そうとうにストレスだったと思う。
でも、賢いローカルは、ストレスを貯めない方法を学んだ。
上手に聞き流すのである。
「OOは、終わった??」
「スタッフに何度も言ったけれど、まだ」とスタッフのせいにする。
でも、ホントは、言ってない。
結局私の言ったことの半分も、スタッフに伝えられていなかったことを今更知った。
マネージャー制度は、ここグルプックでは全く役にたたない。
だから、自分で言うようにした。自分でいちいち、確認して、チェックすることにした。
それでも、状況は、同じ。
その場にいないスタッフのせいにする。
みんな揃っているときに言うと、あれ〜おかしいな〜、忘れてたよ〜ごめんなさい〜とやっと、言う。
と、これを書きながら、また、スタッフの動きが見えない。
また、たむろしてるな〜と、チェックにいくと、案の定、レストラン入り口にみんなでたむろしていた。(書いてるうちから〜と、自分で苦笑。って、精神世界的に言うと、私がそう思ったから、そうなっていた〜なんだけど・・・。まぁ、それは、また、別の機会に。)
ルームクリーンは、まだ。
食器もそのまま。
午前10時半。ラマダン中とはいえ、まだ、元気な午前中である。
夕方は、目をつむるとして、午前中くらい、ちゃんと働いてよ〜である。
さっき、チェックアウトされたゲストのアンケート。
「ゲストの聞こえるところでは、あんまりスタッフを怒らないほうが良いと思いました」
はい。その通りです。
情けなくて、泣けた。
一体、私、何やってんだろう。何が楽しくて生きてるんだろう。
大好きな旅行に行く時間も、お金もない。
毎日朝から晩まで働いて、プライベートな空間さえない。
それでも、ゲストの方に、「快適な休暇」を過ごしてもらいたい〜の一心で、がんばってきた。
自宅は、ストック置き場になって、スタッフが出入りするから、倉庫状態。
お願い、夜は、緊急以外、連絡しないで・・・と言っているけど。
それでも、いろいろ「ホテル」は、問題が発生したりする。
レストランやお店は、オープン時間だけ、張りつめていればいい。
でも、ホテルは、24時間、お客様が、お泊まりになっているのである。
これは、そうとうにきつい。
そして、24時間、ここにいるのは、私。
そういうこと、ぜ〜んぶ一人でやってきた。
そうとうに、パンパンになってるな〜。
はい、でも、そんな事情は、ゲストの方には、解りません。
そして、ゲストに聞こえるところで、スタッフをしかることは、もちろん、
良くない。
解っている。
でも、そうやって、口うるさく言って、やっとやっと、最低限のことが、ここまで、できるようになってきているのである。
その場で言わないと、解らない。
その場で、みんながいるところで、言わないと解らない。
それを1000回くらい、毎日繰り返して言わないと、できない。
はい。でも、声をあげずに、優しく言うべきなのですね。
小さな声で、こっそり言うべきなんですね。
感情的にならずに、しっとりと、伝えるべきなのですね。
小学生の問題みたいだけれど。実は、大学生の問題より難しい〜。
泣くだけ泣いたら、すっきりしたよ。
私、やっぱり、ホントの「楽園」見たいから。
少しずつでも、進んでいるのも、見えてきてるし。
「信じる」っていうのは、あいまいだな〜って、思っていた。
「信頼する」という言葉を教えてもらった。
自分の進んでいる道を「信頼する」こと。
自分の感覚を「信頼する」こと。
がんばって〜って、いっぱい、応援してくれている人達がいる。
みんな、ホントの人たち。
「信頼」できる人たち。
たくさん言葉をかわさなくても、ちゃんと、伝わったり、繋がったりしてるのを心で感じることができる人たちが、今、ホントにいっぱい。
そして、それぞれの土地で、みんな私と同じように、落ち込んだり、泣いたり、笑ったりしながら、ここで過ごす時間を心待ちにしてくれている。
私も、みんなとの再会を心待ちにしている。
その日のために、がんばるよ〜〜〜。
いっつもみんな、ありがとう〜〜〜。
指摘してくださった、ゲストの方、ありがとう〜。
私もパンパンだったけれど。スタッフもパンパンだったと思う。
みんな、限界だったんだね。
頭で解っていても、できないことって、あるよね。
人に指摘されて、はじめてホントに「理解できること」って、あるよね。
ごめんね。
ありがとう。
そして、愛しているよ。
☆ カメ・セットで頭〜。
Posted by Ruri at
12:40
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2008年09月21日
鏡
私は、あんまり鏡が好きじゃない。
だから、あんまり、鏡を見ない。
女の子なんだから??もっと、鏡を見るべきなんだろうな〜と思うのだけれど。
自分の姿を見るのが、怖いのかもしれない。
「真実」から、目をそらしているのかもしれない。
洗面所にある鏡は、大好きな沖縄の木工作家Bell Wood の鈴木さんの作品。
沖縄移住当初からの、憧れの作家さん。
確か、私が、晴れてやんばる移住できた時に、お誕生日のお祝いと、引っ越し祝いとして、いただいたような記憶。
鏡は、大嫌いだけれど。この鏡だけは、スペシャルだから、名護のタガラ、オーストラリアのキングスクリフ、そして、ここグルプックの自宅の洗面台の鏡は、いつもこれ。
最近、私、ホントに、切れまくって、怒りまくってる。
スタッフに対して。
上手に指示を出せない、私自身に対して。
ああ、こんな時、私は、ものすご〜くみにくい顔してるんだろうな〜。
シワがどんどん増えて、ものすご〜く老けた「やまんば」みたいな顔してるんだろうな〜と、ますます、鏡を見るのが怖くなる。
さっき、こんな日は、さっさと寝るに限る〜と、顔洗って、ニベヤクリームを塗りながら、鏡を見てしまった。
そしたら、びっくりした。
鏡の中の私は、自分でもびっくりするくらい、優しい顔してた。
目なんか、ほんとに自分でもびっくりするくらい、優しい瞳をしていた。
もっと、きつい目になってると思った。
だから、自分で、見たくなかった。
なんかね。最近、おだやかな顔になってきてるな〜って、自分で思う。
自分が想像している記憶の中の「自分の顔」と、鏡にうつる自分の顔が、違ってきている。(自分で、一番、びっくりしているんだ)
もっと、怖がらずに、「現実」を見てみようかな??
ちゃんと、両目を開けて、「現実」を見てみようかな??
☆ サイズあがってます〜。カメ・頭半。かなり混んでる模様だけれど。時間ずらすと、貸し切りもあり〜みたい。私の新しいキャプテンが決まったよ。すごく、嬉しい。でも、忙しくて、なかなか、タイミングがあわなくて、サーフィン行けない。もう少し・・・みたい。
だから、あんまり、鏡を見ない。
女の子なんだから??もっと、鏡を見るべきなんだろうな〜と思うのだけれど。
自分の姿を見るのが、怖いのかもしれない。
「真実」から、目をそらしているのかもしれない。
洗面所にある鏡は、大好きな沖縄の木工作家Bell Wood の鈴木さんの作品。
沖縄移住当初からの、憧れの作家さん。
確か、私が、晴れてやんばる移住できた時に、お誕生日のお祝いと、引っ越し祝いとして、いただいたような記憶。
鏡は、大嫌いだけれど。この鏡だけは、スペシャルだから、名護のタガラ、オーストラリアのキングスクリフ、そして、ここグルプックの自宅の洗面台の鏡は、いつもこれ。
最近、私、ホントに、切れまくって、怒りまくってる。
スタッフに対して。
上手に指示を出せない、私自身に対して。
ああ、こんな時、私は、ものすご〜くみにくい顔してるんだろうな〜。
シワがどんどん増えて、ものすご〜く老けた「やまんば」みたいな顔してるんだろうな〜と、ますます、鏡を見るのが怖くなる。
さっき、こんな日は、さっさと寝るに限る〜と、顔洗って、ニベヤクリームを塗りながら、鏡を見てしまった。
そしたら、びっくりした。
鏡の中の私は、自分でもびっくりするくらい、優しい顔してた。
目なんか、ほんとに自分でもびっくりするくらい、優しい瞳をしていた。
もっと、きつい目になってると思った。
だから、自分で、見たくなかった。
なんかね。最近、おだやかな顔になってきてるな〜って、自分で思う。
自分が想像している記憶の中の「自分の顔」と、鏡にうつる自分の顔が、違ってきている。(自分で、一番、びっくりしているんだ)
もっと、怖がらずに、「現実」を見てみようかな??
ちゃんと、両目を開けて、「現実」を見てみようかな??
☆ サイズあがってます〜。カメ・頭半。かなり混んでる模様だけれど。時間ずらすと、貸し切りもあり〜みたい。私の新しいキャプテンが決まったよ。すごく、嬉しい。でも、忙しくて、なかなか、タイミングがあわなくて、サーフィン行けない。もう少し・・・みたい。
2008年09月19日
たぬきにご注意下さい
強力なたぬきが、生息しはじめました。
ローカルもツーリストも水面下で、かなりの影響をうけはじめています。
表沙汰になったら、公表します。
でも、今は、まだ、「ご注意下さい」としか、言えません。
たぬきの「立場」もあるし。ローカルの「しがらみ」もあるし。
「たぬき」や「きつね」を見分ける目を持ってください。
そういう私も、友達に指摘されて、やっと、気づきました。
ちゃんと、「指摘」してくれる、お友達を大切にしよう〜。
そして、いっつもいっつも、ありがとう〜〜〜〜。
ローカルもツーリストも水面下で、かなりの影響をうけはじめています。
表沙汰になったら、公表します。
でも、今は、まだ、「ご注意下さい」としか、言えません。
たぬきの「立場」もあるし。ローカルの「しがらみ」もあるし。
「たぬき」や「きつね」を見分ける目を持ってください。
そういう私も、友達に指摘されて、やっと、気づきました。
ちゃんと、「指摘」してくれる、お友達を大切にしよう〜。
そして、いっつもいっつも、ありがとう〜〜〜〜。
2008年09月17日
ふたつもデジカメがきたよ〜

☆ プールと、フランジーパニーと、お色直ししたバンガロー。
リピーターのゲストKさんが、配達??してくれた。
以前「Lakuen」に泊まられた、Wさん
http://www.geocities.jp/blue_water_surf73/index.html
と、これまた先月泊まられたEさんから、ふたつのデジカメ。
うわぁ〜〜〜デジカメ〜〜〜。
はしゃぐ、私。
「ひとつ、わたし〜」とわめく、スタッフ。
「だめ〜〜。スタッフが、私のカメラすでに、ふたつ壊してるんだから〜」と、ケチな私。しみじみ、ふたつのカメラを前に、うるうるしちゃいました。
ずっと、お古のカメラ、まわってこないかな〜と、ちょっと、思っていた。今の「Lakuen」には、新しいカメラを買うお金は、ない。
古くてもなんでも、ブログとかに写真アップできればな〜。
時には、みんなとの記念写真、自分たちでも、撮りたい。
スタッフの結婚式とか、子供達とか、撮りたい場面はいっぱいあった。
「社長〜写真、写真〜」とスタッフが叫ぶたびに、「あなたたちが、壊したんでしょ〜」であった。
待ちに待ったカメラだけに、ものすご〜く嬉しい。しかも、ダブル!!
ひとつは、私用。ひとつは、スタッフに貸し出し用にさせてもらうつもりです〜。
Wさん、Eさん、ホントにありがとう〜〜〜〜〜〜。
で、すっかりごきげんな私は、今日は、たまったメールの整理整頓。
過去1ヶ月くらい。見落としたメールのなんて多い事。
大切な予約や問い合わせのメールまで、思いっきり、見落としてました。
ホントに、ごめんなさい。
数日たっても、お返事ない時は、お手数おかけしますが、もう一度、再送してください。
私、整理整頓、ホントに苦手で、メールも上手く仕分けができなくて。
どばっとメールがきた日とかは、明日ゆっくり〜と思ううちに、すっかり、見落としてしまったりしてます。
そして、今日、2月にいただいた、今年の年末の予約を見落としてしまっていたことに気づいた。
2年連続の大切なリピーターのご一家である。
経営から一時、離れた時に、全ての資料(予約一切)を渡し、その後また、経営に戻った際に、見落とされていた。
二度と経営に戻るつもりがなかったので、手元に一切、資料を残しておかなかった私の責任でもある。
これは、かなりショックだった。
すでに、12月26日から1月2日までは、満室。
それ以外は、が〜らがらなのだけれど。
みんな、お休みは、限られている。
しかも、大切な年越しである。
あ〜あ。
Mさんご一家。本当にごめんなさい。
今年は、私も、調子がものすごく上がってきているし。
年末は、最強メンバーが揃うので、ものすご〜く楽しみにしているだけに。
遠く日本から、ここグルプックを想うリピーターの方々の気持ちも、切実に伝わる。
あ〜あ。
でもね。なんか、なんとかなりそうな気がするんだ。
みんな、必然で、ここに集結したり、別の場所での意味があったり。
だから、もうちょっと、様子をみてみようと思った。
必要なメンバーが、必要な場所に必要な瞬間に、集まるもの。
「意地悪役とか、憎まれ役とか、悪役」も含めて・・・ね。
それにしても。
経営に戻ってからのこの2ヶ月で、みんな、ホントにがんばってくれた。
サーフボード置き場は、ふたつになって、屋外シャワーもふたつになった。
(もうすぐ完成予定の屋外着替え場所と、ロッカー)
前のスタッフが、コミッションをねだったために(もちろん、そんなことは、私は知らなかったし、最近解った事実)、手抜き工事で、安い材木を使われ、1年でぼろぼろになった、バンガローのベランダと、プールのデッキも、ほぼ修復。
1年で、これまた、色あせたバンガローの内側・外側もほぼ、全面ペンキ塗り完了。
レストランのペンキ塗りも、ほぼ終了。レストラン屋上のセメント仕上げは、近日中。カメポイントが見渡せるところに、新しいブルーガ(インドネシア式東屋)も、新設。プールサイドのパラソルと、ビーチベッドは、大好評。
各バンガローの排水も、まわりに自然排水できるように改良して、バンガロー周りの植物が一気に活気づいてきた。
このインドネシアで、わずか2ヶ月で、ここまで、できたのは、かなり、評価に値する〜と、今日は、みんなを心の中で、褒めている。(むちをたたきっぱなしで、すかり、嫌われ者になった社長の私も、今日は、仕方ないから、自分で、褒めてあげている??)
そして、9月のハイシーズン・連日カメが頭〜の風も収まって、年間でも一番コンディションがいいこの時期を日本人ゲスト3組。イギリス人1組で、新生「Lakuen」を満喫していただいている模様。
とりあえず、やっと、「このくらいできたら、まあまあかな??」と、自分で許せる範囲まで??来れた。(私、A型なので、やっぱり、て〜げ〜が、許せないところがあるのです。自分のことには、無頓着なんだけど〜)
後は、お湯問題。
これまた、安い湯沸かし器を設置されてしまったため、お湯の出がいまいち。
水圧の問題もあって、熱すぎたりで、調整が難しい。
で、中国製のソーラーシステムが、最近、ロンボクに上陸??した。
かなり怪し気な??ヨーロッパ人が社長で、愛人みたいな??ローカルの女の子で、先日売り込みにきた。
かなり安い。自宅に入れたソーラーシステムの半額である。
2棟兼用できそうなサイズで、10万円。
もちろん、今の「Lakuen」にとっては、手が出ない金額。
でも、もし、これで、お湯問題が、解決するならな〜である。
私にとって、サーフィン後のホットシャワー、もしくは、あったかいお風呂は、必然である。(まぁ、なければ、ないで、井戸の水シャワーでも、是〜ん全、平気でもあるし、これは、サーファーみんな、そう??)
でも、やっぱり、一応、「楽園」を目指している「Lakuen」にとって、ゲストの方に、「至福」の暖かいお湯を提供したい。
もうちょっと、待ってて下さい。
もう少しで、設備的には、納得のいく、「Lakuen」になります。
私、突っ走ると、そこしか見えなくなって、とりあえず、それを完成させたくなる性質。
スタッフは、きついと思うけれど。
心の奥で、愛していることを感じてくれていることを願って。心の奥で、繋がっていることを祈って、愛の鞭??を振りまくってます〜〜〜。
そして、「時期が来れば、切れる」
本当に必要なものだけが、ちゃんと残っていく。
やっぱり、必然は、当然なんだな〜。きっと。
☆ さすが、9月。ここロンボクのベストシーズン。連日カメで、頭〜。風も、とまって、ここ「Lakuen」からも、くっきり、カメのAフレームが、見えます。オージーの休みと、ヨーロピアンのサーフキャンプで、多少混み合っている模様。私も、そろそろ、復帰したいな〜。すでに、2ヶ月、海入ってない。テイクオフできるかな〜〜〜。
2008年09月15日
メッセージが届いたよ
今日、龍と一緒に暮らしている女の子から、最近私が抱えている「問題」について、ものすご〜く「納得」のいく、お返事が届いたんだ。
半分は、彼女の言葉で、半分は、彼女の分身である、「龍の女の子」からの言葉らしい。
私はこのところ、スタッフ問題で、かなり苦悩していた。
内心、辞めて欲しいな〜と思っている子がいる。
でも、正当な理由が見当たらない。
そして、辞めて欲しいな〜という理由も、実は、はっきりしない。
表向きは、とても、一生懸命みたいだし。
なんで、私がその子を受け入れられないのか多分、みんなにも理解できない。
私も、はっきり解らない。でも、なんかな〜なのである。
私と彼女を繋げてくれたと思われる「龍の女の子」のお告げ??は、
「時期が来れば切れる」
だったそうです。
これには、「さすが〜〜〜」の一言。
ずいぶん前に、すでに勉強したはずだったのだけれど。忘れていた。
最近、こんなのばっかり。
復習の時期なのかも。
やっぱり、人それぞれ、波動がある。
基本的に波動が近い人たちが、引かれ合っていくし、集まっていく。
(でも、時々、学びのために、全く違う波動の人が集まってきたりもするみたいだけれど。神様は、ホントに意地悪である〜。)
自然と抜けていった人。自然と繋がっていった人。
それは、やっぱり、必然。
「自力でなんとかしよう〜」と意気込むと、ちょっと、間違ったりすることもある。
例えば、ものすご〜く繁殖している雑草。
根本から抜かなくちゃ〜って、やっきになっても、疲れるだけ。
でも、その雑草が苦手な植物、もしくは、その雑草より強い何かを植えると、自然にその雑草は、繁殖できなくなって、なくなっていくらしい。
それが、「自然淘汰」の力。ホントにすごい。これは、私、最近のお庭の手入れで、実感している。
「淘汰」されていくのである。なんでも、かんでも。
無理に、捨て去ろうとすると、しがみついてくるものもあるし。
余計な思念とか、思惑とかが、からみついて、しぶとい雑草となって、水分も養分も、み〜んな、取られちゃう。
ちょっとした機転とか、ちょっとした知識を使って、簡単に「困難」を避けることもできるんだな〜って、改めて思った。
そしたら、そのエネルギーを別な事に、使えるよね。
本当に大切なことに、使える。
時々、待ってるだけ〜は、きつい時がある。どうにも、「自分で動かなくちゃ」の時がある。それはそれで、いいと思う。「動いて・身体を使って」学ぶこともある。「黙って・座って・待って」学ぶ事も、いっぱい。
やっぱり、調和なんだな〜〜〜。
バランスなんだな〜〜〜。
ガラス屋時代の取引先の方から、今日、久しぶりにメールが届いて、ものすご〜く嬉しかった。
何やら、yahooのニュースで、「ロンボク島で、日本人医師夫妻が、大麻で、逮捕」と、出ていたらしい。
インドネシアは、大麻について、かなり厳しくなってます。
この事件を聞いて、真っ先に思い浮かんだのが、「お金持ちのお医者さんが、いい鴨になったんだな〜」って、こと。
現場に警察が乗り込んだらしいので、きっと、売ったローカルと、警察がぐるになっていたと思われます。
「Lakuen」は、もちろん、マリファナ禁止です。一部販売しているローカルがいることは、把握しているし、そのローカルは、基本的に「Lakuen」出入り禁止にしています。そして、南の島のちょっとした「遊び」と考えている方は、今日、捕まった方のように、「痛い目にあいます」
タバコは、いいけど、大麻は、身体に悪くない〜という節は、たくさんの人から聞いています。でも、私は、それは、まやかしだと思っています。
タバコは、身体を痛めるけれど、(そして、他人の身体まで、痛める)。
大麻は、「脳」を痛めます。
身体は、痛めないかもしれないけれど、「脳」を痛めます。
経験あるから、言います。
「今すぐやめてください」「それは、まやかしです。」
あれれ、また、本題からずれてしまった。
☆ 綺麗な満月です。大潮に入りました。カメ・頭〜。「Lakuen」ポイントも割れてます。波の音と、月の音が、ものすご〜く優しいハーモニーを奏でています。そして、北の町でも。ものすご〜く気持ちいいハーモニーが流れています。今、この時。繋がる時は、世界でも、宇宙でも、どんなに離れていても、ちゃんと、繋がるんだよ。忘れないでね。
半分は、彼女の言葉で、半分は、彼女の分身である、「龍の女の子」からの言葉らしい。
私はこのところ、スタッフ問題で、かなり苦悩していた。
内心、辞めて欲しいな〜と思っている子がいる。
でも、正当な理由が見当たらない。
そして、辞めて欲しいな〜という理由も、実は、はっきりしない。
表向きは、とても、一生懸命みたいだし。
なんで、私がその子を受け入れられないのか多分、みんなにも理解できない。
私も、はっきり解らない。でも、なんかな〜なのである。
私と彼女を繋げてくれたと思われる「龍の女の子」のお告げ??は、
「時期が来れば切れる」
だったそうです。
これには、「さすが〜〜〜」の一言。
ずいぶん前に、すでに勉強したはずだったのだけれど。忘れていた。
最近、こんなのばっかり。
復習の時期なのかも。
やっぱり、人それぞれ、波動がある。
基本的に波動が近い人たちが、引かれ合っていくし、集まっていく。
(でも、時々、学びのために、全く違う波動の人が集まってきたりもするみたいだけれど。神様は、ホントに意地悪である〜。)
自然と抜けていった人。自然と繋がっていった人。
それは、やっぱり、必然。
「自力でなんとかしよう〜」と意気込むと、ちょっと、間違ったりすることもある。
例えば、ものすご〜く繁殖している雑草。
根本から抜かなくちゃ〜って、やっきになっても、疲れるだけ。
でも、その雑草が苦手な植物、もしくは、その雑草より強い何かを植えると、自然にその雑草は、繁殖できなくなって、なくなっていくらしい。
それが、「自然淘汰」の力。ホントにすごい。これは、私、最近のお庭の手入れで、実感している。
「淘汰」されていくのである。なんでも、かんでも。
無理に、捨て去ろうとすると、しがみついてくるものもあるし。
余計な思念とか、思惑とかが、からみついて、しぶとい雑草となって、水分も養分も、み〜んな、取られちゃう。
ちょっとした機転とか、ちょっとした知識を使って、簡単に「困難」を避けることもできるんだな〜って、改めて思った。
そしたら、そのエネルギーを別な事に、使えるよね。
本当に大切なことに、使える。
時々、待ってるだけ〜は、きつい時がある。どうにも、「自分で動かなくちゃ」の時がある。それはそれで、いいと思う。「動いて・身体を使って」学ぶこともある。「黙って・座って・待って」学ぶ事も、いっぱい。
やっぱり、調和なんだな〜〜〜。
バランスなんだな〜〜〜。
ガラス屋時代の取引先の方から、今日、久しぶりにメールが届いて、ものすご〜く嬉しかった。
何やら、yahooのニュースで、「ロンボク島で、日本人医師夫妻が、大麻で、逮捕」と、出ていたらしい。
インドネシアは、大麻について、かなり厳しくなってます。
この事件を聞いて、真っ先に思い浮かんだのが、「お金持ちのお医者さんが、いい鴨になったんだな〜」って、こと。
現場に警察が乗り込んだらしいので、きっと、売ったローカルと、警察がぐるになっていたと思われます。
「Lakuen」は、もちろん、マリファナ禁止です。一部販売しているローカルがいることは、把握しているし、そのローカルは、基本的に「Lakuen」出入り禁止にしています。そして、南の島のちょっとした「遊び」と考えている方は、今日、捕まった方のように、「痛い目にあいます」
タバコは、いいけど、大麻は、身体に悪くない〜という節は、たくさんの人から聞いています。でも、私は、それは、まやかしだと思っています。
タバコは、身体を痛めるけれど、(そして、他人の身体まで、痛める)。
大麻は、「脳」を痛めます。
身体は、痛めないかもしれないけれど、「脳」を痛めます。
経験あるから、言います。
「今すぐやめてください」「それは、まやかしです。」
あれれ、また、本題からずれてしまった。
☆ 綺麗な満月です。大潮に入りました。カメ・頭〜。「Lakuen」ポイントも割れてます。波の音と、月の音が、ものすご〜く優しいハーモニーを奏でています。そして、北の町でも。ものすご〜く気持ちいいハーモニーが流れています。今、この時。繋がる時は、世界でも、宇宙でも、どんなに離れていても、ちゃんと、繋がるんだよ。忘れないでね。
2008年09月13日
仕事の意味
8月の給料は、かなり「格差」をつけた。
怠けた子と、一生懸命働いた子の差は、倍以上である。
なんでも、平等〜が、基本のイスラム教のローカル・スタッフに、「格差」をつけることは、やっぱり、抵抗があった。
でも、怠けている子と、がんばってる子の差がすごい。
やっぱり、「真摯」にがんばっている子は、ちゃんと評価してあげたい。
がんばってる子には、ちゃんと、優しい言葉をかけるようにしている。
表向き、がんばっているみたいに振るまっている子には、すごく、厳しい。
私には、何が嘘で、何がホントか、解るのである。(って、もちろん、自信も確信もいなけど。でも、せめて、自分の感覚くらい、自分で信じてあげたい。)
「仕事」は、「給料のため」ではないと思う。
「生き甲斐」であるべきと思う。
好きな仕事を楽しんでやって、そして、それなりの収入を得て、家族や友達と、楽しく過ごせる金銭的・精神的ゆとりを感じるために、「仕事」があるのだと思う。
今は、「給料いっぱい欲しいから、社長が見てる時は、がんばって働く〜」でも、とりあえず、いいと思っている。
そしたら、ちゃんと、評価して、できるだけの報酬を与えたいと思う。
で、そのうち、ホントに仕事が楽しくなってくるような気がする。
で、楽しく働いて、お給料もいっぱいで、こ〜んな、楽しいことないよな〜って、感じてもらえるようになったらいいな〜と願っている。
それが、今の当面の私の目標かな??
☆ ちょっとサイズダウン。カメ、割れてません。でも、大きなスエルがきてます。15〜16日、またまた、カメで、頭越えそう〜。面白いことに、バンガローの改装が、ほぼ終わりはじめた昨日から、飛び込みのゲストが、入ってきた。しかも、ものすご〜く理解のある方達。(オージーなんだけれど。オージーとは思えないくらい、日本人的、情が厚くてすごく、素敵な人たちです。)全面改装は、やっぱり、宿泊ゲストがいたら、できなかったから。この2週間弱の宿泊ゲストゼロは、ホントに良かった。明日から、ほぼ満室〜。世の中、ちゃんと、上手くできてるね。
怠けた子と、一生懸命働いた子の差は、倍以上である。
なんでも、平等〜が、基本のイスラム教のローカル・スタッフに、「格差」をつけることは、やっぱり、抵抗があった。
でも、怠けている子と、がんばってる子の差がすごい。
やっぱり、「真摯」にがんばっている子は、ちゃんと評価してあげたい。
がんばってる子には、ちゃんと、優しい言葉をかけるようにしている。
表向き、がんばっているみたいに振るまっている子には、すごく、厳しい。
私には、何が嘘で、何がホントか、解るのである。(って、もちろん、自信も確信もいなけど。でも、せめて、自分の感覚くらい、自分で信じてあげたい。)
「仕事」は、「給料のため」ではないと思う。
「生き甲斐」であるべきと思う。
好きな仕事を楽しんでやって、そして、それなりの収入を得て、家族や友達と、楽しく過ごせる金銭的・精神的ゆとりを感じるために、「仕事」があるのだと思う。
今は、「給料いっぱい欲しいから、社長が見てる時は、がんばって働く〜」でも、とりあえず、いいと思っている。
そしたら、ちゃんと、評価して、できるだけの報酬を与えたいと思う。
で、そのうち、ホントに仕事が楽しくなってくるような気がする。
で、楽しく働いて、お給料もいっぱいで、こ〜んな、楽しいことないよな〜って、感じてもらえるようになったらいいな〜と願っている。
それが、今の当面の私の目標かな??
☆ ちょっとサイズダウン。カメ、割れてません。でも、大きなスエルがきてます。15〜16日、またまた、カメで、頭越えそう〜。面白いことに、バンガローの改装が、ほぼ終わりはじめた昨日から、飛び込みのゲストが、入ってきた。しかも、ものすご〜く理解のある方達。(オージーなんだけれど。オージーとは思えないくらい、日本人的、情が厚くてすごく、素敵な人たちです。)全面改装は、やっぱり、宿泊ゲストがいたら、できなかったから。この2週間弱の宿泊ゲストゼロは、ホントに良かった。明日から、ほぼ満室〜。世の中、ちゃんと、上手くできてるね。
2008年09月10日
仕上げの日
青い電気の嵐の年、月の月19日。木曜日。KIN205 赤い惑星の蛇。
これは、「13の月の暦」での今日の暦。
キンの書のはじめの一行は、「私は生き残らせるために仕上げる」
なんのこっちゃ〜だとは、思うけれど、まぁ、世の中には、そういう暦もある。で、これ、結構気持ちいい。おすすめです〜。
http://www.iprema.net/13moon/today.html
で、今日は、「仕上げの日」らしい。
このところ、いろいろ続いて、「どうして、神様は、こんなに難しくて、心が痛い問題ばかり、立て続けに与えるのかな〜。いじわる〜だな〜。私には、難しすぎるよ〜。」と、ちょっと思っていた。
どうやら、私は、大学生くらいになっているみたい??
小学1年生の問題は、それなりに簡単にできている。
でも、大学生の問題は、かなり難しい。
そういうことみたい。
先日かなり強烈にピリピリきて、マイミクをお願いしたTさんのコラムを読んでいたら、答えが書いてあった。Tさんのコラムには、いっぱい、答えが、解りやすく書いてあって、そういうことを教えてくれる人がいるよ〜って、神様が、不憫に思って??ちょっと、助けてくれたみたい。(あれ??神様じゃなくって、子龍ちゃんかも??)
「許す事」が大事と、頭では、解っていた。
「解放する事」が大事と、頭では、理解していた。
そういう努力をしてはいたけれど。やっぱり、難しい。
なかなか、上手にできない。
誰か、もっと、簡単に説明してよ〜〜〜であった。
で、今日見つけた、Tさんのコラム。
http://mixi.jp/view_diary.pl?id=633265463&owner_id=2133769
より、一部抜粋。
家庭内暴力を振るう親とか
仕事の出来ない上司とか
浮気を繰り返す恋人とか
時間にルーズな友達とか
残忍な連続殺人犯とか
これらの人たちというのは、
「敵」でもなければ「悪」でもなくて、
僕らが、「許し」の境地に達するために
役割を演じてくれている、大切なパートナーなのです
つまり、許しに達したときに
彼らに掛けるべき言葉というのも
「しょうがない、許してあげるよ」
…ではなくて、
「僕のために、憎まれ役を演じてくれて本当にありがとう!」
となるわけです
だいたい同じようなことを、コリッキーさんにも、教えていただいていた。
悪い人は、わざわざ、「悪役」を買って出てくれているんだよと、教えていただいていた。
でも、ちょっと、忘れてしまっていた。
「許す」ということは、「しょうがない、許してあげるよ」ではないんだな〜。
「嫌な悪役を引き受けてくれて、ありがとう」なんだな〜。
これは、そうとうに難しいよね。頭で解っていても。
頭で理解しても、心の奥で、やっぱり、ちょっとむかついたりする。
だから、これは、大学生の問題。
この「許す」という、問題は、はじめは、簡単な「許し」らしい。
「妹が、私のケーキをこっそり食べた」が、1年生の問題。
でも、大学生になると、「親友が、私の恋人を取った」になるらしい。
これを「許す」のは、そうとうに、難しい。
そういうことを今日、Tさんの過去のコラムを読んでいて、しみじみ、納得できた。
そしたら、ものすご〜く、気持ちよくなって、スタッフと一緒に、ペンキ塗りとかしてたら、ますます、気持ちよくなった。
ちなみに、「Lakuen」は、先日書いた1泊のゲスト以外、14日まで、2週間、予約ゼロ。
14日から、ぽちぽち予約、入っているけど、かなり、やばい。
私の銀行口座の残高は、5,000,000RP。(約6万円)
先月のエージェントからの支払いが、20日くらいにあるから、それで、今月のスタッフ20名の給料は、なんとか、まかなえそうだけれど。
10月も、予約、ぼちぼち〜だから、赤字予報。そうとうに頼りない経営者である。
ヤバいな〜。ホントに、お金ないな〜。まだ、ペンキ塗り終わってない部分があるから、そのペンキ買えるかな〜な状態。
もっと、やっきになって、宿泊ゲスト確保に、動くべきなのかもしれない。
でも、なんだか、この宿泊ゲストなしの2週間は、とても、大事な時間のような気がしている。
スタッフみんなで、補修して、みんなで、ペンキ塗りして、みんなで、「Lakuen」を綺麗にしていく時間。
みんなで、綺麗にしていったら、やっぱり、みんなに、愛着が湧いてくるよね。
だって、自分でつくった「Lakuen」だもん。
自分で、ペンキまみれになって。ラマダン中だから、(一応表向きは)水も飲まずに、がんばって1日働いて、綺麗になっていく「Lakuen」。最高に愛おしいよね。
いっぱい、嘘ついたり、嫉妬したり、誰かを陥れようとしたり。
でも、みんなで、補修していったら、だんだん、そういうの、解放していける。
もちろん、一番、解放して、「許し」を学ばなくては、いけないのは、私。はい。
だから、この2週間があるんだな〜。
だから、お金が、底をつきそうでも、そういうことでは、ぜ〜んぜん、焦っていないんだな〜。
それよりも、この与えられた貴重な2週間で、ちゃんと、軌道修正できて、私がちゃんと、宿題を終わらせることができるかな??と、せっかちな私は、焦ってしまうけれど。
焦ってくると、「ちょっと待って」と、教えてくれる、たくさんのお友達が、できたから。今は、ものすご〜く、心強い。
みんな〜〜ホントにありがとう〜〜〜。
大学生の宿題、もう少しで、終わりそう。
ああ、でも、今度は、大学院の宿題??(神様のいじわる〜〜〜)
オッケー。
なんでも、大丈夫〜。ど〜んと、こい〜〜〜なのである〜〜〜。
☆ 風も収まって、サイズアップ。カメで、頭。ラマダンを避けて、かなりツーリストが減っているようで、ヨーロピアンのサーフキャンプ以外は、が〜らがら模様。そろそろ、サーフィン復活しようかな〜と思いながらも。ローカルみんな、ラマダン中だから、ちょっと、気を使って、サーフィンしたいな〜と、言い出せない私。並びに、宿題も、残っているし。もう少し、がまんかな。まいっか。先は、長い。気長に、のんびり、次を待つことを私は、もっと、学ばなくてはいけないな〜と、しみじみ〜〜〜。根がせっかちな私には、それが、一番、難しい〜〜〜。でも、はい。大丈夫。オッケ〜〜。
これは、「13の月の暦」での今日の暦。
キンの書のはじめの一行は、「私は生き残らせるために仕上げる」
なんのこっちゃ〜だとは、思うけれど、まぁ、世の中には、そういう暦もある。で、これ、結構気持ちいい。おすすめです〜。
http://www.iprema.net/13moon/today.html
で、今日は、「仕上げの日」らしい。
このところ、いろいろ続いて、「どうして、神様は、こんなに難しくて、心が痛い問題ばかり、立て続けに与えるのかな〜。いじわる〜だな〜。私には、難しすぎるよ〜。」と、ちょっと思っていた。
どうやら、私は、大学生くらいになっているみたい??
小学1年生の問題は、それなりに簡単にできている。
でも、大学生の問題は、かなり難しい。
そういうことみたい。
先日かなり強烈にピリピリきて、マイミクをお願いしたTさんのコラムを読んでいたら、答えが書いてあった。Tさんのコラムには、いっぱい、答えが、解りやすく書いてあって、そういうことを教えてくれる人がいるよ〜って、神様が、不憫に思って??ちょっと、助けてくれたみたい。(あれ??神様じゃなくって、子龍ちゃんかも??)
「許す事」が大事と、頭では、解っていた。
「解放する事」が大事と、頭では、理解していた。
そういう努力をしてはいたけれど。やっぱり、難しい。
なかなか、上手にできない。
誰か、もっと、簡単に説明してよ〜〜〜であった。
で、今日見つけた、Tさんのコラム。
http://mixi.jp/view_diary.pl?id=633265463&owner_id=2133769
より、一部抜粋。
家庭内暴力を振るう親とか
仕事の出来ない上司とか
浮気を繰り返す恋人とか
時間にルーズな友達とか
残忍な連続殺人犯とか
これらの人たちというのは、
「敵」でもなければ「悪」でもなくて、
僕らが、「許し」の境地に達するために
役割を演じてくれている、大切なパートナーなのです
つまり、許しに達したときに
彼らに掛けるべき言葉というのも
「しょうがない、許してあげるよ」
…ではなくて、
「僕のために、憎まれ役を演じてくれて本当にありがとう!」
となるわけです
だいたい同じようなことを、コリッキーさんにも、教えていただいていた。
悪い人は、わざわざ、「悪役」を買って出てくれているんだよと、教えていただいていた。
でも、ちょっと、忘れてしまっていた。
「許す」ということは、「しょうがない、許してあげるよ」ではないんだな〜。
「嫌な悪役を引き受けてくれて、ありがとう」なんだな〜。
これは、そうとうに難しいよね。頭で解っていても。
頭で理解しても、心の奥で、やっぱり、ちょっとむかついたりする。
だから、これは、大学生の問題。
この「許す」という、問題は、はじめは、簡単な「許し」らしい。
「妹が、私のケーキをこっそり食べた」が、1年生の問題。
でも、大学生になると、「親友が、私の恋人を取った」になるらしい。
これを「許す」のは、そうとうに、難しい。
そういうことを今日、Tさんの過去のコラムを読んでいて、しみじみ、納得できた。
そしたら、ものすご〜く、気持ちよくなって、スタッフと一緒に、ペンキ塗りとかしてたら、ますます、気持ちよくなった。
ちなみに、「Lakuen」は、先日書いた1泊のゲスト以外、14日まで、2週間、予約ゼロ。
14日から、ぽちぽち予約、入っているけど、かなり、やばい。
私の銀行口座の残高は、5,000,000RP。(約6万円)
先月のエージェントからの支払いが、20日くらいにあるから、それで、今月のスタッフ20名の給料は、なんとか、まかなえそうだけれど。
10月も、予約、ぼちぼち〜だから、赤字予報。そうとうに頼りない経営者である。
ヤバいな〜。ホントに、お金ないな〜。まだ、ペンキ塗り終わってない部分があるから、そのペンキ買えるかな〜な状態。
もっと、やっきになって、宿泊ゲスト確保に、動くべきなのかもしれない。
でも、なんだか、この宿泊ゲストなしの2週間は、とても、大事な時間のような気がしている。
スタッフみんなで、補修して、みんなで、ペンキ塗りして、みんなで、「Lakuen」を綺麗にしていく時間。
みんなで、綺麗にしていったら、やっぱり、みんなに、愛着が湧いてくるよね。
だって、自分でつくった「Lakuen」だもん。
自分で、ペンキまみれになって。ラマダン中だから、(一応表向きは)水も飲まずに、がんばって1日働いて、綺麗になっていく「Lakuen」。最高に愛おしいよね。
いっぱい、嘘ついたり、嫉妬したり、誰かを陥れようとしたり。
でも、みんなで、補修していったら、だんだん、そういうの、解放していける。
もちろん、一番、解放して、「許し」を学ばなくては、いけないのは、私。はい。
だから、この2週間があるんだな〜。
だから、お金が、底をつきそうでも、そういうことでは、ぜ〜んぜん、焦っていないんだな〜。
それよりも、この与えられた貴重な2週間で、ちゃんと、軌道修正できて、私がちゃんと、宿題を終わらせることができるかな??と、せっかちな私は、焦ってしまうけれど。
焦ってくると、「ちょっと待って」と、教えてくれる、たくさんのお友達が、できたから。今は、ものすご〜く、心強い。
みんな〜〜ホントにありがとう〜〜〜。
大学生の宿題、もう少しで、終わりそう。
ああ、でも、今度は、大学院の宿題??(神様のいじわる〜〜〜)
オッケー。
なんでも、大丈夫〜。ど〜んと、こい〜〜〜なのである〜〜〜。
☆ 風も収まって、サイズアップ。カメで、頭。ラマダンを避けて、かなりツーリストが減っているようで、ヨーロピアンのサーフキャンプ以外は、が〜らがら模様。そろそろ、サーフィン復活しようかな〜と思いながらも。ローカルみんな、ラマダン中だから、ちょっと、気を使って、サーフィンしたいな〜と、言い出せない私。並びに、宿題も、残っているし。もう少し、がまんかな。まいっか。先は、長い。気長に、のんびり、次を待つことを私は、もっと、学ばなくてはいけないな〜と、しみじみ〜〜〜。根がせっかちな私には、それが、一番、難しい〜〜〜。でも、はい。大丈夫。オッケ〜〜。
2008年09月09日
インドネシア・スタイル
このところ、立て続けにいろんなことが、起こっている。
信じていたことが、あっさりと、くつがえされ、そんなこと以上に、更に信じられないことが起こっている。
こりゃ〜そこらへんのスペクタクルな映画や小説より、かなり面白い。
ディズニーランドより、面白い。
生で、体験できる私は、ものすご〜く光栄なのかもしれない。
毎日が、お化け屋敷のジェットコースター。
息つくひまもないくらい。
はい。エキサイティングな人生を選んだ私には、ぴったりです(苦笑)??
昨日、悪評高いローカルA(Lakuenにも、踏み倒している支払いがあり、基本的に立ち入り禁止である)が、日本人ゲストを連れてきた。
「Lakuen」は、1泊の料金を、サイト、レストラン、客室の価格表で、明瞭提示している。
通常料金は、1泊朝食付2名様500,000PRである。(6000円ちょっと)
で、この悪評高いローカルA、平然と、ゲストに「一泊600,000RP」と言う。
それをスタッフから、聞いた私は、そのAに、「ちゃんと、公表してるから、そんなことは、するな」と、伝え、結局、ゲストは、500,000RPで、ご宿泊。
ホントは、Aのゲストなら、お断りしたいくらいだったが、でも、ゲストは、何も知らない。Aが、ごまかしている事さえ、知らない。ゲストに、申し訳ないので、ご宿泊いただいた。そして、紹介料として、1割のコミッションをAに払った。
それが、インドネシア。
でも、それは、ローカルサイトから、言うと、ぼったくりでも、嘘でも、なんでもない。それが、「ビジネス」
「言い値」に納得して、それを支払ったのなら、それは、ぼったくりではないのである。
後で、それが、通常料金より高いことを知っても、それを確認しなかった「あなた」が悪いのである。
払えるお金があったから、払ったのである。その価格に納得したから、払ったのである。お金がなければ、払わずに、断ればいいだけのこと。他の手段を探すだけのこと。その労力の代償と思えば、それは、仕方のないこと。
「Lakuen」は、ボート代も、ガイド代も、協定価格で、みんな、提示している。
それについて、何度も、ローカルから、苦情がきている。
価格を提示されると、「ビジネスがやりにくい」と、何度も苦情が来ている。
なので、最近は、客室やレストランのメニューにだけ、価格を表示している。
インドネシア式は、相手によって、値段が違う。
バリなども、そう。バリニーズが、一番安い。よその島から、来ている人には、ちょっと高い。だって、よその島から来るだけのお金があるのだから、ローカルに敬意を評して、ちょっと上乗せして、払うべきなのである。外国人は、当然、もっと、上乗せされる。外国から、飛んでくるだけのお金があるのである。当然、もっと、払うべきである。
それが、インドネシアの「常識」
それは、ぼったくりでも、嘘でもない。
それをホントに、理解し、納得するのは、難しい。
3年住んでいても、辛い。
それでも、私は、「正当な商売」がしたい。
「Lakuen」は、正当でありたい。
今は、赤字続きでも。
それでも、本当に、「Lakuen」が必要なゲストにだけ、ご宿泊いただきたいと、願っている。
そして、本当に、「Lakuen」が必要なスタッフにだけ、働いてもらいたいと願っている。
それが、私が目指す、真実。
そしたら、ゲストも、スタッフも、そして、私も、ホントの幸せを感じることができると信じています。
そうそう、この「Lakuen」の土地の神様もね。きっと、心から喜んでくれるよね。
それが、私の目指す道〜〜〜。(そんな歌あったよね〜〜)
☆ カメも、割れたよ。多分、セットで、肩〜くらい。風もおさまってます〜。16日は、かなり上がりそう〜。
信じていたことが、あっさりと、くつがえされ、そんなこと以上に、更に信じられないことが起こっている。
こりゃ〜そこらへんのスペクタクルな映画や小説より、かなり面白い。
ディズニーランドより、面白い。
生で、体験できる私は、ものすご〜く光栄なのかもしれない。
毎日が、お化け屋敷のジェットコースター。
息つくひまもないくらい。
はい。エキサイティングな人生を選んだ私には、ぴったりです(苦笑)??
昨日、悪評高いローカルA(Lakuenにも、踏み倒している支払いがあり、基本的に立ち入り禁止である)が、日本人ゲストを連れてきた。
「Lakuen」は、1泊の料金を、サイト、レストラン、客室の価格表で、明瞭提示している。
通常料金は、1泊朝食付2名様500,000PRである。(6000円ちょっと)
で、この悪評高いローカルA、平然と、ゲストに「一泊600,000RP」と言う。
それをスタッフから、聞いた私は、そのAに、「ちゃんと、公表してるから、そんなことは、するな」と、伝え、結局、ゲストは、500,000RPで、ご宿泊。
ホントは、Aのゲストなら、お断りしたいくらいだったが、でも、ゲストは、何も知らない。Aが、ごまかしている事さえ、知らない。ゲストに、申し訳ないので、ご宿泊いただいた。そして、紹介料として、1割のコミッションをAに払った。
それが、インドネシア。
でも、それは、ローカルサイトから、言うと、ぼったくりでも、嘘でも、なんでもない。それが、「ビジネス」
「言い値」に納得して、それを支払ったのなら、それは、ぼったくりではないのである。
後で、それが、通常料金より高いことを知っても、それを確認しなかった「あなた」が悪いのである。
払えるお金があったから、払ったのである。その価格に納得したから、払ったのである。お金がなければ、払わずに、断ればいいだけのこと。他の手段を探すだけのこと。その労力の代償と思えば、それは、仕方のないこと。
「Lakuen」は、ボート代も、ガイド代も、協定価格で、みんな、提示している。
それについて、何度も、ローカルから、苦情がきている。
価格を提示されると、「ビジネスがやりにくい」と、何度も苦情が来ている。
なので、最近は、客室やレストランのメニューにだけ、価格を表示している。
インドネシア式は、相手によって、値段が違う。
バリなども、そう。バリニーズが、一番安い。よその島から、来ている人には、ちょっと高い。だって、よその島から来るだけのお金があるのだから、ローカルに敬意を評して、ちょっと上乗せして、払うべきなのである。外国人は、当然、もっと、上乗せされる。外国から、飛んでくるだけのお金があるのである。当然、もっと、払うべきである。
それが、インドネシアの「常識」
それは、ぼったくりでも、嘘でもない。
それをホントに、理解し、納得するのは、難しい。
3年住んでいても、辛い。
それでも、私は、「正当な商売」がしたい。
「Lakuen」は、正当でありたい。
今は、赤字続きでも。
それでも、本当に、「Lakuen」が必要なゲストにだけ、ご宿泊いただきたいと、願っている。
そして、本当に、「Lakuen」が必要なスタッフにだけ、働いてもらいたいと願っている。
それが、私が目指す、真実。
そしたら、ゲストも、スタッフも、そして、私も、ホントの幸せを感じることができると信じています。
そうそう、この「Lakuen」の土地の神様もね。きっと、心から喜んでくれるよね。
それが、私の目指す道〜〜〜。(そんな歌あったよね〜〜)
☆ カメも、割れたよ。多分、セットで、肩〜くらい。風もおさまってます〜。16日は、かなり上がりそう〜。
2008年09月07日
激動の1日
乗り越えたと思った。
明け方、(慈愛)の雨を感じて、飛び起きた。
真夜中2時半くらい。
ここ、グルプック「Lakuen」に雨が降った。最後に雨が降ったのは、いつだろう〜。多分、半年ぶり以上。
「みんなで、乗り越えたんだね」と、思った。「真実の雨」と思った。
ホントに、ちょっとだけ。お庭のお花や植木にも、足りないくらいの雨。
でも、この乾燥した8ヶ月も雨が降らない土地には、やっぱり、恵みの雨。
そして、今日。辛い知らせがあった。お昼頃。
信じられなかった。
諦めが、99%くらい。自分の「直感」を信じたい気持ちが、1%。
私の感じる「精神世界の力」など、み〜んな、私の「思い込み」でしか、ないんだよ。現実は、違うんだよ〜というような、知らせであった。
「自信がなくなった」
「私の直感なんて、所詮、ただの思い込みでしかないんだよ」と、思い知らされた。
でも、あの雨の意味は、何??
あれだけ、私が感じた、ピリピリとか、気持ちよさは、何??
そして、「心地よくない」空気の意味は、何??
全部、私の、妄想でしかなかったのかな??
ホントに、自信がなくなった。
ホントに、うちのめされたような気がした。
自信が、なくなった。
でも、今は、信じられる。
目の前に起こるその瞬間の「現実」は、いくらでも操作できる。
「想念」で、いくらでも、操作できる。
嘘を積み重ねて、真実みたいにつくりあげることは、簡単。
映画のセットみたいにね。
それは、ある意味、嘘ではない。
そのセットを作った人にとって、その映画をつくっている人にとって、それを見て、感動した人にとって、それは、「現実」
みんな、「ホント」ではないと、知っているけど。
みんなが、「真実」と信じれば、それは、ある意味「真実」になる。
「想念」が、やっぱり、世界をつくっているんだね。
だから、気持ち次第で、「真実」は、変わる。
心から、信じれば、それが、「真実」になる。
本当に、大切なことは、「信じること」
ちゃんと、信じていれば、つくりもののセットは、簡単に、見分けられるね。
すごい、「お試し」が天から来ていた。
私も「今世」に生を受けた、「人間」であるから、いっぱい、間違える。
神様じゃないから、いっぱい間違える。
でも、私が間違えると、ものすご〜く責任重大だから、すごく緊張して、ピリピリしていた。プレッシャーも、すごい。
でも、やっぱり、いっぱい、間違える。
間違えたら、「ごめんなさい」って、ちゃんと、謝ればいいと思う。
でも、謝ればいい〜と思って、わざと間違えるのは、大嫌い。
この辺りが、ものすごく、難しいよね。
一応、表向きの世界では、つじつまがあった。でも、精神世界的に、つじつまが合わないことがあった。
私は、私が信じていることが、思い込みでしかなかったんだと、思うようにした。でも、辛くて、悲しかった。
表向きの世界は、いくらでも、調整がきく。
いくらでも、綺麗ごとを並べられる。
本当に、心の優しい人は、人(相手)を傷つけたくない。
だから、嘘も、つける。
「真実を守る」のために、「嘘もつける」
そして、人は、その「みせかけの嘘」を信じて、とりあえずのつじつまがあって、安心するものである。
嘘は、大嫌いだけれど。でも、時に、何かを守るために、必要。
そういうことをちゃんと、把握した上で、ホントの正義は、ちゃんと、勝つって、信じたい。
ちゃんと、通じるって、信じたい。
私が不快に感じることは、「真実ではない」と、やっぱり、信じたいです。
そして、私が心地よいことは、「真実である」と、信じたいです。
だって、それしか、判断方法ないもん。
誰が、なんと言おうと。
誰が、どれだけ、綺麗な言葉を並べようと、信じられるのは、自分の感覚だけ。
そうだよね。
信じようね。
信じていれば、それが、ちゃんと、「真実」
☆ 風、収まったけど。多分、インサイドで、セットで、腰。明日から、コンスタントにあがっていく予報〜。ピークは、12日。
明け方、(慈愛)の雨を感じて、飛び起きた。
真夜中2時半くらい。
ここ、グルプック「Lakuen」に雨が降った。最後に雨が降ったのは、いつだろう〜。多分、半年ぶり以上。
「みんなで、乗り越えたんだね」と、思った。「真実の雨」と思った。
ホントに、ちょっとだけ。お庭のお花や植木にも、足りないくらいの雨。
でも、この乾燥した8ヶ月も雨が降らない土地には、やっぱり、恵みの雨。
そして、今日。辛い知らせがあった。お昼頃。
信じられなかった。
諦めが、99%くらい。自分の「直感」を信じたい気持ちが、1%。
私の感じる「精神世界の力」など、み〜んな、私の「思い込み」でしか、ないんだよ。現実は、違うんだよ〜というような、知らせであった。
「自信がなくなった」
「私の直感なんて、所詮、ただの思い込みでしかないんだよ」と、思い知らされた。
でも、あの雨の意味は、何??
あれだけ、私が感じた、ピリピリとか、気持ちよさは、何??
そして、「心地よくない」空気の意味は、何??
全部、私の、妄想でしかなかったのかな??
ホントに、自信がなくなった。
ホントに、うちのめされたような気がした。
自信が、なくなった。
でも、今は、信じられる。
目の前に起こるその瞬間の「現実」は、いくらでも操作できる。
「想念」で、いくらでも、操作できる。
嘘を積み重ねて、真実みたいにつくりあげることは、簡単。
映画のセットみたいにね。
それは、ある意味、嘘ではない。
そのセットを作った人にとって、その映画をつくっている人にとって、それを見て、感動した人にとって、それは、「現実」
みんな、「ホント」ではないと、知っているけど。
みんなが、「真実」と信じれば、それは、ある意味「真実」になる。
「想念」が、やっぱり、世界をつくっているんだね。
だから、気持ち次第で、「真実」は、変わる。
心から、信じれば、それが、「真実」になる。
本当に、大切なことは、「信じること」
ちゃんと、信じていれば、つくりもののセットは、簡単に、見分けられるね。
すごい、「お試し」が天から来ていた。
私も「今世」に生を受けた、「人間」であるから、いっぱい、間違える。
神様じゃないから、いっぱい間違える。
でも、私が間違えると、ものすご〜く責任重大だから、すごく緊張して、ピリピリしていた。プレッシャーも、すごい。
でも、やっぱり、いっぱい、間違える。
間違えたら、「ごめんなさい」って、ちゃんと、謝ればいいと思う。
でも、謝ればいい〜と思って、わざと間違えるのは、大嫌い。
この辺りが、ものすごく、難しいよね。
一応、表向きの世界では、つじつまがあった。でも、精神世界的に、つじつまが合わないことがあった。
私は、私が信じていることが、思い込みでしかなかったんだと、思うようにした。でも、辛くて、悲しかった。
表向きの世界は、いくらでも、調整がきく。
いくらでも、綺麗ごとを並べられる。
本当に、心の優しい人は、人(相手)を傷つけたくない。
だから、嘘も、つける。
「真実を守る」のために、「嘘もつける」
そして、人は、その「みせかけの嘘」を信じて、とりあえずのつじつまがあって、安心するものである。
嘘は、大嫌いだけれど。でも、時に、何かを守るために、必要。
そういうことをちゃんと、把握した上で、ホントの正義は、ちゃんと、勝つって、信じたい。
ちゃんと、通じるって、信じたい。
私が不快に感じることは、「真実ではない」と、やっぱり、信じたいです。
そして、私が心地よいことは、「真実である」と、信じたいです。
だって、それしか、判断方法ないもん。
誰が、なんと言おうと。
誰が、どれだけ、綺麗な言葉を並べようと、信じられるのは、自分の感覚だけ。
そうだよね。
信じようね。
信じていれば、それが、ちゃんと、「真実」
☆ 風、収まったけど。多分、インサイドで、セットで、腰。明日から、コンスタントにあがっていく予報〜。ピークは、12日。
2008年09月06日
みんなありがとう。乗り越えられそうです。
ここ数日、ずっと、きつかった。
特に、今日は、きつかった。
表向きの問題は、昨日、解決したはずだった。
が、今日、ものすごい勢いで、反撃がきた。
好転反応なのか、ホントの反撃なのか、解らないくらい、強いエネルギー。
混乱して、立っているのも、きついくらいの「嵐」だった。
負けそうになった。
ものすごく強い「負」のエネルギーに、負けそうになった。
あんなに強くなったはずなのに。
足元がゆらいだ。
「負けるかもしれない」「また、鬱に戻るかもしれない」
「負ける」って、思ったら、「負ける」
解っている。でも、ひきずられそうだった。
でも、乗り越えられたみたい。
ものすごく、高いハードルだった。
ホントにやばかった。
でも、「マイナス」のエネルギーに「プラス」のエネルギーが、勝ったよ。
みんなの愛が、一生懸命、支えてくれたのを感じた。
本当に、ありがとう。
ちゃんと、伝わってきた。
2ヶ月くらい前に、フェリーの鉄の扉にはさんで、右手親指を負傷した。
後で思うと、親指が、切断されてもおかしくないくらいの出来事だった。
でも、かろうじて、親指は、繋がっていてくれた。
ほとんど薬も使わず、ありがたいことに、治りつつあった。
親指が、かなり変形した。そういえば、私の大切なお友達も、「かわった親指をしている」と、聞いていた。
写真を送ってもらったら、同じ形になっていた。
その少し前、「レムリア人」は、変形した指を持っている人が多かった〜と、mixiのコミュで知った。
そういう意味だったんだな〜と、繋がったような気がした。
この親指、切れた箇所も、綺麗に繋がり、形は、ちょっといびつだけれど、ほぼ治りかけていた。でも、切れていただろう箇所の痛みがあり、ずっと、親指を使わないで、過ごしてきた。その癖で、リハビリしようとしながらも、どうも、上手く親指が使えない。痛みもあったような気がする。
「使わない」と、せっかくの「能力」も、おとろえていくんだな〜。
封印していた、記憶を呼び戻す時期だったみたい。
そして、最後に訪れた、混乱。
最後の大きなハードル。
神様に、試されたみたいです。
でも、越えられたみたい。
今日、いっぱい、泣いた後、「怖がらなくても大丈夫だよ。もう、治っているんだよ」と、いい聞かせながら、親指を使ってみたら、痛くなかった。
私が、怖がっていたから、痛かったみたい。
ずっと、海も、怖くなっていた。
でも、「もう、大丈夫」みたい。
ちゃんと、必要な浄化が、行われたみたい。
久しぶりに、海に戻りたくなりました。
あの頃みたいに、一番、幸せな気持ちになれる、「海の上」に戻りたくなりました。
「真実」を見分けるのは、本当に難しい。
サインは、本当に、小さくて、はかない。
「偽り」の情報は、大きくて強い。簡単に、惑わされる。
でも、それをちゃんと、見分けられる自分でいたい。
そして、やっぱり、「見つけられるよ」って、諦めないことが、大事なんだろうな〜。
そしたら、みんなが、見方してくれるんだね。
ありがとう。
ゆっくり、また、上がっていくね。
まずは、リハビリ〜。
☆ 風も止まったけれど、かなり小波模様。多分、インサイドで、セットで、腹〜胸。次のスエルは、8日から〜。
特に、今日は、きつかった。
表向きの問題は、昨日、解決したはずだった。
が、今日、ものすごい勢いで、反撃がきた。
好転反応なのか、ホントの反撃なのか、解らないくらい、強いエネルギー。
混乱して、立っているのも、きついくらいの「嵐」だった。
負けそうになった。
ものすごく強い「負」のエネルギーに、負けそうになった。
あんなに強くなったはずなのに。
足元がゆらいだ。
「負けるかもしれない」「また、鬱に戻るかもしれない」
「負ける」って、思ったら、「負ける」
解っている。でも、ひきずられそうだった。
でも、乗り越えられたみたい。
ものすごく、高いハードルだった。
ホントにやばかった。
でも、「マイナス」のエネルギーに「プラス」のエネルギーが、勝ったよ。
みんなの愛が、一生懸命、支えてくれたのを感じた。
本当に、ありがとう。
ちゃんと、伝わってきた。
2ヶ月くらい前に、フェリーの鉄の扉にはさんで、右手親指を負傷した。
後で思うと、親指が、切断されてもおかしくないくらいの出来事だった。
でも、かろうじて、親指は、繋がっていてくれた。
ほとんど薬も使わず、ありがたいことに、治りつつあった。
親指が、かなり変形した。そういえば、私の大切なお友達も、「かわった親指をしている」と、聞いていた。
写真を送ってもらったら、同じ形になっていた。
その少し前、「レムリア人」は、変形した指を持っている人が多かった〜と、mixiのコミュで知った。
そういう意味だったんだな〜と、繋がったような気がした。
この親指、切れた箇所も、綺麗に繋がり、形は、ちょっといびつだけれど、ほぼ治りかけていた。でも、切れていただろう箇所の痛みがあり、ずっと、親指を使わないで、過ごしてきた。その癖で、リハビリしようとしながらも、どうも、上手く親指が使えない。痛みもあったような気がする。
「使わない」と、せっかくの「能力」も、おとろえていくんだな〜。
封印していた、記憶を呼び戻す時期だったみたい。
そして、最後に訪れた、混乱。
最後の大きなハードル。
神様に、試されたみたいです。
でも、越えられたみたい。
今日、いっぱい、泣いた後、「怖がらなくても大丈夫だよ。もう、治っているんだよ」と、いい聞かせながら、親指を使ってみたら、痛くなかった。
私が、怖がっていたから、痛かったみたい。
ずっと、海も、怖くなっていた。
でも、「もう、大丈夫」みたい。
ちゃんと、必要な浄化が、行われたみたい。
久しぶりに、海に戻りたくなりました。
あの頃みたいに、一番、幸せな気持ちになれる、「海の上」に戻りたくなりました。
「真実」を見分けるのは、本当に難しい。
サインは、本当に、小さくて、はかない。
「偽り」の情報は、大きくて強い。簡単に、惑わされる。
でも、それをちゃんと、見分けられる自分でいたい。
そして、やっぱり、「見つけられるよ」って、諦めないことが、大事なんだろうな〜。
そしたら、みんなが、見方してくれるんだね。
ありがとう。
ゆっくり、また、上がっていくね。
まずは、リハビリ〜。
☆ 風も止まったけれど、かなり小波模様。多分、インサイドで、セットで、腹〜胸。次のスエルは、8日から〜。
2008年09月03日
非常に入り組んでいるローカル事情と思念
インドネシアで、というか、ここグルプックで、「真実」を知るのは、ものすごく難しい〜と、いつもいつも、痛感する。
な〜んにも考えていないようなローカルだけれど。
いろんな「思惑」がからむから、その分、「日本人」よりも、そうとうに難しい。「日本人の私にとって」という意味でも。
例えば。
レストランのおつり用に、100,000RP(約1300円くらい)をスタッフに持たせている。
まぁ、この釣り銭も、小銭に両替してなくて、いざと言う時に、釣り銭として、役にたたなかったり。
スタッフが忘れて持ち帰ってしまって、いざ、釣り銭が必要な時に、「現場」に、なかったり。そういうことは、頻繁にある。
もちろんスタッフには、「釣り銭」は、「レストラン」にいる人が、保持しておくこと〜と、1000回くらい言ってはいるけど。まぁ、ここは、インドネシアなのである。
全休前に、スタッフに預けているお金を全部、回収した。
が、この釣り銭からスタッフAが、50,000RP無断借り入れし、現在、そのAがいないから、残りの50,000RPのみの返済と、説明があった。
休み明け、そのAに、無断借り入れについて、問うと、「違う、Bが、借り入れた」という。で、Bに問うと、「いや、Aだ」という。その場にいるみんなに聞いても、Aだという。
はい、じゃ〜Aが借り入れたんですね〜と、皆の了解を得る。
が、Aが、言う。実は、それは、Cが借り入れたのだが、スタッフみんな、ホントは、Cと言うと、Cが怖いから、言えないで、結局自分(A)が、表向き借り入れたことになった〜と、こっそり、力説する。
真相は、なんなの〜??である。(で、Cに確認しようと思ったら、出勤中のはずなのに、不在だったので、明日再確認の予定。そう、いつも確認したい時に、必要な人物が、いない。雲隠れが上手いローカルである。)
しみじみ思うのだが、ローカルは、「返せばいい」と、思っているようである。
最後につじつまがあえばいいと思っているようである。
私が回収を忘れて、そのまま、この50,000RPがうやむやになったら、それはラッキーという発想があるようである。
一時的に、盗んでも(借用しても)、返せばいいと、思っている。
でも、見つからなければ、それは、ラッキーで、返さなくてよいものと思っている。
ここのところが、非常に難しい。
「最終的につじつまがあったから、いいよ」と、許してしまうと、再犯が起こる。
これは、目に見えている。
たまたま、今回は、見つかっちゃったけれど、見つからなかったこともあるから、また、やってみよ〜となる。
実際、気づかずに忘れてしまったケースも、多々ある。
そして、それは、「私が犯罪をつくってしまった」のである。私の過ちなのである。
私がちゃんとチェックし、ごまかす隙を与えなければ、そんな「軽はずみ」な行動は、誰も取らなかった。
私が、ちゃんと、厳しく、処罰しておけば、そんなことには、ならなかった。
全て私の「責任」なのである。
私が、ちゃんと、管理していなかったから、「罪」をおかさせてしまったのである。
これは、ものすごく、辛い。
日本でならば、「盗んだ(借用した)人が悪い」と断言できると思う。
でも、ここでは、そうは、言い切れない。
もちろん、ローカル同士では、盗んだ(借用した)人が悪いと言える。
でも、「外国人」は、そうではない。
ローカルに、「盗む(借用する)隙を与えてしまったあなた(外国人)が悪い」なのである。
ここのところを、充分にご理解されて、アジアの旅を、アジアへの移住を、楽しんでいただきたいと、私自身に言い聞かせながら、節に願ったりする今宵です。
な〜んにも考えていないようなローカルだけれど。
いろんな「思惑」がからむから、その分、「日本人」よりも、そうとうに難しい。「日本人の私にとって」という意味でも。
例えば。
レストランのおつり用に、100,000RP(約1300円くらい)をスタッフに持たせている。
まぁ、この釣り銭も、小銭に両替してなくて、いざと言う時に、釣り銭として、役にたたなかったり。
スタッフが忘れて持ち帰ってしまって、いざ、釣り銭が必要な時に、「現場」に、なかったり。そういうことは、頻繁にある。
もちろんスタッフには、「釣り銭」は、「レストラン」にいる人が、保持しておくこと〜と、1000回くらい言ってはいるけど。まぁ、ここは、インドネシアなのである。
全休前に、スタッフに預けているお金を全部、回収した。
が、この釣り銭からスタッフAが、50,000RP無断借り入れし、現在、そのAがいないから、残りの50,000RPのみの返済と、説明があった。
休み明け、そのAに、無断借り入れについて、問うと、「違う、Bが、借り入れた」という。で、Bに問うと、「いや、Aだ」という。その場にいるみんなに聞いても、Aだという。
はい、じゃ〜Aが借り入れたんですね〜と、皆の了解を得る。
が、Aが、言う。実は、それは、Cが借り入れたのだが、スタッフみんな、ホントは、Cと言うと、Cが怖いから、言えないで、結局自分(A)が、表向き借り入れたことになった〜と、こっそり、力説する。
真相は、なんなの〜??である。(で、Cに確認しようと思ったら、出勤中のはずなのに、不在だったので、明日再確認の予定。そう、いつも確認したい時に、必要な人物が、いない。雲隠れが上手いローカルである。)
しみじみ思うのだが、ローカルは、「返せばいい」と、思っているようである。
最後につじつまがあえばいいと思っているようである。
私が回収を忘れて、そのまま、この50,000RPがうやむやになったら、それはラッキーという発想があるようである。
一時的に、盗んでも(借用しても)、返せばいいと、思っている。
でも、見つからなければ、それは、ラッキーで、返さなくてよいものと思っている。
ここのところが、非常に難しい。
「最終的につじつまがあったから、いいよ」と、許してしまうと、再犯が起こる。
これは、目に見えている。
たまたま、今回は、見つかっちゃったけれど、見つからなかったこともあるから、また、やってみよ〜となる。
実際、気づかずに忘れてしまったケースも、多々ある。
そして、それは、「私が犯罪をつくってしまった」のである。私の過ちなのである。
私がちゃんとチェックし、ごまかす隙を与えなければ、そんな「軽はずみ」な行動は、誰も取らなかった。
私が、ちゃんと、厳しく、処罰しておけば、そんなことには、ならなかった。
全て私の「責任」なのである。
私が、ちゃんと、管理していなかったから、「罪」をおかさせてしまったのである。
これは、ものすごく、辛い。
日本でならば、「盗んだ(借用した)人が悪い」と断言できると思う。
でも、ここでは、そうは、言い切れない。
もちろん、ローカル同士では、盗んだ(借用した)人が悪いと言える。
でも、「外国人」は、そうではない。
ローカルに、「盗む(借用する)隙を与えてしまったあなた(外国人)が悪い」なのである。
ここのところを、充分にご理解されて、アジアの旅を、アジアへの移住を、楽しんでいただきたいと、私自身に言い聞かせながら、節に願ったりする今宵です。
2008年09月02日
特製スープ
のんびり田舎暮らし〜のはずだった私だけれど、何かと気ぜわしい毎日。
どさっと作って、それを数日食す〜が、基本。(まぁ、めんどくさがりや〜という話しもあるけど。)
で、定番というか、しっくりくるのが、「特製スープ」。
これは、オーストラリア時代から、かなりはまっている。
レシピは、簡単。冷蔵庫にあるもの全部、煮込んでおしまい。
味付けは、ほとんど、塩のみ。
以前は、鶏肉とか、ビーフとかメインに、入れていたけれど。
最近は、どうも、身体が肉類を受け入れられなくなってきた。
で、庭から採れた野菜やハーブと、冷蔵庫のありあわせの野菜、そして、天然塩。
これが、私的には、ものすご〜く美味しい。
「ああ、私って、料理の天才!!」とほれぼれするくらい、美味しい。
(でも、多分、他の人には、あんまり美味しくないと思う。私の味覚は、かなりおかしい。)
頭の中が、ごちゃごちゃしてきたら、料理に限る。
好きな音楽かけて、ビール片手に料理に限る。
特に特製スープは、いい。
おもいついた順に、手元にあるものを洗って、切って、鍋に放り込んでいくだけ。
そうすると、その日の気分にぴったりのスープができあがる。
ちょっとむかつくことも、野菜を切りながら、鍋に放り込む。
整理整頓しなくちゃいけない、感情も、放り込む。
そのうち、幸せな気持ちになってきて、愛情いっぱい、放り込む。
そして、調和いっぱい、まろやか〜な美味しいスープが出来上がるのである。
今日のスープは、8割くらい、お庭からの収穫物。
そして、新月のスペシャルパワー入りである。
そりゃ〜美味しいはずである。
そうそう、日本で結構、貴重で高価な??赤米(黒米??)
ここロンボクでは、市場でも、スーパーでも、かなり安価で手に入ります。
これを野菜と一緒に入れて煮込むスープに、最近はまってます〜。
スープの色は、赤くなって、ちょっと???な感じもするけれど。
超美味しい〜。
オーストラリアでは、「米」も「野菜」感覚。
炊かずにスープに入れて煮込む「技」は、オージーの友達に教えてもらいました〜〜〜。
今宵もラマダンのお祈りの声が、夜中響き渡るここグルプック。
激しい風も収まって、さわさわと、波の音と、風の音。お祈りの声が、美しい調和をかなでています。
「Lakuen」3連休も終わって、明日からは、また、戦い??の日々。
あ〜あ。連休明けは、仕事が辛い〜。
私の3連休は、土地の神様にお祈りして、種まきして、プールの掃除をして、たまったメールのお返事書いて、終わり〜。ああ〜。3日じゃ〜足りないよ〜〜〜。
大発見は、プールシステムのこと。
ここ「Lakuen」のプールは、敷地の前方真ん中に位置することもあって、「水場」のエネルギーを強く感じていた。
ここが、よどむとエネルギーがよどんでいくような感じがして、いつも、いつも気になっていた。
でも、ちょっと目を離すと、すぐ、汚れる。
担当スタッフに聞くと、やれ、薬品が切れた。モーターが壊れている。水がない。風が強いせい〜〜と、いくらでも、理屈を並べてくれる。
はいはい。理由は、解るけど。
で、その都度、薬品は、切れる前にオーダーしてね。モーターが壊れたら、修理してね。水がなければ、オーダーしてね〜〜〜と、100回くらい言ってきた。
この連休3日間。
朝から、モーターを稼働させ、浮いているゴミをすくって、それだけで、3日前より、ず〜っと、綺麗になった。
それだけのこと。
薬入れるより、ちゃんと、モーター動かして、毎日水を巡回するだけで、すっごく綺麗になるんだね〜。スタッフにまかせっきりで、知らなかったです。
へたしたら、10人分のスタッフの仕事、私一人で1日で、できます。
(というか、普通の日本人だったら、多分、誰でもできる。)
でもね〜。それじゃ〜意味がない。
1000回くらい言わないといけないけれど。それでも、育ってくれることを祈って。ああ、明日から、また、戦いの日々〜〜〜。がんばるぞ〜〜〜〜。
☆ インサイド・セットで頭。残念ながら、今日から6日まで、下がり傾向〜。
どさっと作って、それを数日食す〜が、基本。(まぁ、めんどくさがりや〜という話しもあるけど。)
で、定番というか、しっくりくるのが、「特製スープ」。
これは、オーストラリア時代から、かなりはまっている。
レシピは、簡単。冷蔵庫にあるもの全部、煮込んでおしまい。
味付けは、ほとんど、塩のみ。
以前は、鶏肉とか、ビーフとかメインに、入れていたけれど。
最近は、どうも、身体が肉類を受け入れられなくなってきた。
で、庭から採れた野菜やハーブと、冷蔵庫のありあわせの野菜、そして、天然塩。
これが、私的には、ものすご〜く美味しい。
「ああ、私って、料理の天才!!」とほれぼれするくらい、美味しい。
(でも、多分、他の人には、あんまり美味しくないと思う。私の味覚は、かなりおかしい。)
頭の中が、ごちゃごちゃしてきたら、料理に限る。
好きな音楽かけて、ビール片手に料理に限る。
特に特製スープは、いい。
おもいついた順に、手元にあるものを洗って、切って、鍋に放り込んでいくだけ。
そうすると、その日の気分にぴったりのスープができあがる。
ちょっとむかつくことも、野菜を切りながら、鍋に放り込む。
整理整頓しなくちゃいけない、感情も、放り込む。
そのうち、幸せな気持ちになってきて、愛情いっぱい、放り込む。
そして、調和いっぱい、まろやか〜な美味しいスープが出来上がるのである。
今日のスープは、8割くらい、お庭からの収穫物。
そして、新月のスペシャルパワー入りである。
そりゃ〜美味しいはずである。
そうそう、日本で結構、貴重で高価な??赤米(黒米??)
ここロンボクでは、市場でも、スーパーでも、かなり安価で手に入ります。
これを野菜と一緒に入れて煮込むスープに、最近はまってます〜。
スープの色は、赤くなって、ちょっと???な感じもするけれど。
超美味しい〜。
オーストラリアでは、「米」も「野菜」感覚。
炊かずにスープに入れて煮込む「技」は、オージーの友達に教えてもらいました〜〜〜。
今宵もラマダンのお祈りの声が、夜中響き渡るここグルプック。
激しい風も収まって、さわさわと、波の音と、風の音。お祈りの声が、美しい調和をかなでています。
「Lakuen」3連休も終わって、明日からは、また、戦い??の日々。
あ〜あ。連休明けは、仕事が辛い〜。
私の3連休は、土地の神様にお祈りして、種まきして、プールの掃除をして、たまったメールのお返事書いて、終わり〜。ああ〜。3日じゃ〜足りないよ〜〜〜。
大発見は、プールシステムのこと。
ここ「Lakuen」のプールは、敷地の前方真ん中に位置することもあって、「水場」のエネルギーを強く感じていた。
ここが、よどむとエネルギーがよどんでいくような感じがして、いつも、いつも気になっていた。
でも、ちょっと目を離すと、すぐ、汚れる。
担当スタッフに聞くと、やれ、薬品が切れた。モーターが壊れている。水がない。風が強いせい〜〜と、いくらでも、理屈を並べてくれる。
はいはい。理由は、解るけど。
で、その都度、薬品は、切れる前にオーダーしてね。モーターが壊れたら、修理してね。水がなければ、オーダーしてね〜〜〜と、100回くらい言ってきた。
この連休3日間。
朝から、モーターを稼働させ、浮いているゴミをすくって、それだけで、3日前より、ず〜っと、綺麗になった。
それだけのこと。
薬入れるより、ちゃんと、モーター動かして、毎日水を巡回するだけで、すっごく綺麗になるんだね〜。スタッフにまかせっきりで、知らなかったです。
へたしたら、10人分のスタッフの仕事、私一人で1日で、できます。
(というか、普通の日本人だったら、多分、誰でもできる。)
でもね〜。それじゃ〜意味がない。
1000回くらい言わないといけないけれど。それでも、育ってくれることを祈って。ああ、明日から、また、戦いの日々〜〜〜。がんばるぞ〜〜〜〜。
☆ インサイド・セットで頭。残念ながら、今日から6日まで、下がり傾向〜。
2008年09月01日
もっともっと伝染させよ〜
「13の月の暦」
http://www.iprema.net/13moon/today.html
が、私のお友達の間に、浸透してきている。
自分で使い始めてみて、なんだか、ホントに気持ちいいから、お友達みんなに、「伝染」していくのは、これまた、気持ちいい。
な〜んで、こんなに気持ちいいのかな〜と思っていたら、な〜るほど〜という記述をmixiのマヤ歴というコミュで、今日発見。
http://mixi.jp/view_bbs.pl?id=29860661&comm_id=2835
以下、一部、抜粋。
□
13の月の暦というものをなぜ使うかというと、それによってすべての人達が、銀河的な意味でシンクロを起こして同調し、一つに結束するということを促す、ということなのです。
□
このツールが持っている最も大きな役割というのは、世界中の人達にシンクロを起こし、みんなの心が同調するということ、ここを目指しています。
□
そしてそのようなシンクロの状態の中で、テレパシーの力を増幅させるということ。
□
そしてそのような状態に適しているとても物質主義的な世界からは離れた意識の状態、これを実現するためのツールなのです。
□
2012年以降に訪れる、4次元的な新しい人類のステージというものに、今私達が縛られている3次元の状態から、シフトチェンジしていく、ということを助けてくれるのがこの知識だからです。
□
もし、真実を求めるなら、真実の方向へ移ってほしい
□
ん〜。ちゃ〜んと、そういう「目的」があるから、この暦は、気持ちいいんだな〜って、またまた、ピリピリしてきた。
引き続き、精神世界の話しで、恐縮です。興味ない人には、なんのこっちゃ〜。この人、頭、いかれてる〜〜〜であると思う。ごめんなさい。
でも、「精神世界」というのは、「実在している世界」のひとつだと、私は、思っています。それは、はっきりと、身体で、「感じられるから」。はっきりと、「見える」から。「実在している」と言えると思う。
で、ちょっと前に、mixiのレムリアの贈り物というコミュだったと思うけれど、妙に気になるコメントがあった。
普通は、コメントを書いた人のところまで、訪ねていくことは、ない。
でも、ものすご〜く強いエネルギーを感じて、その人のトップページを訪ねてみた。
歌を歌っている女性であった。その日、ライブがあると、彼女の日記に書かれていた。仲良しのリピーターの女の子と同じ町である。
友達に、ねえねえ、ライブ行かない??と誘ったが、残念ながら、残業で無理であった。
このリピーターの女の子と私もなんだか、とても強い繋がりがあって、「ああ、やっぱり、無理そうだね〜」とその日の夕方思った瞬間、彼女から携帯にSMSで、「やっぱり、残業〜」とメッセージが届いた。
あとで聞くと、彼女にも、「やっぱり、無理だね〜」と私の声が聞こえたらしい。
と、最近は、彼女と、テレパシーで、かなり交信できるようになってきている。
これは、かなり面白い。(ね〜。今も、にやっとしたでしょ〜。)
残念ながら、この日のライブには、行く事ができなかったけれど。(って、いずれにしても、私は、〜肉体的には〜行けないのだけれど・・ね。)
かわりといっては、なんだけれど、彼女が、自慢の曲を2曲、メールで送ってくれた。(かなり重くて、普通では、受信不可なくらいなんだけれど。この時は、一度も切れずに、40分くらいかけて、無事、受信できた。必要な情報は、どんな状況でも届く。そういうものである。あ〜でも、みなさ〜ん。これは、特別な例です。添付写真等、ホントに重くて、きついので、どうか、送らないでくださ〜〜〜〜い。)
で、この彼女の曲。これが、強烈にしびれた。
何がどうって、わからない。そのメロディー、声、ピアノの音。全て。
でも、それ以上に彼女から湧き出ているエネルギー。
全てに、ピリピリしびれまくって、気絶しそうなくらいだった。
こんなの初めてだった。
うわ〜。なんじゃ〜これ〜〜〜〜であった。
よくよく聞くと、彼女は、まだ、精神的にやられた後の、回復期であった。
仕事を辞め、そして、歌を歌うようになったという。
何かに突き動かされるように、歌を歌っているという。
何か「似ている」感じがした。
お互いに何か、必要としている感じがした。
リッキーさんとも、マイミクで繋がり、メッセージも届いている。
そして、彼女の症状は、今、かなり良くなっている。
私がいつも感じている「ピリピリ感」を感じて、ものすご〜く気持ち良かったそうである。
ああ、伝染したんだな〜。良かったな〜。私もものすご〜く気持ちいいよ〜〜〜ありがとう〜〜〜なのである。
長くなるが、もう一件。
ずいぶん前に私のブログを読んで、リッキーさんと繋がることができました〜と、逢ったことのない女性からメールが届いた。
良かった良かった〜と思っていた。
そして、最近、また、彼女からメールが届き、時々、お互いに近況報告するようになった。
先日、新しく始まった彼女の三つ目のブログを読んでいたら、なんだか、またまた、ピリピリした。
この三つ目のブログは、彼女が今まで、人に話せなかったお話シリーズ。精神世界のこと。
彼女は、龍と一緒に生活している。(って、え??だと思うけれど。世の中には、龍を育てている人、いっぱいいるのですよ〜。)
その龍から教えてもらっていることとか。最近、他人の病気の部分が黒く見えることとか。
ん〜〜〜。リッキーさんも、はじめは、他人の病気のところが、黒く見えて、それを手をのばしてとったら、取れたから、面白くて、取りまくっていた〜と、以前、話してくれた。
同じだね〜。で、その話しを読んで、私も妙に納得がいった部分があった。(これについては、またまた、長くなるので、また今度。)
彼女も、今、いろんなことを「伝染」させていっている。そして、「伝わると、気持ちいい」としみじみ、実感しているようである。
そうだよね〜。伝わるとホントに気持ちいい。
もっともっと、伝染させよう〜〜〜。
「Lakuen」を訪ねてくれた人には、簡単に「伝染」する。
すぐに「Lakuen」病にかかる。
でも、逢ったこともない人にも、ちゃんと、伝わって、伝染する。
それは、13の月の暦が、「真実を求める人が真実に向かえること」を目的としているからなんだな〜。これが、シンクロなんだな〜。
もっともっと、伝染させよう〜〜〜。
☆ 風ちょっと強いけれど、インサイド・セットで頭半〜。カメ・頭。ラマダン、はじまったのかな??妙に静かだな〜。去年は、お祈りの放送とか、すごかったような記憶があるのだけれど〜。日差しが強くなってきてます。乾期も、もうすぐ終わり。嬉しい雨期のはじまり〜。いつ、雨降るかな〜〜〜。
http://www.iprema.net/13moon/today.html
が、私のお友達の間に、浸透してきている。
自分で使い始めてみて、なんだか、ホントに気持ちいいから、お友達みんなに、「伝染」していくのは、これまた、気持ちいい。
な〜んで、こんなに気持ちいいのかな〜と思っていたら、な〜るほど〜という記述をmixiのマヤ歴というコミュで、今日発見。
http://mixi.jp/view_bbs.pl?id=29860661&comm_id=2835
以下、一部、抜粋。
□
13の月の暦というものをなぜ使うかというと、それによってすべての人達が、銀河的な意味でシンクロを起こして同調し、一つに結束するということを促す、ということなのです。
□
このツールが持っている最も大きな役割というのは、世界中の人達にシンクロを起こし、みんなの心が同調するということ、ここを目指しています。
□
そしてそのようなシンクロの状態の中で、テレパシーの力を増幅させるということ。
□
そしてそのような状態に適しているとても物質主義的な世界からは離れた意識の状態、これを実現するためのツールなのです。
□
2012年以降に訪れる、4次元的な新しい人類のステージというものに、今私達が縛られている3次元の状態から、シフトチェンジしていく、ということを助けてくれるのがこの知識だからです。
□
もし、真実を求めるなら、真実の方向へ移ってほしい
□
ん〜。ちゃ〜んと、そういう「目的」があるから、この暦は、気持ちいいんだな〜って、またまた、ピリピリしてきた。
引き続き、精神世界の話しで、恐縮です。興味ない人には、なんのこっちゃ〜。この人、頭、いかれてる〜〜〜であると思う。ごめんなさい。
でも、「精神世界」というのは、「実在している世界」のひとつだと、私は、思っています。それは、はっきりと、身体で、「感じられるから」。はっきりと、「見える」から。「実在している」と言えると思う。
で、ちょっと前に、mixiのレムリアの贈り物というコミュだったと思うけれど、妙に気になるコメントがあった。
普通は、コメントを書いた人のところまで、訪ねていくことは、ない。
でも、ものすご〜く強いエネルギーを感じて、その人のトップページを訪ねてみた。
歌を歌っている女性であった。その日、ライブがあると、彼女の日記に書かれていた。仲良しのリピーターの女の子と同じ町である。
友達に、ねえねえ、ライブ行かない??と誘ったが、残念ながら、残業で無理であった。
このリピーターの女の子と私もなんだか、とても強い繋がりがあって、「ああ、やっぱり、無理そうだね〜」とその日の夕方思った瞬間、彼女から携帯にSMSで、「やっぱり、残業〜」とメッセージが届いた。
あとで聞くと、彼女にも、「やっぱり、無理だね〜」と私の声が聞こえたらしい。
と、最近は、彼女と、テレパシーで、かなり交信できるようになってきている。
これは、かなり面白い。(ね〜。今も、にやっとしたでしょ〜。)
残念ながら、この日のライブには、行く事ができなかったけれど。(って、いずれにしても、私は、〜肉体的には〜行けないのだけれど・・ね。)
かわりといっては、なんだけれど、彼女が、自慢の曲を2曲、メールで送ってくれた。(かなり重くて、普通では、受信不可なくらいなんだけれど。この時は、一度も切れずに、40分くらいかけて、無事、受信できた。必要な情報は、どんな状況でも届く。そういうものである。あ〜でも、みなさ〜ん。これは、特別な例です。添付写真等、ホントに重くて、きついので、どうか、送らないでくださ〜〜〜〜い。)
で、この彼女の曲。これが、強烈にしびれた。
何がどうって、わからない。そのメロディー、声、ピアノの音。全て。
でも、それ以上に彼女から湧き出ているエネルギー。
全てに、ピリピリしびれまくって、気絶しそうなくらいだった。
こんなの初めてだった。
うわ〜。なんじゃ〜これ〜〜〜〜であった。
よくよく聞くと、彼女は、まだ、精神的にやられた後の、回復期であった。
仕事を辞め、そして、歌を歌うようになったという。
何かに突き動かされるように、歌を歌っているという。
何か「似ている」感じがした。
お互いに何か、必要としている感じがした。
リッキーさんとも、マイミクで繋がり、メッセージも届いている。
そして、彼女の症状は、今、かなり良くなっている。
私がいつも感じている「ピリピリ感」を感じて、ものすご〜く気持ち良かったそうである。
ああ、伝染したんだな〜。良かったな〜。私もものすご〜く気持ちいいよ〜〜〜ありがとう〜〜〜なのである。
長くなるが、もう一件。
ずいぶん前に私のブログを読んで、リッキーさんと繋がることができました〜と、逢ったことのない女性からメールが届いた。
良かった良かった〜と思っていた。
そして、最近、また、彼女からメールが届き、時々、お互いに近況報告するようになった。
先日、新しく始まった彼女の三つ目のブログを読んでいたら、なんだか、またまた、ピリピリした。
この三つ目のブログは、彼女が今まで、人に話せなかったお話シリーズ。精神世界のこと。
彼女は、龍と一緒に生活している。(って、え??だと思うけれど。世の中には、龍を育てている人、いっぱいいるのですよ〜。)
その龍から教えてもらっていることとか。最近、他人の病気の部分が黒く見えることとか。
ん〜〜〜。リッキーさんも、はじめは、他人の病気のところが、黒く見えて、それを手をのばしてとったら、取れたから、面白くて、取りまくっていた〜と、以前、話してくれた。
同じだね〜。で、その話しを読んで、私も妙に納得がいった部分があった。(これについては、またまた、長くなるので、また今度。)
彼女も、今、いろんなことを「伝染」させていっている。そして、「伝わると、気持ちいい」としみじみ、実感しているようである。
そうだよね〜。伝わるとホントに気持ちいい。
もっともっと、伝染させよう〜〜〜。
「Lakuen」を訪ねてくれた人には、簡単に「伝染」する。
すぐに「Lakuen」病にかかる。
でも、逢ったこともない人にも、ちゃんと、伝わって、伝染する。
それは、13の月の暦が、「真実を求める人が真実に向かえること」を目的としているからなんだな〜。これが、シンクロなんだな〜。
もっともっと、伝染させよう〜〜〜。
☆ 風ちょっと強いけれど、インサイド・セットで頭半〜。カメ・頭。ラマダン、はじまったのかな??妙に静かだな〜。去年は、お祈りの放送とか、すごかったような記憶があるのだけれど〜。日差しが強くなってきてます。乾期も、もうすぐ終わり。嬉しい雨期のはじまり〜。いつ、雨降るかな〜〜〜。




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