2008年03月31日
またまた来たよ〜
リピーターのT一家と、山の上のカフェで、ゆったりまったり過ごしていたら、携帯が鳴った。
オーストラリア在住のAさん。
半年くらい前に、1年ぶりくらいに電話があって、かなり落ちている様子。私もそうとうに落ちていた時だったから、お互い励まし合って、振り子が振り切れることを願いあった。
「手術で入院することになった。」Aさんが言った。
またまた上の方から、ものすご〜いパワーが降ってきた。
「それ、すごくいいよ。良かったね。おめでとう。」
思わず叫んでいた私。
(入院する〜って聞いて、おめでとう〜ってのもなんだけど。)
鬱と過呼吸で倒れた身分??だから、言えた言葉かもしれない。
空から降ってくる限りなくあたたかい光が、はっきりと「良い事」であると伝えてくれている。
入院が彼女にとって、とても重要な休息と転機になることをはっきりと感じた。
そして、実際、彼女は、その後の計画もしっかりみすえ、次に向かいはじめている。振り子が振り切れて、ちゃんと次に進んでいることの「報告」の電話だったんだね。
だから、ものすご〜く気持ち良くって、ピリピリしまくりで、これまた、ありがたくて仕方ない。
このところ、ず〜っといいことばかりが続いているから、普通だったら、反動が怖いくらいだけれど。でも、大丈夫な気がする。
いろんな法則が解ったから、ちゃんとどんな状況でも、受け入れることができるような気がする。
もう、な〜んにも怖いものなし〜なのである。
ここ数日、DVDの編集にかかりっきり。
で、今現在、やっと焼き付け中〜。
先日のコンテストの模様を中心にまとめた30分もの、超自信作。多分、販売予定価格は、50,000RP。
売り上げは、今後の遠征費用等にまわしていく予定。
愛情、い〜っぱいつまったDVDです。乞うご期待〜。
今日は、ゴノとレンディー(小)が、巨大なイカを釣ってきて、ゴノが美味しく料理。(ホントゴノは、料理上手で、とっても器用。)
T一家の子供達と一緒にみんなで食べたよ。おいしかった〜。
「Lakuen」は、リピーターのT一家のみの貸し切り状態。ゆるりとみんなでいい感じ〜。まぁ、ビジネスとして考えると、やばいけど??たまには、こういうの、いいよね〜。
さっさとDVD完成させて、一緒に遊ぶぞ〜。
☆ アウトサイド・セットで肩。かなり小さめ。向こう1週間は、かなり小さめ予報。でも、空いてます〜。
オーストラリア在住のAさん。
半年くらい前に、1年ぶりくらいに電話があって、かなり落ちている様子。私もそうとうに落ちていた時だったから、お互い励まし合って、振り子が振り切れることを願いあった。
「手術で入院することになった。」Aさんが言った。
またまた上の方から、ものすご〜いパワーが降ってきた。
「それ、すごくいいよ。良かったね。おめでとう。」
思わず叫んでいた私。
(入院する〜って聞いて、おめでとう〜ってのもなんだけど。)
鬱と過呼吸で倒れた身分??だから、言えた言葉かもしれない。
空から降ってくる限りなくあたたかい光が、はっきりと「良い事」であると伝えてくれている。
入院が彼女にとって、とても重要な休息と転機になることをはっきりと感じた。
そして、実際、彼女は、その後の計画もしっかりみすえ、次に向かいはじめている。振り子が振り切れて、ちゃんと次に進んでいることの「報告」の電話だったんだね。
だから、ものすご〜く気持ち良くって、ピリピリしまくりで、これまた、ありがたくて仕方ない。
このところ、ず〜っといいことばかりが続いているから、普通だったら、反動が怖いくらいだけれど。でも、大丈夫な気がする。
いろんな法則が解ったから、ちゃんとどんな状況でも、受け入れることができるような気がする。
もう、な〜んにも怖いものなし〜なのである。
ここ数日、DVDの編集にかかりっきり。
で、今現在、やっと焼き付け中〜。
先日のコンテストの模様を中心にまとめた30分もの、超自信作。多分、販売予定価格は、50,000RP。
売り上げは、今後の遠征費用等にまわしていく予定。
愛情、い〜っぱいつまったDVDです。乞うご期待〜。
今日は、ゴノとレンディー(小)が、巨大なイカを釣ってきて、ゴノが美味しく料理。(ホントゴノは、料理上手で、とっても器用。)
T一家の子供達と一緒にみんなで食べたよ。おいしかった〜。
「Lakuen」は、リピーターのT一家のみの貸し切り状態。ゆるりとみんなでいい感じ〜。まぁ、ビジネスとして考えると、やばいけど??たまには、こういうの、いいよね〜。
さっさとDVD完成させて、一緒に遊ぶぞ〜。
☆ アウトサイド・セットで肩。かなり小さめ。向こう1週間は、かなり小さめ予報。でも、空いてます〜。
2008年03月24日
タカが優勝〜

☆ 去年、スンバワでの初コンテスト2位に引き続き、地元ロンボク・セガールでのリップカールの大会で、16歳以下の部門で、堂々1位のタカ。10月25日のクタ・バリでのインドネシア・ファイナルへの参加チケットをゲット!! 2位アテン。3位ムリヤディ。4位スマン。
ここ、二日間。私のテンションは、上がりっ放し〜。
まず、22日、子供達と、セガールで、大会の最終調整。その朝、龍がいっぱい空を飛んでる夢をみた。リッキーさんには、龍がいっぱいついていて、助けが必要な人のところには、その龍が、飛んでいくらしい。私のところにも、子白龍が、ついてきてくれているみたい。
でも、久しく、龍の雲とか見てなくって、たまには、姿を見せてよ〜って感じだったら、夢の中で、これでもか〜ってくらい、子白龍が飛びまくっていて、すご〜い、いっぱい〜綺麗〜と夢の中で、夢みたい〜と私は、はしゃいでいた。
で、子供達と、朝8時くらいにセガールに行くと、大会前日だというのに、だ〜れもいない。やっぱり、ガセネタかな〜と実はまだ、大会開催が信じられなかった私。(インドネシアの大会関係者から、今年もロンボクでのいかなる公式大会も、なし〜という情報を以前、もらっていたのである。)
が、朝のセガールは、小波ながらも面ツルで、しかも空には、虹までかかって、それはそれは、美しかった。
虹も、すごく良い事のシンボル。なんだか、みんなで、ほわわ〜んな気分で、だ〜れもいないセガールの波で、コンテスト風に時間を決めて、練習したりして、楽しんだ。
で、ふと気づくと、ビーチには、ひとだかり〜。クタ・ローカルなんかも、どんどん入ってきて、どうやらホントにコンテストがありそうな雰囲気になってきた。
混んできたので上がったら、やっぱり、ホントにリップカールや大会関係者がずらり〜。
スンパワやバリでの大会で顔なじみになったみんなに、ご挨拶。
「来てくれて、ホントにありがとう。」
「去年、スンバワで、あなたと約束したから、きたよ。」とリップカールのプロモーション担当のダニーが優しく微笑む。
もう、泣きそうなくらい、嬉しかった。
で、ごきげん〜な私は、大会関係者みんなをディナーに招待。
「Lakuen」レストランで、リップカールのペペンやデディゴン、キメンのメンバーなども一緒に総勢16名くらいで、盛大な前夜祭となった。
デディゴンやデニーなど、初ロンボクの人もいっぱいで、のどかでいいね〜。今度は、ここに泊まるよ〜。ロンボクで、リップカール・ライダーのビデオシューティングの予定が来月あるから、その時は、よろしく〜と、みんな「Lakuen」をとても気に入ってくれて、テンション上がりっ放しの私。
1年前に蒔いた種の芽が出た〜そんな感じがした。ああ、子白龍と虹の意味は、これだったんだね。いっぱい、瞑想して、いっぱいみんなのためにお祈りして良かった〜。すっごいご褒美がもらえたよ〜。去年の遠征では、子供達と喧嘩したり、いっぱい怒っちゃったり、ライダーも自然解散になっちゃったり、離れていってしまった子供達もいて、私にとっても初めての体験だったから、いっぱい間違っちゃって、やって良かったのかな〜っても、思ったけど。
やっぱり、良かったんだよね。
そして、昨日の大会。
波予報では、かなり小さめで、大会開催があやぶまれたけれど。
でかすぎず、ちいさすぎず、セットも上手く入ってきて、最大頭〜くらいの絶好のコンディション。
13歳以下と16歳以下の2部門が開催。
アワン(エカス)から4名、グルプックから10数名。スンギギからが、最大参加の20名弱。(スンギギにそんなにサーファーいるんだ〜。びっくり〜。何やら、スンギギでは、サーファーは、モテるらしい。ここグルプックだと、黒くなるから、モテなくなる。いいな〜スンギギは〜と、ローカルは、密かにうらやましがっている。)
「Lakuen」からは、タカ、スマン(マン)、レンディー(小)、ジハール(チハル)、マンスルー〜いずれもボートのキャプテンでみなさんおなじみ〜の5名が16歳以下の部門にエントリー。
セミ・ファイナルには、タカ、マン、レンディー、ジハールの4名。グルプックからは、他にドゴール、アテン。スンギギから2名の計8名。勝ち残りのファイナルは、タカ、マン、アテン、スンギギからムリヤディ。
引きに入って、波は、また、上がり傾向。多少風が入っていたが、絶好のファイナル・コンディション。
ヒート開始合図の直前に、スンギギサーファーのムリヤディが、1本乗ってしまい、あげくにリーシュが外れて、板が流されるアクシデント。ヒートの半分は、グルプック・ボーイズオンリーのヒートとなった。
(このスンギギのグーフィーフッター、かなり切れのいいサーフィンで、このアクシデントがなければ、上位入賞もありそうな勢いであった。また、板を拾ってからの、追い上げにもすさまじいものがあった。)
内容としては、タカが、ダントツで、切れのいいサーフィンと、良い波のチョイスで、前回2位の余裕と経験を見せた。マンは、フリーサーフィンだと、上手なんだけど、優しいのか、あれれ??ってとこで、コケ、波も小波に走ってしまった。(スンバワでも、そんな感じ。おちゃめなマンキーの性格そのもの〜)
アテンは、いかにも彼らしく、良い波をきちんと選び、丁寧なアクション。かなり見応えのあるファイナルとなった。
13歳以下の部門では、ジェリー(新庄)の弟パーイーが、晴れて優勝。もともと頭の良い、賢い子なので、今後の成長が楽しみである。
サムソンの息子がセミ・ファイナル。ガブの弟も、健闘。
20歳以下のフリーサーフィン(誰でも参加オッケーで20分間。一番大きな波に乗った人と、一番アクションが良かった人それぞれ2名に賞品あり〜)の部門では、残念ながら、ビッグ・ウェーブにクタ・サーファー、ベストアクションに、スンギギサーファーと、グルプック・チームは、惨敗であった。ん〜残念。
それにしても、やっぱり、地元での大会は、楽しい。
うちもスタッフほとんどが、総出で応援。(ちょうどゲスト2組で、どちらもリピーターさんだったので、ご理解していただけた模様。)
みんながコンテストのルールなども学べて、なんだか、運動会〜みたいなノリで、ホントに楽しかった。
また、リップカールは、いつも大会最後の表彰式の前に、ゴミ拾い合戦をやって、子供達に周辺のゴミを拾わせ、いっぱい集めた子達達に、Tシャツなどの賞品を出し、ゴミのポイ捨ての環境・海・波への悪影響などについても説明している。
前日の練習と大会当日の模様は、できれば、DVDに仕上げ、ロンボクでの大会のプロモーションと、今後の大会遠征費などに当てていきたいと思っている。
大会を見ていて感じたのだが、子供達が、ヒートに勝ち進む毎に、目に見えて、上手くなっていった。ジハールやレンディーなどは、普段、え〜こんなこと、できたっけ〜なくらい、切れるサーフィンを展開。
また、大会終了後の負けた子達の次への意欲なども、すごくて、びっくりした。去年の子供達には、なかった雰囲気である。
去年のメンバーは、昼食などの配給アナウンスなどがあっても、恥ずかしい〜とか言って、取りにいかない。せっかくのフリー・フードなのに、ちゃんともらって、食べなさい〜とかなり怒ったりした。(だって、あとで、腹減った〜って、私にたかってきて、それでなくても、資金難だったのに、ますます出費がかさむじゃない〜である。)
でも、今年のメンバーは、ちゃんと自分で取りに行って、私に分けてくれたりした。また、大会後の行いとかも、より大人な感じがした。ん〜。こりゃ〜今後に期待できるかも。
また、おかしかったのは、レンディー(大)が、子供達のヒートにやきもき・ドキドキして、タバコ吸いまくり〜緊張しまくり〜であった。
また、去年、バリでのボルコムで、2位入賞しているゴノは、ヒートの進め方やポイントの取り方などを子供達に指導していた。
ぜひ、また、来年も来て欲しい。そして、他のスポンサーさんにも、ぜひ、ロンボクでの開催を検討して欲しいな〜と思う。そんな種まきの今回のこの大会は、大成功だったように思える。
裏方としてがんばったキメン・チームのみんなもお疲れさま〜。
みんな、みんな、ありがと〜。
☆ アウトサイド・セットで頭〜。かなり良い波〜。大会後の子供達、ますます上手くなってます〜。
Posted by Ruri at
17:13
│インドネシアサーキット遠征記
2008年03月21日
コンテストだよ〜
突然ですが、今度の日曜、セガールで、グロメッツのコンテストが開催される。スポンサーは、なんと、あの〜リップカールである〜。
で、この情報、数ヶ月くらい前から、キメンサーフが現地オーガナイザーとして、入ってきていたにもかかわらず〜みんな動きが遅い。私も、ホントかな〜??なんて、半信半疑であった。ちなみに2月に予定されていたスンギギでのコンテストは、3月に延期され、そして、4月に延期になった。(どうも、永遠に延期されそうな勢い。ちなみにこちらは、スポンサーは、大手携帯会社のXLらしい。)
で、1週間くらい前から、みんな本気で??騒ぎ出し、エントリーがはじまり、3日前の今日、ほぼ、申し込み、完了。
で、前日の明朝、みんなで、セガールで、練習予定〜。
みんなの仕上がりが楽しみ〜といっても、セガール入るの初めての子も多数。
いかにもロンボク的なノリだな〜。
私も、もし、ホントなら、みんなちゃんとエントリーしないとだめだよ〜。参加者いないと、来年、来てくれないよ〜と、さんざん、みんなに話していたけど。そういう私も、ノリがすっかり、グルプック的で、言うだけ言っていただけ〜。
去年、スンバワのコンテストで逢った、リップカールやコンテストの主催者とかに、確認とったり、コンテスト開催の御礼メールを送ろう〜と思いつつも、ついつい〜。やばい。経営からも離れ、緊張感も、時間感覚も全くなくなっている。
去年のスンバワでのリップカールのコンテストでは、14歳以下の部門で、タカが見事初コンテスト、2位入賞を果たしている。
その際、ぜひ、ロンボクでも、開催してくださ〜いとめいっぱい、宣伝した。
今回のコンテストが盛況であれば、今後も続くだろうし、できれば、続いて欲しい。
サーフィンは、もちろん、コンテストだけじゃないと思うけど。
子供達に、何か目標になるものができたり、新しい別の世界を知るきっかけや経験になったら、それだけで、素晴らしいと思う。
(で、こういう時って、それぞれの性格が出るから、はたで見ていて、かなり面白い〜。)
去年の大会遠征後1年。ゴノやリザールのサーフィンは、バリでもそれなりに通用するくらいのレベルに上がっているように思える。
チャンスと意欲があれば、今年もバリのコンテストに、参加できればな〜と密かにもくろんでいる。
やりたいことは、いっぱい。
流れに身をまかせながらも、タイミングをきちんとみきわめ、みんなが、納得のいくいい形で、摩擦ができるだけ少なく、新しくできることを模索している今日この頃〜。
それにしても、経営からも一切、離れて、自由時間いっぱい〜なんだけど〜。
なぜか、妙に忙しい。
根が貧乏性??なせいで、じっとしてられないみたい。
またまた、メールのお返事、たまっちゃいました。
みんなありがたく読ませていただいています。
いずれゆっくりお返事します。
ホントにごめんなさい〜。
そして、ありがとう〜。
☆ アウトサイド・セットで頭〜。インサイド・タイドのいい時で、セットで肩。サイズ下がり傾向なので、23日のセガールでの大会は、ちょうどいい感じの予報。向こう1週間は、小さめの模様〜。
で、この情報、数ヶ月くらい前から、キメンサーフが現地オーガナイザーとして、入ってきていたにもかかわらず〜みんな動きが遅い。私も、ホントかな〜??なんて、半信半疑であった。ちなみに2月に予定されていたスンギギでのコンテストは、3月に延期され、そして、4月に延期になった。(どうも、永遠に延期されそうな勢い。ちなみにこちらは、スポンサーは、大手携帯会社のXLらしい。)
で、1週間くらい前から、みんな本気で??騒ぎ出し、エントリーがはじまり、3日前の今日、ほぼ、申し込み、完了。
で、前日の明朝、みんなで、セガールで、練習予定〜。
みんなの仕上がりが楽しみ〜といっても、セガール入るの初めての子も多数。
いかにもロンボク的なノリだな〜。
私も、もし、ホントなら、みんなちゃんとエントリーしないとだめだよ〜。参加者いないと、来年、来てくれないよ〜と、さんざん、みんなに話していたけど。そういう私も、ノリがすっかり、グルプック的で、言うだけ言っていただけ〜。
去年、スンバワのコンテストで逢った、リップカールやコンテストの主催者とかに、確認とったり、コンテスト開催の御礼メールを送ろう〜と思いつつも、ついつい〜。やばい。経営からも離れ、緊張感も、時間感覚も全くなくなっている。
去年のスンバワでのリップカールのコンテストでは、14歳以下の部門で、タカが見事初コンテスト、2位入賞を果たしている。
その際、ぜひ、ロンボクでも、開催してくださ〜いとめいっぱい、宣伝した。
今回のコンテストが盛況であれば、今後も続くだろうし、できれば、続いて欲しい。
サーフィンは、もちろん、コンテストだけじゃないと思うけど。
子供達に、何か目標になるものができたり、新しい別の世界を知るきっかけや経験になったら、それだけで、素晴らしいと思う。
(で、こういう時って、それぞれの性格が出るから、はたで見ていて、かなり面白い〜。)
去年の大会遠征後1年。ゴノやリザールのサーフィンは、バリでもそれなりに通用するくらいのレベルに上がっているように思える。
チャンスと意欲があれば、今年もバリのコンテストに、参加できればな〜と密かにもくろんでいる。
やりたいことは、いっぱい。
流れに身をまかせながらも、タイミングをきちんとみきわめ、みんなが、納得のいくいい形で、摩擦ができるだけ少なく、新しくできることを模索している今日この頃〜。
それにしても、経営からも一切、離れて、自由時間いっぱい〜なんだけど〜。
なぜか、妙に忙しい。
根が貧乏性??なせいで、じっとしてられないみたい。
またまた、メールのお返事、たまっちゃいました。
みんなありがたく読ませていただいています。
いずれゆっくりお返事します。
ホントにごめんなさい〜。
そして、ありがとう〜。
☆ アウトサイド・セットで頭〜。インサイド・タイドのいい時で、セットで肩。サイズ下がり傾向なので、23日のセガールでの大会は、ちょうどいい感じの予報。向こう1週間は、小さめの模様〜。
2008年03月18日
お祈りの仕方
なんか、いい子ぶってるみたいで、誰にも言ったことなかったし、忘れていたことだけど。リッキーさんと話している中で、ふと思い出したことがあった。
私、子供の頃、初詣とか、神社に行って、「お祈り」する時に、なんてお祈りや、お願いをしたらいいか、いつもよくわかんなかった。
とりあえず、みんなの真似をして、手を合わせてみるけど、頭が真っ白になって、なんにも思い浮かばない。子供ながらに、テストでいい点数が取れますように〜とか、そういうことは、自分の力で、どうにでもなることだと思っていたから、そういうことは、神様にお願いするようなことではない〜と思っていた。
で、結局、真っ白になった後、出てくる言葉が、「みんなが幸せでありますように」だった。
この「みんな」も、家族とか兄弟とかじゃなくて、漠然と「みんな」だった。
リッキーさんにそんな話しをしながら、なんか、いい子ぶってるみたいだけど〜でも、私、いい子だったな〜なんて、素直に思った。
小学4,5年の頃、担任だった、S先生。多分、学校卒業したて〜くらいの新米先生だった。3年生の時に担任だった、相馬先生は、私のことをとてもよく理解してくれた良い先生だった。その後、校長先生になったと聞いた。子供達の長所を認めて、延ばしてくれる大人な先生だった。
で、この新米S先生、私のことをそうとうにいじめた??
「詩」の授業とかで、「お前の詩は、子供が書く詩じゃない〜」「子供らしくない〜」とか、子供の私??に向かって、平気で言う人だった。
(まぁ、自分でも、かなりませたかわいくない子供だったと思うけど。)
また、みんなと悪さ??してるのに、私だけ、いつも怒られた。お前がみんなを先導してる〜みんなの模範にならなくちゃ、だめだろう〜って。
(なんで、私ばっかり怒られるんだよ〜って、子供なりに不服だった。)
どうしてるかな〜S先生。
みんなで先生の自宅に遊びに行った記憶なんかも、ちょっとある。
桜田淳子が大好きで、娘に淳子って、つけたって言ってたっけな〜。
おっと、話しがずれてしまった。
リッキーさんにどう、お祈りとかしたらいいかよく解らない〜って聞いたら、普通に、人に話しかけるように話せばいいんだよって教えてもらった。
なるほどな〜。
なので、私は、最近、リンジャニ山とか、庭木とかにも、「今日もありがとうございます」「今日は、また、一段とかっこいいですね〜」「なんだか嬉しそうですね〜」と、普通に挨拶??したりしている。はたからみたら??かなりヤバい人みたい。
(周りに誰もいない時は、口に出して、普通に話しかけちゃってる程。)
でも、これ、かなり気持ちいい。
なんだか、友達がいっぱいできたみたい。
波とか風とか、月とか、雲とか、太陽とか、
み〜んな友達みたいに、「調子どう??」なんて、声かけあってると、ものすごく気持ち良くって、心強くなる。
そして、な〜んにも怖いものとかなくなって、調和と、平和の中で、安らかに目覚め、安らかに眠りにつける。
最近、夕方は、庭仕事に精を出してま〜す。
ゴーヤと、きゅうりが、いい感じで成長中。
目指せ、自給自足〜。
おととい、アントが、30センチくらいのイカ、3はい、釣りました〜。
☆ インサイド・セットで、腰〜。かなり小さかったけど、お昼時、はじめスタッフ・オンリー、あとから、Ken’s Hotel の健さんとゲストの方と、の〜んびりファンサーフ。楽しかった〜。健さんのゲストに20代後半??とか言われて超ご機嫌〜???私、もうすぐ43歳です。\(^o^)/ って、素直に喜んでいいんだろうか??
私、子供の頃、初詣とか、神社に行って、「お祈り」する時に、なんてお祈りや、お願いをしたらいいか、いつもよくわかんなかった。
とりあえず、みんなの真似をして、手を合わせてみるけど、頭が真っ白になって、なんにも思い浮かばない。子供ながらに、テストでいい点数が取れますように〜とか、そういうことは、自分の力で、どうにでもなることだと思っていたから、そういうことは、神様にお願いするようなことではない〜と思っていた。
で、結局、真っ白になった後、出てくる言葉が、「みんなが幸せでありますように」だった。
この「みんな」も、家族とか兄弟とかじゃなくて、漠然と「みんな」だった。
リッキーさんにそんな話しをしながら、なんか、いい子ぶってるみたいだけど〜でも、私、いい子だったな〜なんて、素直に思った。
小学4,5年の頃、担任だった、S先生。多分、学校卒業したて〜くらいの新米先生だった。3年生の時に担任だった、相馬先生は、私のことをとてもよく理解してくれた良い先生だった。その後、校長先生になったと聞いた。子供達の長所を認めて、延ばしてくれる大人な先生だった。
で、この新米S先生、私のことをそうとうにいじめた??
「詩」の授業とかで、「お前の詩は、子供が書く詩じゃない〜」「子供らしくない〜」とか、子供の私??に向かって、平気で言う人だった。
(まぁ、自分でも、かなりませたかわいくない子供だったと思うけど。)
また、みんなと悪さ??してるのに、私だけ、いつも怒られた。お前がみんなを先導してる〜みんなの模範にならなくちゃ、だめだろう〜って。
(なんで、私ばっかり怒られるんだよ〜って、子供なりに不服だった。)
どうしてるかな〜S先生。
みんなで先生の自宅に遊びに行った記憶なんかも、ちょっとある。
桜田淳子が大好きで、娘に淳子って、つけたって言ってたっけな〜。
おっと、話しがずれてしまった。
リッキーさんにどう、お祈りとかしたらいいかよく解らない〜って聞いたら、普通に、人に話しかけるように話せばいいんだよって教えてもらった。
なるほどな〜。
なので、私は、最近、リンジャニ山とか、庭木とかにも、「今日もありがとうございます」「今日は、また、一段とかっこいいですね〜」「なんだか嬉しそうですね〜」と、普通に挨拶??したりしている。はたからみたら??かなりヤバい人みたい。
(周りに誰もいない時は、口に出して、普通に話しかけちゃってる程。)
でも、これ、かなり気持ちいい。
なんだか、友達がいっぱいできたみたい。
波とか風とか、月とか、雲とか、太陽とか、
み〜んな友達みたいに、「調子どう??」なんて、声かけあってると、ものすごく気持ち良くって、心強くなる。
そして、な〜んにも怖いものとかなくなって、調和と、平和の中で、安らかに目覚め、安らかに眠りにつける。
最近、夕方は、庭仕事に精を出してま〜す。
ゴーヤと、きゅうりが、いい感じで成長中。
目指せ、自給自足〜。
おととい、アントが、30センチくらいのイカ、3はい、釣りました〜。
☆ インサイド・セットで、腰〜。かなり小さかったけど、お昼時、はじめスタッフ・オンリー、あとから、Ken’s Hotel の健さんとゲストの方と、の〜んびりファンサーフ。楽しかった〜。健さんのゲストに20代後半??とか言われて超ご機嫌〜???私、もうすぐ43歳です。\(^o^)/ って、素直に喜んでいいんだろうか??
2008年03月16日
大きな山を越えたよ〜
鬱以来の大きな課題があった。
今回の鬱には、本当にいろんな要因がからんでいた。
その中の一つに、あるスタッフ(仮にAとする)との複雑なからみがあった。
このスタッフA、とてもいい子で、かわいがってきた。が、ある日突然、このAを受けいれられなくなった。(しかもスンバワに逃避していた時なので、第三者の力が加わったことは、ほぼ確実な感じがしている。)
ここからは、あくまで、私の想像なのだが、とてもかわいがっていたAに嫉妬したBは、私がAを嫌いになるような思念を送った。目的は、再び、自分を信頼して欲しかったから。
そして、案の定、私は、ある日突然、なんの理由もなく、Aを信頼できなくなった。
突然、私の態度がかわったことに混乱したAは、かなりの極限まで、落ち込み、自分の身を守るために、「あるもの」を呼び寄せた。(これは、人間ではなく、獣のようであった。)
この獣は、Aを守り、私に猛威を振るった。その獣の存在を感じる私は、ますますAに対して、きつくあたり、この獣は、ますます力を増大させていき、最終的に、私は、過呼吸に陥り、肉体的にも精神的にも、今世での限界に達した。
が、なんとか、試験にパス??した私は、リッキーさん(コリッキーさん)に助けられ、次のステップへ導いていただけた。
でも、宿題が残っていた。
この獣との、対峙である。
(リッキーさんは、解っていたとおもうけど、ちゃんと宿題を残してくれたのである〜)
この獣をなんとかしなくちゃいけない。
何度か試みてみたが、できなかった。
新経営者がくれば、大丈夫かな〜と思っていたけど、かわらなかった。
この獣。どのくらい強い力を持っているかというと、
リッキーさんに、スタッフ数名と一緒に「yuki」を教えてもらった直後、そのメンバーの一人が、突然、原因不明の腹痛に襲われ、泣きながら、倒れてしまったのであった。私とリッキーさんは、すぐに「講習を受けられなかった誰かの嫉妬だね」と気づいた。
あまりの思念の強さに、「獣のようなものかもしれない」と、リッキーさんは、口走った。
その子の痛みは、すぐにおさまった。明らかに、獣が「自分の存在」を明示した行為であったと思われる。
Aが、この獣に気づき、自分で追い払わない限り、無理かな〜と思っていた。
もしくは、私が、本当に上に行くなり、強くなるなりしなくちゃ〜いけないな〜と感じていた。
しばらくは、ここを離れることがお互いの為かな〜と、以前は思っていた。
で、夕べが今朝か、はっきりとは忘れてしまったが、ものすごいパワーを感じた瞬間、現在、抱えている問題の一人一人が、解決していったのを感じた。そして、その中にこのAの名前も上がった。ああ、もう大丈夫。越えたね。
そして、今日、このAと、普通に話しができた。
ああ、ホントに越えたんだ。
私が恐れ、身構えていた獣の姿が全く見えなかった。
もう、大丈夫。
同じレベルの魂しか呼び合わないというリッキーさんの言う、法則を身をもって感じた。獣は、もう、私には、はむかってこれないのである。
私は、多分、少し上に行けたのだろう。
そして、Aも何かすっきりとした笑顔を見せた。
辛かったよね。お互い。
良かったね。やっと、自由になれたね。
リッキーさんが一生懸命、たくさんの人を「上」にあげていっている理由が良く解った。上にいけば、楽になる。見晴らしがよくなるから、うろたえなくなる。
以前、リッキーさんが、ロンボクで瞑想会を開催してくださったことに関して、リッキーさんの日記に、ロンボク在住者と思われる方から、コメントがあった。
「邪念が多いこの島で、へたにチャクラを開いたり、感じやすくして、へんなマジックなんかが、やってきたら、どうしてくれるんですか〜。」といったような内容だった。
その時は、まあ、それも言い方としては、一理あるかな〜という感じは、した。(表現方法がかなりきつかったので、抵抗を感じたけれど。)
でも、上に上がれば、邪念は、届かなくなるのである。私も以前は、落ちまくっていたから、ここらの邪念を受けまくって、ますます落ちていた。もう苦しくて苦しくて、ここでまともに息ができないくらいだった。
でも、少し上がった今は、ぜ〜んぜん、平気である。
多分、同じくらい、邪念は飛んでいると思う。でも、体が受け付けなくなった。
マラリアとか、デング熱も同じらしい。
健康で、体力がある時は、刺されてもかからないらしい。
体が弱っている時に、刺されると、かかってしまうと看護婦さんから聞いた。
なるほどな〜である。
健全な心と体には、病気も、邪念も入り込めないのである。
目指せ、健全な心と体〜。
☆ アウトサイド・セットで腰。かなり小さい。なにげにインサイドの方が良かったという噂〜。でも、アウトサイド、スタッフと貸し切りだったから、オッケー。イカも巨大なの3つ釣れました〜。向こう1週間は、こんな感じ〜の予報。
今回の鬱には、本当にいろんな要因がからんでいた。
その中の一つに、あるスタッフ(仮にAとする)との複雑なからみがあった。
このスタッフA、とてもいい子で、かわいがってきた。が、ある日突然、このAを受けいれられなくなった。(しかもスンバワに逃避していた時なので、第三者の力が加わったことは、ほぼ確実な感じがしている。)
ここからは、あくまで、私の想像なのだが、とてもかわいがっていたAに嫉妬したBは、私がAを嫌いになるような思念を送った。目的は、再び、自分を信頼して欲しかったから。
そして、案の定、私は、ある日突然、なんの理由もなく、Aを信頼できなくなった。
突然、私の態度がかわったことに混乱したAは、かなりの極限まで、落ち込み、自分の身を守るために、「あるもの」を呼び寄せた。(これは、人間ではなく、獣のようであった。)
この獣は、Aを守り、私に猛威を振るった。その獣の存在を感じる私は、ますますAに対して、きつくあたり、この獣は、ますます力を増大させていき、最終的に、私は、過呼吸に陥り、肉体的にも精神的にも、今世での限界に達した。
が、なんとか、試験にパス??した私は、リッキーさん(コリッキーさん)に助けられ、次のステップへ導いていただけた。
でも、宿題が残っていた。
この獣との、対峙である。
(リッキーさんは、解っていたとおもうけど、ちゃんと宿題を残してくれたのである〜)
この獣をなんとかしなくちゃいけない。
何度か試みてみたが、できなかった。
新経営者がくれば、大丈夫かな〜と思っていたけど、かわらなかった。
この獣。どのくらい強い力を持っているかというと、
リッキーさんに、スタッフ数名と一緒に「yuki」を教えてもらった直後、そのメンバーの一人が、突然、原因不明の腹痛に襲われ、泣きながら、倒れてしまったのであった。私とリッキーさんは、すぐに「講習を受けられなかった誰かの嫉妬だね」と気づいた。
あまりの思念の強さに、「獣のようなものかもしれない」と、リッキーさんは、口走った。
その子の痛みは、すぐにおさまった。明らかに、獣が「自分の存在」を明示した行為であったと思われる。
Aが、この獣に気づき、自分で追い払わない限り、無理かな〜と思っていた。
もしくは、私が、本当に上に行くなり、強くなるなりしなくちゃ〜いけないな〜と感じていた。
しばらくは、ここを離れることがお互いの為かな〜と、以前は思っていた。
で、夕べが今朝か、はっきりとは忘れてしまったが、ものすごいパワーを感じた瞬間、現在、抱えている問題の一人一人が、解決していったのを感じた。そして、その中にこのAの名前も上がった。ああ、もう大丈夫。越えたね。
そして、今日、このAと、普通に話しができた。
ああ、ホントに越えたんだ。
私が恐れ、身構えていた獣の姿が全く見えなかった。
もう、大丈夫。
同じレベルの魂しか呼び合わないというリッキーさんの言う、法則を身をもって感じた。獣は、もう、私には、はむかってこれないのである。
私は、多分、少し上に行けたのだろう。
そして、Aも何かすっきりとした笑顔を見せた。
辛かったよね。お互い。
良かったね。やっと、自由になれたね。
リッキーさんが一生懸命、たくさんの人を「上」にあげていっている理由が良く解った。上にいけば、楽になる。見晴らしがよくなるから、うろたえなくなる。
以前、リッキーさんが、ロンボクで瞑想会を開催してくださったことに関して、リッキーさんの日記に、ロンボク在住者と思われる方から、コメントがあった。
「邪念が多いこの島で、へたにチャクラを開いたり、感じやすくして、へんなマジックなんかが、やってきたら、どうしてくれるんですか〜。」といったような内容だった。
その時は、まあ、それも言い方としては、一理あるかな〜という感じは、した。(表現方法がかなりきつかったので、抵抗を感じたけれど。)
でも、上に上がれば、邪念は、届かなくなるのである。私も以前は、落ちまくっていたから、ここらの邪念を受けまくって、ますます落ちていた。もう苦しくて苦しくて、ここでまともに息ができないくらいだった。
でも、少し上がった今は、ぜ〜んぜん、平気である。
多分、同じくらい、邪念は飛んでいると思う。でも、体が受け付けなくなった。
マラリアとか、デング熱も同じらしい。
健康で、体力がある時は、刺されてもかからないらしい。
体が弱っている時に、刺されると、かかってしまうと看護婦さんから聞いた。
なるほどな〜である。
健全な心と体には、病気も、邪念も入り込めないのである。
目指せ、健全な心と体〜。
☆ アウトサイド・セットで腰。かなり小さい。なにげにインサイドの方が良かったという噂〜。でも、アウトサイド、スタッフと貸し切りだったから、オッケー。イカも巨大なの3つ釣れました〜。向こう1週間は、こんな感じ〜の予報。
2008年03月15日
ストイックな生活〜

☆ 今日、一生懸命新しいボードショーツのデザインを考えていたゴノとレンディー(小)。ゴノのデザイン採用〜で、明日オーダー予定。Lakuenオリジナルショーツに乞うご期待〜。
ストイックな生活経験〜については、結構、自信??というか、自慢??できるな〜とふと思い出した逸話??がある。
沖縄の山の中、「おーしったい」という部落に自分のガラス工房を持った、29歳11ヶ月。
前にも書いたかもしれないけど、自宅や工房は、友人に手伝ってもらったりしながら、自分で建てた。
この大湿帯、沖縄本島でも一番の奥地??と言われ、戦時中、大切な天皇の写真を隠した土地らしい。(かなり記憶があやふやだけど。)
工房を持つなら、やんばる〜と思っていた私は、ある日、かなりローカルな情報誌で、「おーしったい工芸村構想」という記事を読み、ピクッときて、翌日には、この工芸村の村長さんのようなU氏を訪ねた。
そして、このU氏に、まるでそば屋で相席をお願いしたくらいの「ノリ」で、「どうぞ〜」と土地を貸してもらえることになったのであった。
そして、全てが繋がって、ガラス経験わずか2年で、独立してしまったのである。
が、一番初めの窯が、そうとうに手のかかる窯だった。
はじめの1ヶ月は、温度が上がらず、窯の横にボンボンベッド(簡易ビーチベッド)を置いて、窯と共に寝る生活。
音もそうとうにすごい。近所迷惑〜なども心労となった。
温度は上がらないけど、重油は、使いっぱなしなので、燃料費はかかる。温度が上がらないから、当然吹けないので、収入にはならない。やむなく、資金切れ〜で、吹けずに倒産??しそうな勢いだった。
でも、まぁ、なんとか1ヶ月後くらいから窯も調子が良くなり、その後11ヶ月、私は、一歩もこの大湿帯から出る事なく、せいぜい隣の友人の家に1時間くらいおしゃべりに行くくらいだった。(24時間、1300度に窯を維持しなければならず、1時間でも、窯から離れるのが心配でならなかった。吹けるようになるまで1ヶ月もかかったので、また、トラブルがあって、吹けなくなったら〜という不安も大きかった。)
多分、この時、私の「感覚」はそうとうに、研ぎすまされたような気がする。
欲しい情報だけ、入ってくるのを確実に感じた。
もちろん当時は、インターネットも携帯もなかった。
電話回線は来ていたけれど、窯の音でうるさいし、もともと電話嫌いだから、注文受信のファックス専用だった。
でも、ああ、あの人どうしてるかな〜と思うと、その人がふらっと来てくれたり、知りたいことが、ちゃんと新聞に書いてあったり、たまたま来た人がたまたま必要な情報を教えてくれたりした。
ただ、一人、もくもくと1300度の炎に向かっていた11ヶ月だった。
そして、11ヶ月後、窯の火を止め、下界に降りる時、私は、ホントに、車がどっち側通行だか、忘れてしまった。(道路のどっち側を走るのか)
そして、名護の街もすっかりかわってしまっていたことを知った。
壮絶な11ヶ月であった。苦しくも楽しかった、貴重な時間。それ以後、あの時の苦しみを思えば、ど〜んなことでもへっちゃら〜だった。(この間の鬱以外は・・・ね。)
その頃、近所の友達と、サイババさんとか、「アガスティアの葉」とか、そういう本が流行っていて、みんなで回し読みしたりしていた。
初めて、精神世界に触れた時期。
あの時が第一幕としたら、今が第二幕な感じがする。
ストイックな生活をすると、より繋がる力が増強するような気がする。
断食とか、瞑想とか、掃除とか、そういうことも、基本的にストイックな生活〜に結びついていくんだろうな〜。
あればあったで、いいけど。なければないでも、いい。
そして、なければないだけ、知恵を絞ったり、工夫したり、別の楽しみがあったりする。
そして、別のパワーを学んだりできる。
なければないだけ、いいような気がしてきた。
その分、ある時は、めいっぱい楽しもう〜って気にもなってきた。
そのバランスが楽しい。
今日は、久保寺さんからの家賃が入ったので、ボードショーツ(サーフパンツ)がなくって、サッカー用のズボンで、サーフィンしてたドライバーのリーとタイガーウッズことレンディー(小)プラスゴノとクタにお買い物〜。
日頃、ゲストには、むやみに物をあげないでください〜とか言ってるくせに、自分がちょっと現金が入ると、すぐなんか買ってあげたくなったりして、矛盾してるな〜。まぁ、でも、今までは、かなりケチだったし。家賃収入は、ホントに「私」の収入だし。日頃優しくしてくれている友達??へのちょっとしたお礼〜として・・・ね。
で、みんなで健さんのとこで、お食事して、楽しかった〜。
社長じゃないって、いいね〜。
☆ インサイド・セットで頭。アウトサイド・セットで頭半〜。かなりいい感じ〜。
2008年03月14日
アイシャ
去年の今頃、グルプックの子供達を連れて、バリやスンバワでのグロメッツ・サーフィンの大会遠征に出ていた。
この遠征、私の資金不足、パワー減少、他のローカルからのジェラシー等の理由から、バリでのビラボンの大会を最後に、自然消滅してしまった。
私にとって、この子供達との遠征が、かなり「元気の素」になっていたので、この遠征が続けられなくなったことも、元気がなくなっていった理由のひとつかもしれない。
まとわりつく??子供達が、うっとうしくも、愛おしく、ファミリーみたいな感じで、たわいないおしゃべりができる貴重な「息抜きの場」だったんだな〜。
で、遠征中は、恥ずかしいから、「ボス」とか「社長」とか呼ぶな〜って言ったら、子供達がローカルネームをつけてくれた。それが、「アイシャ」。
すごく気に入って、遠征じゃない時も、勤務時間外??や敷地外??では、「ボス」では、返事しないで、「アイシャでしょ〜」と、強制??していて、スタッフも、時々、私の機嫌のいい時は、「アイシャ〜」と呼んでくれていた。
経営者がかわったから、私は、もう、「社長」じゃないよ〜。「アイシャ」ね〜と、現在、徹底中??
この社長〜って言葉。時々、ふざけて、私も使っていたけど、やっぱり、あんまり好きじゃない。ローカル発音の「ルリコ〜」も好きだけど、やっぱり、スタッフとかには、直接そう呼ぶのは、抵抗あるみたいだし。「アイシャ」って呼ばれると、すっごく嬉しい。(5歳くらいの子供達は、私の姿が見えると、ルリコ〜って、ビーチから手を振るけどね〜)
引き継ぎといっても、私からより直接スタッフからがいいから、インドネシアに慣れるためにも??コミュニケーションのためにも、新経営者の久保寺氏には、スタッフから直接、学んでもらっている。で、理解できないことがあったり、これは、助言した方がいいかな〜ってとこだけ、発言させてもらっている。
で、私は、思う存分瞑想したり、庭木の手入れをしたり、部屋の掃除をしたり、パンを焼いたり、スタッフとたわいないおしゃべりしたり〜の悠々自適??な修行生活。ん〜こりゃ〜いい。
スタッフも「社長」じゃなくなったから、話しがしやすくなったみたい。私に対する、しがらみとかジェラシーがかなり消えたような気がする。
ああ〜この日を待ってました〜って感じ。
内心、社長じゃなくなったら、もう、優しくしてくれなくなるかな〜って、ちょっと思っていた。いろいろ嫉妬もあるけど、それでも、「社長」だから、優しくしてくれたのもあっただろうな〜って。(優しくしないと、給料に響くもんね〜)
でも、社長だった時より、みんなほどけた笑顔を向けてくれて、今まであんまり話しかけてこなかったようなスタッフまで、意味もなく、ニコニコ笑いかけてくるから、なんだかおかしいやら嬉しいやら。で、私も嬉しくて、すっかりほどけて、ニコニコしてるから、みんなでニコニコ病が蔓延してる感じ。
ああ〜やっぱり、インドネシアは、ビジネスするとこじゃないよね〜。
きついのは、多分、久保寺さん。
でも、インドネシアでビジネスしようと思ったら、頼ったら負けである。
そういうことには、私、そうとうに厳しいのである〜。
(私は、いっぱい授業料払ったし、鬱にまでなって、2年半かけて学んだ。新経営者には、それだけの時間は、ないのである。厳しい現場に直面していかないといけないのである〜。)
で、あんまり元気じゃなかった前は、バリに逃げようと思っていたけど。
最近、ここがものすご〜く気持ち良くって。
修行を続けるにも、この「場」の「気」が一番私を支えてくれているみたい。
一緒にリッキーさんから「yuki」を学んだスタッフも、私の強力なサポーターになってくれていて。
みんなと一緒に上がっていきたいので、当面、ここ(Lakuenの敷地内の自宅)に居座る?と思う。
で、どこかで何かを学ばなくてはいけないタイミングが来たら、ちょっとお出かけ〜といったパターンになるんじゃないかな〜。
今日、うちの日本人のゲストにちょっとだけ「yuki」を試してみた。ロンボク初めてのゲストで、当然、初対面。2日くらい前から、お腹が痛いとスタッフから聞いていて、すごく気になっていた。4名様のグループで、みんなと同じもの食べてて、自分だけなので、海水をいっぱい飲んじゃったせいかな〜とか言っていた。で、薬とか好きじゃないみたい〜ってスタッフから聞いたので、もしかしたら〜って思って、他の人たちがサーフィン行っている時に、ちょっとお部屋にお話に言って、ちょっと「気」を当てさせてもらった。
私は、ピリピリ感じまくって、すごかったんだけど、ん〜ちょっと温かい感じかな〜といった感想。はい。まだまだ修行足りません〜。
初対面の日本人の人に、そういうことしたり、話したりしている自分にも、ちょっと恥ずかしくなって、そうそうに退散しちゃったけど。
あとでお部屋に戻っても、ピリピリしまくって。
で、ゆっくり一人で、最後の「締」をやったら、す〜ってなんかが抜けて行った感じがした。
この男性(名前聞くの忘れちゃった。ごめんなさ〜い。)、一緒にいて、すごく心地よくって、だから、私も、気持ちよくお話ができたみたいで、逆に私の方が、元気をもらってしまった感じ。
「yuki」って、させてもらった方がもっと気持ちいいみたい。
まだまだ、修行中だけれど、そういうの素直に興味のある方。私の体調が良ければ、ぜひ、練習させていただきたいです。
ロンボク来られる前に、ご相談メールください。
軽いものだったら、自己治癒力を高めるくらいは、できそうな気がしま〜す。
☆ またまたサイズダウン。アウトサイド・セットで肩〜。今日は、お掃除がたまっていたので、サーフィンお休み〜。
この遠征、私の資金不足、パワー減少、他のローカルからのジェラシー等の理由から、バリでのビラボンの大会を最後に、自然消滅してしまった。
私にとって、この子供達との遠征が、かなり「元気の素」になっていたので、この遠征が続けられなくなったことも、元気がなくなっていった理由のひとつかもしれない。
まとわりつく??子供達が、うっとうしくも、愛おしく、ファミリーみたいな感じで、たわいないおしゃべりができる貴重な「息抜きの場」だったんだな〜。
で、遠征中は、恥ずかしいから、「ボス」とか「社長」とか呼ぶな〜って言ったら、子供達がローカルネームをつけてくれた。それが、「アイシャ」。
すごく気に入って、遠征じゃない時も、勤務時間外??や敷地外??では、「ボス」では、返事しないで、「アイシャでしょ〜」と、強制??していて、スタッフも、時々、私の機嫌のいい時は、「アイシャ〜」と呼んでくれていた。
経営者がかわったから、私は、もう、「社長」じゃないよ〜。「アイシャ」ね〜と、現在、徹底中??
この社長〜って言葉。時々、ふざけて、私も使っていたけど、やっぱり、あんまり好きじゃない。ローカル発音の「ルリコ〜」も好きだけど、やっぱり、スタッフとかには、直接そう呼ぶのは、抵抗あるみたいだし。「アイシャ」って呼ばれると、すっごく嬉しい。(5歳くらいの子供達は、私の姿が見えると、ルリコ〜って、ビーチから手を振るけどね〜)
引き継ぎといっても、私からより直接スタッフからがいいから、インドネシアに慣れるためにも??コミュニケーションのためにも、新経営者の久保寺氏には、スタッフから直接、学んでもらっている。で、理解できないことがあったり、これは、助言した方がいいかな〜ってとこだけ、発言させてもらっている。
で、私は、思う存分瞑想したり、庭木の手入れをしたり、部屋の掃除をしたり、パンを焼いたり、スタッフとたわいないおしゃべりしたり〜の悠々自適??な修行生活。ん〜こりゃ〜いい。
スタッフも「社長」じゃなくなったから、話しがしやすくなったみたい。私に対する、しがらみとかジェラシーがかなり消えたような気がする。
ああ〜この日を待ってました〜って感じ。
内心、社長じゃなくなったら、もう、優しくしてくれなくなるかな〜って、ちょっと思っていた。いろいろ嫉妬もあるけど、それでも、「社長」だから、優しくしてくれたのもあっただろうな〜って。(優しくしないと、給料に響くもんね〜)
でも、社長だった時より、みんなほどけた笑顔を向けてくれて、今まであんまり話しかけてこなかったようなスタッフまで、意味もなく、ニコニコ笑いかけてくるから、なんだかおかしいやら嬉しいやら。で、私も嬉しくて、すっかりほどけて、ニコニコしてるから、みんなでニコニコ病が蔓延してる感じ。
ああ〜やっぱり、インドネシアは、ビジネスするとこじゃないよね〜。
きついのは、多分、久保寺さん。
でも、インドネシアでビジネスしようと思ったら、頼ったら負けである。
そういうことには、私、そうとうに厳しいのである〜。
(私は、いっぱい授業料払ったし、鬱にまでなって、2年半かけて学んだ。新経営者には、それだけの時間は、ないのである。厳しい現場に直面していかないといけないのである〜。)
で、あんまり元気じゃなかった前は、バリに逃げようと思っていたけど。
最近、ここがものすご〜く気持ち良くって。
修行を続けるにも、この「場」の「気」が一番私を支えてくれているみたい。
一緒にリッキーさんから「yuki」を学んだスタッフも、私の強力なサポーターになってくれていて。
みんなと一緒に上がっていきたいので、当面、ここ(Lakuenの敷地内の自宅)に居座る?と思う。
で、どこかで何かを学ばなくてはいけないタイミングが来たら、ちょっとお出かけ〜といったパターンになるんじゃないかな〜。
今日、うちの日本人のゲストにちょっとだけ「yuki」を試してみた。ロンボク初めてのゲストで、当然、初対面。2日くらい前から、お腹が痛いとスタッフから聞いていて、すごく気になっていた。4名様のグループで、みんなと同じもの食べてて、自分だけなので、海水をいっぱい飲んじゃったせいかな〜とか言っていた。で、薬とか好きじゃないみたい〜ってスタッフから聞いたので、もしかしたら〜って思って、他の人たちがサーフィン行っている時に、ちょっとお部屋にお話に言って、ちょっと「気」を当てさせてもらった。
私は、ピリピリ感じまくって、すごかったんだけど、ん〜ちょっと温かい感じかな〜といった感想。はい。まだまだ修行足りません〜。
初対面の日本人の人に、そういうことしたり、話したりしている自分にも、ちょっと恥ずかしくなって、そうそうに退散しちゃったけど。
あとでお部屋に戻っても、ピリピリしまくって。
で、ゆっくり一人で、最後の「締」をやったら、す〜ってなんかが抜けて行った感じがした。
この男性(名前聞くの忘れちゃった。ごめんなさ〜い。)、一緒にいて、すごく心地よくって、だから、私も、気持ちよくお話ができたみたいで、逆に私の方が、元気をもらってしまった感じ。
「yuki」って、させてもらった方がもっと気持ちいいみたい。
まだまだ、修行中だけれど、そういうの素直に興味のある方。私の体調が良ければ、ぜひ、練習させていただきたいです。
ロンボク来られる前に、ご相談メールください。
軽いものだったら、自己治癒力を高めるくらいは、できそうな気がしま〜す。
☆ またまたサイズダウン。アウトサイド・セットで肩〜。今日は、お掃除がたまっていたので、サーフィンお休み〜。
2008年03月13日
昨日の続き・その2
お騒がせして、ごめんなさい。
全てが明らかになりました。
無事、解決に向かっています。
そして、結果、ものすごく「良い気」が倍増して、そこら中を飛び回っているみたいです。\(^o^)/
良かった〜。
今日のリンジャニ山は、本当に荘厳で美しかったです。
グルプックから、雲がないと、湾と手前の山々の向こうにくっきりと美しく幻想的に、リンジャニ山が見えます。
山というのは、やっぱりとても強い力を持っているらしく、ここロンボクでは、やっぱり、リンジャニ山が一番強いというか、この島を守って下さっているお方のようです。
そういえば、私、静岡生まれなので、普通にいつも富士山、眺めて育ってきました〜。
仙台やそれ以外の時は、山とは無縁だったけど。
沖縄やオーストラリアでは、象徴的な山がいつも視界に入って、とても心地よかったことを改めて思い出しました。
リッキーさんから私への回答もリンジャニ山を通してだったし。
空港のことにしても、リッキーさんが空港予定地を通った時に、ちょっと聞いてもらったら、現場(予定地)の土地は、怒っているみたいだけれど、リンジャニ山は、仕方ないんじゃない〜って受け入れているみたい〜という回答だったそうです。
これから、ロンボクを旅される方。
リンジャニさんに「ありがとうございます〜」って、敬意を評すると、楽しい旅になりそうです。(基本は、あれこれ、お願いしないこと。あれもこれも〜って欲張りになって、お願いばっかりしたら、神様も気持ちよくない。ありがとう〜って、感謝してくれる人には、いいことしてあげたくなるそうです。これ、ハッピーになるコツかも??)
天気がいいと、インサイドからも、くっきりと見えます。
ちょっとだけ、手を合わせてみてください。
きっと、ますます楽しい旅になると思います。
(雲で見えないときは、心の中で、リンジャニ山に向かって〜で、大丈夫です。)
私、なかなか手を合わすって行為ができなかったけど。
これ、やってみると、ホントに気持ちいい。
「手と手の皺を合わせてしあわせ〜」とかいう、CMが子供の頃にあったような気がするけど。
これって、ホントだな〜って最近思います。
手を合わせる。心を落ち着かせて、とにかく座ってみる。
そうすると、なんだか、とても暖かい光に満たされていくような感じがします。
そんな気持ち良さが解ると、本当に小さなことがどうでも良くなって、もっともっと、気持ちよくなって、もっともっと、関心を寄せなくてはいけない、本当の問題に気づかされます。
最近、私、ホントにやばいくらい、ピリピリきてます。
で、一時期、それを抱え込んでしまって、耐えきれなくて??流れを止めちゃったりしてたけど。
ああ、これって、貯めないで、放電すればいいんだ〜って思ったら、ますますピリピリしまくり。
ただいま放電中〜。感電したい人、この指と〜まれ〜。
かなり気持ちいいよ!!!
☆ 予報通りサイズダウン。アウトサイド・セットで頭。インサイド・セットで肩。って、サイズだけ聞くと、どうしてそれでダウンなの??って感じだけれど。セットの感覚がものすご〜く長くて。割れれば綺麗にそれなりのサイズで割れるけど、待ちがなが〜いといった感じ。
全てが明らかになりました。
無事、解決に向かっています。
そして、結果、ものすごく「良い気」が倍増して、そこら中を飛び回っているみたいです。\(^o^)/
良かった〜。
今日のリンジャニ山は、本当に荘厳で美しかったです。
グルプックから、雲がないと、湾と手前の山々の向こうにくっきりと美しく幻想的に、リンジャニ山が見えます。
山というのは、やっぱりとても強い力を持っているらしく、ここロンボクでは、やっぱり、リンジャニ山が一番強いというか、この島を守って下さっているお方のようです。
そういえば、私、静岡生まれなので、普通にいつも富士山、眺めて育ってきました〜。
仙台やそれ以外の時は、山とは無縁だったけど。
沖縄やオーストラリアでは、象徴的な山がいつも視界に入って、とても心地よかったことを改めて思い出しました。
リッキーさんから私への回答もリンジャニ山を通してだったし。
空港のことにしても、リッキーさんが空港予定地を通った時に、ちょっと聞いてもらったら、現場(予定地)の土地は、怒っているみたいだけれど、リンジャニ山は、仕方ないんじゃない〜って受け入れているみたい〜という回答だったそうです。
これから、ロンボクを旅される方。
リンジャニさんに「ありがとうございます〜」って、敬意を評すると、楽しい旅になりそうです。(基本は、あれこれ、お願いしないこと。あれもこれも〜って欲張りになって、お願いばっかりしたら、神様も気持ちよくない。ありがとう〜って、感謝してくれる人には、いいことしてあげたくなるそうです。これ、ハッピーになるコツかも??)
天気がいいと、インサイドからも、くっきりと見えます。
ちょっとだけ、手を合わせてみてください。
きっと、ますます楽しい旅になると思います。
(雲で見えないときは、心の中で、リンジャニ山に向かって〜で、大丈夫です。)
私、なかなか手を合わすって行為ができなかったけど。
これ、やってみると、ホントに気持ちいい。
「手と手の皺を合わせてしあわせ〜」とかいう、CMが子供の頃にあったような気がするけど。
これって、ホントだな〜って最近思います。
手を合わせる。心を落ち着かせて、とにかく座ってみる。
そうすると、なんだか、とても暖かい光に満たされていくような感じがします。
そんな気持ち良さが解ると、本当に小さなことがどうでも良くなって、もっともっと、気持ちよくなって、もっともっと、関心を寄せなくてはいけない、本当の問題に気づかされます。
最近、私、ホントにやばいくらい、ピリピリきてます。
で、一時期、それを抱え込んでしまって、耐えきれなくて??流れを止めちゃったりしてたけど。
ああ、これって、貯めないで、放電すればいいんだ〜って思ったら、ますますピリピリしまくり。
ただいま放電中〜。感電したい人、この指と〜まれ〜。
かなり気持ちいいよ!!!
☆ 予報通りサイズダウン。アウトサイド・セットで頭。インサイド・セットで肩。って、サイズだけ聞くと、どうしてそれでダウンなの??って感じだけれど。セットの感覚がものすご〜く長くて。割れれば綺麗にそれなりのサイズで割れるけど、待ちがなが〜いといった感じ。
2008年03月12日
昨日の続き〜
私の友達が、中傷メールで、やられてる〜って、昨日ブログに書いたら、別のリピーターのゲストからも、うちにも来ました〜とメールがきた。
友達のメールの段階で、ああ、もしかしたら、「Lakuen」を良く思ってない人からのいやがらせなんじゃないかな〜という予感はした。
そしたら、やっぱり、何度も私と友達なの??と、聞かれていたらしい。
もし、他にもそういうの来てる人いたら、ホントにごめんなさい。どうぞ、私に報告してください。間接的に、私に対する抗議であることには、間違いないので、私の責任を持って対処します。
私宛には、全くきてないし、気持ちよくなるメールしか来ていない。かなり強い力(日本経済において)の方々からも、来ていて、今は、私が進んでいる道が、間違っていないと強く確信できてます。ホントに正当に文句がある人は、ちゃんと私に直接言えると思うから、弱い人探して、引きづり込もうとしている感じがしてならない。
同じレベルの人同士しか、引き合わないのです。
詳細については、リッキーさんの今日の日記をご覧ください。
なるほどな〜ってまたまた感動しちゃいました。
http://mixi.jp/view_diary.pl?id=741459829&owner_id=2481687
で、これは、私の直感なんだけれど、偽名を使っていると思われるその人、解っちゃった。
だからと言って、もちろん、復讐(ふくしゅう)??なんてしないけど。多分、その人も次に行きたいけど行けないみたいだし。どんどんカルマつくって、ホントは、助けが必要みたいな感じがした。
なので、がんばって、良い気を送ってみることにした。
多分、グルプックを愛する気持ちは、一緒なんだと思う。
一部のリピーターの方々が、何かしら不満を感じていることは、間接的に耳には、入ってきています。そして、それらの方々とローカルが、一緒になって、カルマを増やしている様が見えます。
私は、個人的にそういうの、あんまり好きじゃないです。
無理して、合わない話ししなくていいけど、恨み合ったり、傷つけあったりは、しなくていいと思う。
ゼロのパワーはいいけど、マイナスのパワーは、いらないな〜って思う。
私が経営から離れて、家賃収入の住民になった意味は、多分、そういうマイナスな気をここからなくすためなのかな〜という気もしてきた。
ここが好きな気持ちは、みんな一緒。
それなら、みんなで仲良く・・・がいいじゃん。
気の合わない人もそりゃ〜いるだろうけど。
話したこともないけど、私のこと、嫌いな人もいっぱいいるだろうし。
話して、もっと嫌いになった人もいるかと思う。
そういう時は、ただ、距離を置いて、別の世界の人〜って思っていればいいと思う。腹立てて、気分悪くなってたら、自分がつまんないだけだし・・ね。
神様だったら、今世にいないから。
ここにいるのは、カルマがいっぱいある「人間」だから。
さっさと、宿題、終わらそう〜。
☆ 年間でも一番大きなしおまわりの大潮。アウトサイド・セットで頭。インサイド・セットで、肩〜。ちょっと下がり傾向。15日からに期待〜。
友達のメールの段階で、ああ、もしかしたら、「Lakuen」を良く思ってない人からのいやがらせなんじゃないかな〜という予感はした。
そしたら、やっぱり、何度も私と友達なの??と、聞かれていたらしい。
もし、他にもそういうの来てる人いたら、ホントにごめんなさい。どうぞ、私に報告してください。間接的に、私に対する抗議であることには、間違いないので、私の責任を持って対処します。
私宛には、全くきてないし、気持ちよくなるメールしか来ていない。かなり強い力(日本経済において)の方々からも、来ていて、今は、私が進んでいる道が、間違っていないと強く確信できてます。ホントに正当に文句がある人は、ちゃんと私に直接言えると思うから、弱い人探して、引きづり込もうとしている感じがしてならない。
同じレベルの人同士しか、引き合わないのです。
詳細については、リッキーさんの今日の日記をご覧ください。
なるほどな〜ってまたまた感動しちゃいました。
http://mixi.jp/view_diary.pl?id=741459829&owner_id=2481687
で、これは、私の直感なんだけれど、偽名を使っていると思われるその人、解っちゃった。
だからと言って、もちろん、復讐(ふくしゅう)??なんてしないけど。多分、その人も次に行きたいけど行けないみたいだし。どんどんカルマつくって、ホントは、助けが必要みたいな感じがした。
なので、がんばって、良い気を送ってみることにした。
多分、グルプックを愛する気持ちは、一緒なんだと思う。
一部のリピーターの方々が、何かしら不満を感じていることは、間接的に耳には、入ってきています。そして、それらの方々とローカルが、一緒になって、カルマを増やしている様が見えます。
私は、個人的にそういうの、あんまり好きじゃないです。
無理して、合わない話ししなくていいけど、恨み合ったり、傷つけあったりは、しなくていいと思う。
ゼロのパワーはいいけど、マイナスのパワーは、いらないな〜って思う。
私が経営から離れて、家賃収入の住民になった意味は、多分、そういうマイナスな気をここからなくすためなのかな〜という気もしてきた。
ここが好きな気持ちは、みんな一緒。
それなら、みんなで仲良く・・・がいいじゃん。
気の合わない人もそりゃ〜いるだろうけど。
話したこともないけど、私のこと、嫌いな人もいっぱいいるだろうし。
話して、もっと嫌いになった人もいるかと思う。
そういう時は、ただ、距離を置いて、別の世界の人〜って思っていればいいと思う。腹立てて、気分悪くなってたら、自分がつまんないだけだし・・ね。
神様だったら、今世にいないから。
ここにいるのは、カルマがいっぱいある「人間」だから。
さっさと、宿題、終わらそう〜。
☆ 年間でも一番大きなしおまわりの大潮。アウトサイド・セットで頭。インサイド・セットで、肩〜。ちょっと下がり傾向。15日からに期待〜。
2008年03月11日
メールの力
今朝、目覚めた時、ものすご〜く気持ちがよくって、なんだか、「呪縛」から解放されたみたいな、ものすご〜い開放感があった。
(って、呪縛があった訳じゃないけど、表現的に・・・ね。)
本当に新しい「朝〜」って、感じ。
新経営者の久保寺氏が、昨日の夜到着し、今朝、スタッフと、ミーティングをしていた。とてもいい「気」がレストランから流れてきた。私は、経営から一切離れ、ただのグルプックの住民になった。
(って、まだ、引き継ぎとかいろいろありはするけど・・・ね。でも、気分が違う。)
「Lakuen」の第2ステージの開幕〜。
それにしても、メールというのは、すごいな〜。
こ〜んな電子的な通信方法でも、ちゃんと伝わるんだね。通信方法は、テレパシーでも、メールでも、ホントは一緒なのかも。伝えたい〜本気だよ〜って、気持ちが一番、大事なんだな〜。
最近、メールでも、ものすご〜くぴりぴりきちゃう。(いっぱい、ぴりぴりメールがきているのだけれど、みんなにゆっくり、ちゃんとお返事したいので、もうちょっと待っててね。)
その反面、逢ったこともない人のメールで、ものすご〜く落ち込んだすることもあるみたい。
私の友人が、全く知らない、ロンボク・リピーターのメールでかなり落ち込んでいる。
その内容を転送してもらったけど、あまりにも子供じみていて、笑えるくらいだけれど、やっぱり、そんなのが、自分宛に届いたら、やられちゃうだろうな〜って思った。
私も、以前、掲示板やブログへの書き込みで、そうとうにやられた時期があった。で、掲示板は、やめて、ブログへの書き込みもなしにした。(ブログに関しては、読んでくれている、リピーターのゲストの方が私以上に怒ってくれて??ありがたいやら、申し訳ないやら。いずれにしても、「怒り」というのは、マイナス要素なので、中傷してる人にも、答えてくれる人にも、そして、私にとっても、気持ちいいものではないので、また、そういうのが始まるといやなので、書き込みは、できないように設定してます。)
今は、多分、平気だけれど、それでも、あんまり気持ちのいいものじゃない。ホントに文句がある人は、直接、メールで言って欲しいし、それが、フェアだと思う。
それ以外の、匿名とかの、中傷とか、批判に答えているほど、人生は、長くない。それより、もっともっと、大事にしなくちゃいけない、目の前の「人」がいる。それでなくても、ここ、ネット接続の状況、悪いし、そういうことに関わる時間があったら、大好きな人をもっともっと、愛していった方が、楽しい。
友人の話しに戻るが、彼女の受け取った、彼女に対する、中傷、批判の内容は、そうとうにすごい。よくも、逢ったこともない人に、ここまで、書けるよな〜って、感心するくらい。で、その人が、「事実」として、書いていることは、全くのでたらめなのである。
で、あたかも、リピーターやローカルみんなが、彼女を非難しているように書かれている。ふ〜ん。そんな話し、ローカルから、聞いたことないけどな〜である。
人に非難とか、中傷とか、悪口言ってると、みんな自分にかえってくるよ。そして、宿題(カルマ)が増えていくだけだよ〜である。
もちろん、世の中、波長の合わない人は、いっぱいいる。私もある。リッキーさんに、「苦手意識を持っちゃだめ〜」って言われたけれど、これだけは、やっぱり、まだ、できない。
非難も批判も差別もしてない。でも、上手く話しができないことがある。この間、すごくがんばって、そういう時でも、話してみたら、あとで、ぐったりきて、なんだか、気持ちが悪くなった。(それも学びだったと思うけど。)
「無理」ってやっぱり、よくないと思う。
無理して、なんかすると、かえって悪いものが寄ってくるような気がする。
(昨日、フィンを折っちゃったみたいに。)
その時は、上手く話しができなくても、次の時には、上手く話せるかもしれない。そしたら、もっと、気持ちいい。
本当に理解できると思うし、繋がっていくと思う。
時期じゃないのに、無理して、話して、気分悪くなって、もっと話せなくなったら、逆効果である。
大事なのは、「時期」であり、「タイミング」。
タイミングさえ合えば、きっとみんなともっと仲良しになれる。そのタイミングを待つことも大事かなっと思った。
自然体でいたいと思う。
「組織」の中にいると、きっとそうもいかない。
でも、せめて、自分の「気持ち」だけは、「自然体」でいたい。
無理をしなくちゃいけない時は、「体」だけ、そのポジションに置いていこう。心だけは、いつも清らかな心地よい日だまりのなかに、置いて・・・ね。
そしたら、もっと、楽になるような気がした。
楽しい気持ちの人のところには、楽しい気持ちの人が寄ってくる。
そしたら、もっと、楽しくなるよね。
私も、楽しい人でいたい〜。
☆ 引き継ぎの合間に、新経営者の久保寺さんと、スタッフ数名と、アウトサイド。やっぱ、サーフィンで、コミュニケーション!! セットで、頭半〜。昨日よりは、ちょっと優し目だけど、セットがくると、そうとうやられる。カメまでは、割れない、ちょっと中途半端なスエル。インサイド・引きの夕方で、30名・・・だったらしい。この時期、干満の差が一番激しい。15日からのスエルには、かなり期待したいところ〜。
(って、呪縛があった訳じゃないけど、表現的に・・・ね。)
本当に新しい「朝〜」って、感じ。
新経営者の久保寺氏が、昨日の夜到着し、今朝、スタッフと、ミーティングをしていた。とてもいい「気」がレストランから流れてきた。私は、経営から一切離れ、ただのグルプックの住民になった。
(って、まだ、引き継ぎとかいろいろありはするけど・・・ね。でも、気分が違う。)
「Lakuen」の第2ステージの開幕〜。
それにしても、メールというのは、すごいな〜。
こ〜んな電子的な通信方法でも、ちゃんと伝わるんだね。通信方法は、テレパシーでも、メールでも、ホントは一緒なのかも。伝えたい〜本気だよ〜って、気持ちが一番、大事なんだな〜。
最近、メールでも、ものすご〜くぴりぴりきちゃう。(いっぱい、ぴりぴりメールがきているのだけれど、みんなにゆっくり、ちゃんとお返事したいので、もうちょっと待っててね。)
その反面、逢ったこともない人のメールで、ものすご〜く落ち込んだすることもあるみたい。
私の友人が、全く知らない、ロンボク・リピーターのメールでかなり落ち込んでいる。
その内容を転送してもらったけど、あまりにも子供じみていて、笑えるくらいだけれど、やっぱり、そんなのが、自分宛に届いたら、やられちゃうだろうな〜って思った。
私も、以前、掲示板やブログへの書き込みで、そうとうにやられた時期があった。で、掲示板は、やめて、ブログへの書き込みもなしにした。(ブログに関しては、読んでくれている、リピーターのゲストの方が私以上に怒ってくれて??ありがたいやら、申し訳ないやら。いずれにしても、「怒り」というのは、マイナス要素なので、中傷してる人にも、答えてくれる人にも、そして、私にとっても、気持ちいいものではないので、また、そういうのが始まるといやなので、書き込みは、できないように設定してます。)
今は、多分、平気だけれど、それでも、あんまり気持ちのいいものじゃない。ホントに文句がある人は、直接、メールで言って欲しいし、それが、フェアだと思う。
それ以外の、匿名とかの、中傷とか、批判に答えているほど、人生は、長くない。それより、もっともっと、大事にしなくちゃいけない、目の前の「人」がいる。それでなくても、ここ、ネット接続の状況、悪いし、そういうことに関わる時間があったら、大好きな人をもっともっと、愛していった方が、楽しい。
友人の話しに戻るが、彼女の受け取った、彼女に対する、中傷、批判の内容は、そうとうにすごい。よくも、逢ったこともない人に、ここまで、書けるよな〜って、感心するくらい。で、その人が、「事実」として、書いていることは、全くのでたらめなのである。
で、あたかも、リピーターやローカルみんなが、彼女を非難しているように書かれている。ふ〜ん。そんな話し、ローカルから、聞いたことないけどな〜である。
人に非難とか、中傷とか、悪口言ってると、みんな自分にかえってくるよ。そして、宿題(カルマ)が増えていくだけだよ〜である。
もちろん、世の中、波長の合わない人は、いっぱいいる。私もある。リッキーさんに、「苦手意識を持っちゃだめ〜」って言われたけれど、これだけは、やっぱり、まだ、できない。
非難も批判も差別もしてない。でも、上手く話しができないことがある。この間、すごくがんばって、そういう時でも、話してみたら、あとで、ぐったりきて、なんだか、気持ちが悪くなった。(それも学びだったと思うけど。)
「無理」ってやっぱり、よくないと思う。
無理して、なんかすると、かえって悪いものが寄ってくるような気がする。
(昨日、フィンを折っちゃったみたいに。)
その時は、上手く話しができなくても、次の時には、上手く話せるかもしれない。そしたら、もっと、気持ちいい。
本当に理解できると思うし、繋がっていくと思う。
時期じゃないのに、無理して、話して、気分悪くなって、もっと話せなくなったら、逆効果である。
大事なのは、「時期」であり、「タイミング」。
タイミングさえ合えば、きっとみんなともっと仲良しになれる。そのタイミングを待つことも大事かなっと思った。
自然体でいたいと思う。
「組織」の中にいると、きっとそうもいかない。
でも、せめて、自分の「気持ち」だけは、「自然体」でいたい。
無理をしなくちゃいけない時は、「体」だけ、そのポジションに置いていこう。心だけは、いつも清らかな心地よい日だまりのなかに、置いて・・・ね。
そしたら、もっと、楽になるような気がした。
楽しい気持ちの人のところには、楽しい気持ちの人が寄ってくる。
そしたら、もっと、楽しくなるよね。
私も、楽しい人でいたい〜。
☆ 引き継ぎの合間に、新経営者の久保寺さんと、スタッフ数名と、アウトサイド。やっぱ、サーフィンで、コミュニケーション!! セットで、頭半〜。昨日よりは、ちょっと優し目だけど、セットがくると、そうとうやられる。カメまでは、割れない、ちょっと中途半端なスエル。インサイド・引きの夕方で、30名・・・だったらしい。この時期、干満の差が一番激しい。15日からのスエルには、かなり期待したいところ〜。
2008年03月10日
未来は変わっていく〜
と、今日のメールに書いてあったので、それについて、書きたくなった。
リッキーさんがいつも言っていることだけれど。「想念」が世界をつくっていくらしい。
例えば、予言。これは、はずれて当たり前らしい。予言された段階では、そうなるはずだった。でも、そうなって欲しくない〜って「思う」人がいっぱいいれば、そうならなくなる。そして、予言は、めでたくはずれるのである。
じゃあ、なんで「予言者」が現れるのか。
それは、「上」が、警告を与えるため。で、あなたたちは、どうしたいの??こうなるみたいだけど、それでいいの??と、問いかけているのである。
で、やだよ〜、改めるから、そんなのやだよ〜って、信じてがんばれば、そうならないのである。
ということは、人の運命とかも、決まっているけど、決まってないようなものかな〜って。
「カルマ」として、これこれ、これだけのことは、今世で、全うしなくちゃいけないですよ〜ってのは、決まっている。
でも、そこで、必要以上に迷ったり、道から外れたことをしちゃうと、どんどんカルマが増えていって、ますます辛い??時間が増えていく。まぁ、それも、学びなんだろうけど。
夏休みの宿題は、さっさと終わらせて、あとは心残りなく、めいっぱい楽しく遊んだ方がそりゃ〜楽しい。
人の一生もそうかなって、ちょっと思った。
いいことをいっぱい考えて、いいことをいっぱい行えば、カルマ(宿題)は、どんどん減っていくから、あとは、楽しい夏休み〜なのである。
私、子供の頃、宿題、さっさと終わらせるいい子でした〜!!!
☆ インサイド・セットで頭〜。アウトサイド・頭半〜。
アウトサイドがでかすぎて、み〜んなインサイドに集中し、スタッフ数名と、貸し切り。面ツルのバレルが炸裂。が、なんとな〜く気分がのらない。(乗る前から、まかれまくって、びびったせいもあったと思うけど。)なんか、へんである。
そしたら、メンバーの一人が、インサイドにしようかって。でも、みんな楽しそうだから、そのまま入っていた。で、あがる時、フィンが1本折れているのに気づいた。どうりで、乗っても、板がふらふらしてた。どこかにぶつけた記憶もないから、多分、波で折れたんだと思うけど。
だから、インサイドに移ろうって、言ったじゃん〜とスタッフ。
この子、ちゃんと私の不穏な気分を察してくれていたんだよな〜。
気分がのらない時に、実力以上の波に向かうと、やられちゃうよ〜っていう、警告なんだろうな〜。これから、ちょっとサーフィンの「次」の段階に行きたいと思っている私には、とてもとても、ありがたいアウトサイド・セッションでした〜。
リッキーさんがいつも言っていることだけれど。「想念」が世界をつくっていくらしい。
例えば、予言。これは、はずれて当たり前らしい。予言された段階では、そうなるはずだった。でも、そうなって欲しくない〜って「思う」人がいっぱいいれば、そうならなくなる。そして、予言は、めでたくはずれるのである。
じゃあ、なんで「予言者」が現れるのか。
それは、「上」が、警告を与えるため。で、あなたたちは、どうしたいの??こうなるみたいだけど、それでいいの??と、問いかけているのである。
で、やだよ〜、改めるから、そんなのやだよ〜って、信じてがんばれば、そうならないのである。
ということは、人の運命とかも、決まっているけど、決まってないようなものかな〜って。
「カルマ」として、これこれ、これだけのことは、今世で、全うしなくちゃいけないですよ〜ってのは、決まっている。
でも、そこで、必要以上に迷ったり、道から外れたことをしちゃうと、どんどんカルマが増えていって、ますます辛い??時間が増えていく。まぁ、それも、学びなんだろうけど。
夏休みの宿題は、さっさと終わらせて、あとは心残りなく、めいっぱい楽しく遊んだ方がそりゃ〜楽しい。
人の一生もそうかなって、ちょっと思った。
いいことをいっぱい考えて、いいことをいっぱい行えば、カルマ(宿題)は、どんどん減っていくから、あとは、楽しい夏休み〜なのである。
私、子供の頃、宿題、さっさと終わらせるいい子でした〜!!!
☆ インサイド・セットで頭〜。アウトサイド・頭半〜。
アウトサイドがでかすぎて、み〜んなインサイドに集中し、スタッフ数名と、貸し切り。面ツルのバレルが炸裂。が、なんとな〜く気分がのらない。(乗る前から、まかれまくって、びびったせいもあったと思うけど。)なんか、へんである。
そしたら、メンバーの一人が、インサイドにしようかって。でも、みんな楽しそうだから、そのまま入っていた。で、あがる時、フィンが1本折れているのに気づいた。どうりで、乗っても、板がふらふらしてた。どこかにぶつけた記憶もないから、多分、波で折れたんだと思うけど。
だから、インサイドに移ろうって、言ったじゃん〜とスタッフ。
この子、ちゃんと私の不穏な気分を察してくれていたんだよな〜。
気分がのらない時に、実力以上の波に向かうと、やられちゃうよ〜っていう、警告なんだろうな〜。これから、ちょっとサーフィンの「次」の段階に行きたいと思っている私には、とてもとても、ありがたいアウトサイド・セッションでした〜。
2008年03月09日
きたよ
リッキーさんと逢って以来、ず〜っと、誰かと「そういう話し」がしたかった。
メールでは、いっぱいピリピリくる繋がりとかが、来たけど、やっぱり、生で話したい。
スタッフとは、そういう話しするし、リッキーさんとも逢っているから、言葉がままならなくても、片言で、ちゃんと通じてる(ような気がする)。
でも、やっぱり、日本語で掘り下げて、ライブで話し、したいじゃん。
そしたら、そんな話しができる人が、来た。
うぁ〜、やっぱり、来た〜。ありがと〜って感じ。
しかも、この人。初対面ではあるのだけれど。実は・・・。
沖縄で、サーフィンとマック(パソコン)を始めたばかりの頃(8年くらい前)、ネットサーフィンしてたら、見つけたサーフィン関係のサイトの管理人さんで、メールですごく仲良しな感じがして、この人から、サーフィンのこと、いろいろ教えて欲しい〜って思った人。
でも、逢ったこともない人と、メールで盛り上がるのが、すごく気持ち悪くて(ネット初心者だったし・・・って今も、逢ったことない人とは、お客さんの事前メール以外は、ほとんどできないたちだけど)、千葉まで、逢いに行きたい〜くらいの勢いだったんだけれど。
結局その直後、海外移住を決断し、そのまま、音信不通になってしまった。
そしたら、来たんだ。
私の8年前の「かん」当たってたじゃん〜って感じ。
どうやら日本の神様と繋がっている人みたい。
でも、いろいろあって、迷っている時期みたい。
今回のインドネシアの旅は、彼にとって変革の旅みたい。
でも、今日、バイクで、フェリーでバリに戻る時、すっごく綺麗な虹が出てたんだって。
それは、正しい道にいるんだよ〜ってことだから、改革は、上手く進行しているみたい。
もちろん、8年越しの直感が当たった私の「やった〜」の興奮はでかい。
ホントのサーフィン(技術じゃなくって、道のこと)を教えてくれる人とやっと出逢えたというか、8年前に教えて欲しかったからいっぱいメールしたけど、まだ初心者で、そういうの通じなかったと思うから、やっと、次に行けるくらいになれたから、来てくれたんだと思うけど。
ホントのサーフィン友達が欲しくなってきた。
これから、広がっていきそうな気がしてきた。
そして、そういう「友達」に、遊びにきてよ〜って言える「ゲストハウス」が夢だった。そしたら、ここ「Lakuen」の意味とか、存在が、とても大事に思えるようになってきた。
リッキーさん曰く、同じ波動の人が集まっていくらしい。(よくいう類は、友を呼ぶってやつ??〜RUIは、知を呼ぶんだよね〜ともさん〜)
そのはじまりが、ちょっと前から、来ている。
8年越しの「予感的中」は、インパクト強いよね。
来たよ〜。
☆ インサイド・セットで腰。アウトサイド・セットで肩〜。かなりサイズ小さめ。次のスエルは、14日。
☆ 沖縄の梨香さん。メールありがとうございました。アドレスが間違っているみたいで、お返事が届きません。もう一度、メールくださ〜い。もしくは、こちらこそ、本当にありがとうございました。楽しんでいただけて、私も嬉しいです〜。メンバーのみなさんによろしく、お伝えください。
メールでは、いっぱいピリピリくる繋がりとかが、来たけど、やっぱり、生で話したい。
スタッフとは、そういう話しするし、リッキーさんとも逢っているから、言葉がままならなくても、片言で、ちゃんと通じてる(ような気がする)。
でも、やっぱり、日本語で掘り下げて、ライブで話し、したいじゃん。
そしたら、そんな話しができる人が、来た。
うぁ〜、やっぱり、来た〜。ありがと〜って感じ。
しかも、この人。初対面ではあるのだけれど。実は・・・。
沖縄で、サーフィンとマック(パソコン)を始めたばかりの頃(8年くらい前)、ネットサーフィンしてたら、見つけたサーフィン関係のサイトの管理人さんで、メールですごく仲良しな感じがして、この人から、サーフィンのこと、いろいろ教えて欲しい〜って思った人。
でも、逢ったこともない人と、メールで盛り上がるのが、すごく気持ち悪くて(ネット初心者だったし・・・って今も、逢ったことない人とは、お客さんの事前メール以外は、ほとんどできないたちだけど)、千葉まで、逢いに行きたい〜くらいの勢いだったんだけれど。
結局その直後、海外移住を決断し、そのまま、音信不通になってしまった。
そしたら、来たんだ。
私の8年前の「かん」当たってたじゃん〜って感じ。
どうやら日本の神様と繋がっている人みたい。
でも、いろいろあって、迷っている時期みたい。
今回のインドネシアの旅は、彼にとって変革の旅みたい。
でも、今日、バイクで、フェリーでバリに戻る時、すっごく綺麗な虹が出てたんだって。
それは、正しい道にいるんだよ〜ってことだから、改革は、上手く進行しているみたい。
もちろん、8年越しの直感が当たった私の「やった〜」の興奮はでかい。
ホントのサーフィン(技術じゃなくって、道のこと)を教えてくれる人とやっと出逢えたというか、8年前に教えて欲しかったからいっぱいメールしたけど、まだ初心者で、そういうの通じなかったと思うから、やっと、次に行けるくらいになれたから、来てくれたんだと思うけど。
ホントのサーフィン友達が欲しくなってきた。
これから、広がっていきそうな気がしてきた。
そして、そういう「友達」に、遊びにきてよ〜って言える「ゲストハウス」が夢だった。そしたら、ここ「Lakuen」の意味とか、存在が、とても大事に思えるようになってきた。
リッキーさん曰く、同じ波動の人が集まっていくらしい。(よくいう類は、友を呼ぶってやつ??〜RUIは、知を呼ぶんだよね〜ともさん〜)
そのはじまりが、ちょっと前から、来ている。
8年越しの「予感的中」は、インパクト強いよね。
来たよ〜。
☆ インサイド・セットで腰。アウトサイド・セットで肩〜。かなりサイズ小さめ。次のスエルは、14日。
☆ 沖縄の梨香さん。メールありがとうございました。アドレスが間違っているみたいで、お返事が届きません。もう一度、メールくださ〜い。もしくは、こちらこそ、本当にありがとうございました。楽しんでいただけて、私も嬉しいです〜。メンバーのみなさんによろしく、お伝えください。
2008年03月06日
オヒルギ

☆ 携帯写真なので、いまいちクリアーではないけれど。開花したオヒルギの花。
最近、全然、更新できなくて、ごめんなさい〜。メールのお返事も全然、できてなくて、ごめんなさ〜い。
停電とか、ネット接続の不具合とか、物理的な理由もいっぱいあるのだけれど。
マックに向かう時間がかなり減少しているというか、向かいにくくなっているというのもある。
このところ、電圧半分〜ってのが続いている。
これって、日本では考えられないことだと思うけれど。
インドネシアの電圧は、一応220V〜240Vとなっていて、電化製品もそれ対応になっている。(日本は、110V)
なので、日本の110V対応のみの電気製品をインドネシアで使う時は、変圧器が必要となる。
知らないで、日本のドライヤーとかを使ったゲストが、火を吹いた〜と、叫ぶことがままある。
が、この辺りでは、平気で、この電圧が変わる。
すごく解りやすいところで、電球がついてはいるけれど、明るさ半分〜みたいな感じ。ジューサーなんかを使うと、1の回転は、ゆるやか〜にできるけれど、高速の5とかは、できない〜みたいな感じ。
当然、この状態は、電気製品に非常に悪影響である。
が、一応電気がきてはいるので、昼間などの場合、そのまま発電機を使わずにいることがある。電化製品の悪影響を取るか、発電機のガソリン代を取るか〜といった感じ。(そういう時は、密かに私は、自宅のブレーカーは、落としておくけど。)
以前は、ゲストがいる時は、即座に発電機の作動をスタッフに通達していた。
が、最近は、果たしてそれが正しいことだろうか〜と、妙に疑問に感じるようになってしまった。
もちろん、一泊50ドルを取っている宿で、停電したら、日中でもすみやかに発電機を作動させることは、ホテルの義務??かもしれない。
でも、わずか数個の冷蔵庫や、もしくは、テレビやCDのために、大型発電機を作動させることは、果たして正しいことなんだろうか??
こ〜んな田舎の南の島にきてまで、そこまでの快適さって、必要なんだろうか??
発電機を使えば、ものすごい燃料を消費する。経営者としては、その燃料代もままならないという発想もあるけれど。温暖化とか、省エネルギーとかが切実に叫ばれている今、果たして、数人の欲望のために発電機を作動させることで、化石燃料をもやし、オゾン層を破壊してもいいものだろうか??と考えてしまうと、どっちがいいのかわからなくなってくる。
停電すると、家の中から、電気が全くなくなって、とてもクリアな状態になる。
最近、それがものすごく心地よかったりする。
なければ、ないで、なんとかなる。よけいに波の音とか、風の流れとかが、クリアになる。
電気なんて、1日に数時間、必要な時にあればいいものなのかもしれないな〜と思ったりもした。
最近、ものすごくたくさんの「力」を感じている。
時々、あまりの「気」の強さに、自分の体が対応しきれずに、くらくらしちゃって、流れを止めてしまう時さえある。
まだ、なんのためなのか、解っていない。
今は、勉強の時、修行の時なんだろうな〜って思う。
雨期の空は、本当に美しい。
刻一刻と、変わる雲の動き、空の明るさ。雨、雷、虹。
それらをぼ〜っと眺めているだけで、1日が終わってしまいそうになる。
そこにあまりにもたくさんの「気づき」や「学び」がありすぎて、くらくらしちゃう。もっと、体力をつけないと〜である。
10日から、新経営者が常駐し、引き継ぎが始まる。
スタッフも私も、変革の時を前に、ゆるく過ごしている。
最近、日本語が上手く話せなくなっている。というか、言葉が上手く使えなくなっている。英語もほとんど忘れかけているし、かといって、インドネシア語も相変わらず上達していない。
かろうじて、スタッフとは、なんとか意思の疎通ができているが、日本人と上手く話しができなくなっている。ぜ〜んぜん、言葉が出てこないのである。外国人相手に、緊張して、上手く言葉が出てこない〜って、あの感じ。やれやれ。
一時的なものだと思う。
不器用な私は、多分、一度にいろんなことを一緒にできない。
今は、「自然」と交わることに集中したいと思っている。
だから、「言葉」は、しばらくいらないような気がする。
もっともっと、集中して、いろんなささやきを聞きたい。小さな小さなサインを見逃したくない。
いずれ、話さなくちゃ、いけなくなくなる時が来るんだと思う。いずれ、言葉で伝え合わなくちゃいけなくなる時がくるんだと思う。
それまで、もう少しだけ、時間が欲しい。
そんなわがままが許される、今の環境にいられることに、こんなに素晴らしい時間を与えてくれた今までかかずらわったきた全ての人・事象に感謝します。
本当にありがとう。
ものすごい「浄化作用」があると思われる、我が家の北側のビーチには、たくさんのマングローブがある。私の大好きな散歩コース。
最近、オヒルギの花に気づいた。いただきます〜といくつかの花を摘んで、お部屋の小さな花瓶に生けたら、夜に、満開になって、びっくりした。
そして、朝には、それらの花というか、花弁が全て、落ちていた。
とてもとても、柔らかく優しい香に包まれていた。
その蜜は、限りなく甘い。
調和の中から生まれる平和。
やっとその意味に気づき始めたような気がする。
☆ スタッフからうつった風邪で、今日は、サーフィンお休み〜。サイズダウン。多分、インサイド・セットで膝〜腰。





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