2007年07月23日
ロンボクの小物、輸出しま〜す

☆ ロンボク焼きの灰皿。直径8cm、高さ10cm。送料込み価格1個700円。10個からご注文受付ま〜す。その他、取り扱い商品の詳細ご希望の方は、メールでお問い合わせ下さい。商品リスト送ります。
ロンボクにも、なかなかかわいい小物があるのだけれど、バリみたいに洒落たお土産屋さんとかが少ないせいか、いまいちぱっとしない。
うちのゲストは、たいがいみんな根っこが生えたみたいに??あんまり出歩かず、終日グルプックで過ごされることが多い。
で、うちで小分けに包装したはちみつとか天然塩をお土産に購入し、帰国される。
で、いつもいつも、かわいいロンボクの小物とかをもっと紹介したいな〜と思いつつ、展示スペースがない。そのため、レストランの入り口あたりに、ちょっとしたお土産コーナーをつくりたいな〜とずっと思っていたのだけれど、例によって??資金不足や他のことに追われて放置。やっと今日、建築資材をオーダー。かつかつの予算でいかにかわいく??仕上げるか。うちのなんでも屋さん「アンディー」の腕の見せ所??である。
そんな中、ドライバーでおなじみのトミーさんが、ココナッツ製のかわいいコーヒーカップやスプーンなんかのサンプルを仕入れてきた。ん〜。そういえば、私は、器屋さんや小物屋さんといった取引先の知り合いが日本にいっぱいいたっけな〜。自分のガラスを輸出できるのは、まだまだ先になりそうだし、工房資金稼ぎにも、まずは、ロンボクの小物を輸出してみよっかな〜ってな訳で、さっそく今日、かつての取引先の方々にメールを送ったのであった。
この輸出作戦??で、オープン以来の赤字解消となるか〜??(なったらいいな〜)
新規のお取引先、大歓迎〜。
取り扱い商品としては、ロンボク焼き、ココナッツ製の小物、サロン、織物、ロンボクコーヒー、ノニコーヒー等です。
また、その他リクエストにお答えしま〜す。
☆ 午前中は、ちょっと風もおさまり、インサイド・セットで頭〜。サイズあがってきてます。明日は、もっと上がる予報〜。
2007年07月23日
実話その1
現在17歳の男の子(仮にA)は、生まれた時から、両親に見放され、かろうじて、父方の兄が彼の面倒をみてくれた。物心ついた頃から、自分で働き、高校まで、自分で稼いで通ったという。
そして、物心ついた頃から現在まで、他人の家の庭先の屋根だけのスペースで寝とまりしている。(屋根だけだから、乾期の今は、風がふきっさらしで、1時間ごとに目がさめるという。そして、雨期の時期は、雨でびっしょりぬれたまま朝を迎える日々という。)
多分、彼は、精神力のみで、生き延びているような気がする。
夢があるから。
いつか自分の家を建て、そこで愛する女性と幸せな家庭を持つ事。妻を愛し、子供を愛し、自分の家族には、自分のような思いをさせない・・・。そんな強い精神力と夢があるから、くじけずに、いつも笑顔を絶やさず、ゲストにも優しく、ローカルの友達にも優しく心から微笑むことができるんじゃないかな〜と思う。
今月から、彼の給料を私が預かる形で、「家」貯金することにした。ローカルは、現金を持つと、すぐ使っちゃう。他のお金がないローカルに、ちょっと貸してよ〜とか言われると貸しちゃう。(決して返してもらえないことを知っていても。)
そして、信じられないことに、今まで全く彼の面倒を見ていなかった実のお父さんやお母さんが、彼が働くことによって収入を得ていることを知ったとたん、彼にお金をせびるのである。
私からすると、「何それ〜。今まで知らん顔してたくせに、ちょっとお金があるの知ると、恥も外聞もなく、自分の子供にたかるわけ〜」なのである。それでも、その子にとって、実の父や母が自分を頼ってくれることが嬉しいのである。
何度も彼に、ゲストにちょっとお願いしようよ。あなたの家を(決して贅沢なものでなく、雨風をしのげる程度のもの。多分5,000,000RPくらい。)建てる資金の寄付をつのろうよ〜と提案した。でも、彼曰く、恥ずかしい。自分であと3年働けば、夢のマイホームを建てられる〜という。そして、それまで、外で寝る事も恐れない・・・という。
以前、私は某ローカルのために援助を求め、そのローカルや周りのローカルのために、結果としてマイナスになってしまったのである。
ただ現金を渡すことが、ローカルにとって、本当にいいことなのか、よくわからない。多分、結果としてよくないんだろうと思う。
でも、毎日ふきっさらしの強風の中、1時間毎に目を覚まし、ろくに眠れず、そして、朝から働かなくてはいけない彼の心境を思うと、なんだかホントに切なくて、どうしたらいいかわからなくなる。
これは、ほんの一例。もっともっと、深くローカルの話しを聞くと、切なく、眠れなくなるのである。
☆ インサイド・セットで肩。強風でいまいち。明日からサイズアップの予報。
そして、物心ついた頃から現在まで、他人の家の庭先の屋根だけのスペースで寝とまりしている。(屋根だけだから、乾期の今は、風がふきっさらしで、1時間ごとに目がさめるという。そして、雨期の時期は、雨でびっしょりぬれたまま朝を迎える日々という。)
多分、彼は、精神力のみで、生き延びているような気がする。
夢があるから。
いつか自分の家を建て、そこで愛する女性と幸せな家庭を持つ事。妻を愛し、子供を愛し、自分の家族には、自分のような思いをさせない・・・。そんな強い精神力と夢があるから、くじけずに、いつも笑顔を絶やさず、ゲストにも優しく、ローカルの友達にも優しく心から微笑むことができるんじゃないかな〜と思う。
今月から、彼の給料を私が預かる形で、「家」貯金することにした。ローカルは、現金を持つと、すぐ使っちゃう。他のお金がないローカルに、ちょっと貸してよ〜とか言われると貸しちゃう。(決して返してもらえないことを知っていても。)
そして、信じられないことに、今まで全く彼の面倒を見ていなかった実のお父さんやお母さんが、彼が働くことによって収入を得ていることを知ったとたん、彼にお金をせびるのである。
私からすると、「何それ〜。今まで知らん顔してたくせに、ちょっとお金があるの知ると、恥も外聞もなく、自分の子供にたかるわけ〜」なのである。それでも、その子にとって、実の父や母が自分を頼ってくれることが嬉しいのである。
何度も彼に、ゲストにちょっとお願いしようよ。あなたの家を(決して贅沢なものでなく、雨風をしのげる程度のもの。多分5,000,000RPくらい。)建てる資金の寄付をつのろうよ〜と提案した。でも、彼曰く、恥ずかしい。自分であと3年働けば、夢のマイホームを建てられる〜という。そして、それまで、外で寝る事も恐れない・・・という。
以前、私は某ローカルのために援助を求め、そのローカルや周りのローカルのために、結果としてマイナスになってしまったのである。
ただ現金を渡すことが、ローカルにとって、本当にいいことなのか、よくわからない。多分、結果としてよくないんだろうと思う。
でも、毎日ふきっさらしの強風の中、1時間毎に目を覚まし、ろくに眠れず、そして、朝から働かなくてはいけない彼の心境を思うと、なんだかホントに切なくて、どうしたらいいかわからなくなる。
これは、ほんの一例。もっともっと、深くローカルの話しを聞くと、切なく、眠れなくなるのである。
☆ インサイド・セットで肩。強風でいまいち。明日からサイズアップの予報。
Posted by Ruri at
00:25
2007年07月20日
ここの生活

☆ 今月からプラヤ(ここから車で40分くらいのちょっとした町)の中学校に進学したレンディー(小)。わずか2週間のプラヤでの一人暮らしだけれど、顔つきも発言もものすごく大人になってびっくり〜。
うちのゲストのHさん。初めてのロンボクの旅で、ここがすっかりお気に入りのよう。ローカルの生活に触れる中で、何かできることを〜とガイドと相談し、一人の男の子の里親??になって、レンディー(小)の中学進学の費用を援助してくれることになった。
彼は、おじいさんに育てられ、グルプックにある小学校まで・・・の予定だった。
入学が決まって、一人プラヤでの生活にかなり不安もあったようだが、わずか2週間で、すっかり成長し、また、新しい友達もたくさんでき、学校が楽しい〜とホントに嬉しそうだった。(何やら女の子がいっぱいいる〜とか???)
先日バリからの帰り、彼のコス(アパート??)に寄った。日本人からみると、まるで「独房」のようなその部屋は、年間で約5000円くらい。
8畳くらいの大きさのコンクリートの床と壁。窓は小さな換気窓程度。
そのコンクリートの床にサロンを敷いて、寝ているようだった。
食事も自炊。同じくその床に小さなガスコンロがひとつと小さななべがひとつ。
なべが一個しかないから、それで、ごはんをたいて、ほとんど毎日ごはんだけらしい。たま〜にそのごはんを茶碗によそい、カンクン(野菜の一種)なんかを炒めて食べているみたいだけど。
は〜とためいきつきたくなるような光景だったけれど。でも、それが普通らしい。他にも遠距離からきている子供達が同じような生活をしているという。
炊飯器があったら、もう少し便利だよね〜と言ったら、そんなのあったら、電気代がかかって、コスの料金が高くなる〜とか、みんながお金持ち〜と思って、嫉妬する〜とか。ふ〜む。
私は先日バリで、友人のオフィスに通勤??していたが、その時、別の日本人スタッフに、グルプックの生活ってどんなですか〜と聞かれた。
「電話回線はまだ来てなくて、電気は、6年くらい前。水道は3年くらい前に来たけど、どちらもしょっちゅう止まる。ローカルは、冷蔵庫やテレビなどの電化製品を持ってる人はほんのわずかで、親のない子供達は、面倒みてくれている家族の家の軒下などの地べたにサロンにくるまって寝てるようなとこ」と答えたら、目を丸く??していた。
こ綺麗なオフィスで、そう言葉にしてみたら、なんだか、私はそうとうな僻地からやってきたんだな〜と妙に感心??してしまったりした。
ローカルは未だにビーチをトイレかわりにしている。
以前、政府からローカルに「便器」の支給があったという。
で、ローカルは、やった〜とばかりに、その便器を売り歩いた・・・という。かなり有名な話し。
そのくせ、みんな携帯持ってたり、タバコをすぱすぱ吸ったりしているのである。ふ〜む。
☆ 強風は、まだまだ続く模様。インサイド・セットで胸くらい。満潮時は、ほぼフラット。かなりサイズダウン。
2007年07月19日
極楽生活の秘訣??

☆ 最近急成長??のガイドのグディー。子供の頃から、働き者のキャプテンで有名。2ヶ月前から正式に「Lakuen」のガイド・スタッフとして正社員採用??。日本語も日々上手になって、ゲストからの評判もいい。これからのますますの成長が楽しみな若手ホープである。
なんというか、バリから帰ってきてからも、まぁ、いろいろあって、やれやれ〜な日々だったのだけれど。
その反面、だんだんと自分の気持ちが楽になっていくのも感じた。
常々、バリやロンボクで働いている日本人と話すのだけれど、ローカルには、段取りとか、責任といった感覚が皆無と思われる。
で、500回言っても、もともとない感覚なので、馬の耳に念仏〜なのである。
頭では解っているのだけれど、私の「感覚」がそれについていけなかった。
で、ストレスになったり、人間不信になったり、時にゲストにぐちってみたり。
バリでからっぽになった「おかげ??」もあるかもしれないけれど。
なんだか、「いい意味」で「ど〜でも良くなった」。
いくら言ってもだめなら、言ってストレスになるよりはじめっから諦めるのが健康に良いかも・・・と思い始めた。
なんだかんだいいながらも、嘘や嫉妬やその場しのぎの言い訳に嫌気はさしながらも、それでも、ローカルは、その場その場では優しい。
それなら、私も「その場その場」のローカルスタイルを楽しんで楽しくなくなるまで、ここに暮らせばいいや〜と思えるようになった。
楽しくなくなったら、また、次に行けばいいだけの話しである。
そう開き直ったら、ずいぶん気持ちが楽になった。
さて、ガラス工房の復活を最近、真剣に考えているのだが、時間がなくて、バリでの工房見学ができなかった。残念。
今回、ちょっとゆっくりバリのお土産屋さんをチェック。かわいいアクセサリーなんかをいくつかサンプルで買ってきて、今、うちのガイドやスタッフがアクセサリー作りに励んでいる。これがなかなかかわいい。近日中にちょっとしたお土産コーナーをつくりたいと思っている。
で、うちのオリジナル商品なんかをもっと開発していけたらな〜ともくろむ今宵である。
☆ 強風は、続く〜。インサイド・セットで頭。強風で、ネット接続もかなり不安定。携帯もかなり電波悪いです。
2007年07月19日
帰ってきました

☆ ロッキーの弟の結婚式で正装したガイドのゴノとドライバーのリー。この学ランみたいなササック式正装。これ着ると、ホントみんなかっこいい。
で、いろいろあったバリだけれど、これまた、いろいろあって、急遽日曜の朝一でグルプックに帰ってきた。
で、帰ってきてからも、またまたいろいろあって、やれやれ〜な気分だったけど、やっと最近、落ち着いた感じ。
ホント、バリでもここでも、「は〜。なんでそ〜なるの〜??」ってことが日常茶飯事。おそるべきインドネシア〜である。
今回、ちょっとしたミーティグがあって、バリに行ったのだが、いざ、約束の時間にオフィスに行ってみると、担当者がまだ、出張中で帰ってきてません〜の一言。ちゃんとアポ取ってるんだから、それならそれで、連絡くれよ〜って感じ。
で、3回出直して、やっと話しができた次第。
このデンパサールのオフィスに行くのに、何度かタクシーを使った。
運転手に住所を見せると「解る解る〜」というから、いつもと使う道が違うけど、まぁいっか〜と黙って乗ってたら、ぜ〜んぜん違うところで、この辺だ〜という。で、外を見ると全く違うとこ。無線で会社に住所確認して〜といっても、しない。どうやら正規のタクシーではなかったみたい。(一応メーターとか、ついていたし、名前や会社名も書いてあったけど、よく見ると無線はついてなかった。)
約束の時間が近かったし、「大丈夫。探す探す〜」とわめく運転手に適当な金額を渡し、そのへんの人に住所を見せると、すぐそこだ〜バイクで送る〜っていうから、そのままバイクに乗せてもらって、「すぐそこ」に行くと、これまた、違うとこ。で、オフィスに電話して住所を確認してもらったら、やっぱり、まだまだ遠い。またタクシーを拾おうとしたけど、なかなか来ない。
そしたら、また誰かが寄ってきて、「日本人ですか??友達がガイドできるよ〜」と怪しくささやく。やれやれ。
いらない。大丈夫、自分でタクシー見つける〜と話しているとこに、さっき、バイクで送ってくれた青年がタクシーを連れてきてくれて、なんとか無事、時間通りにオフィスについたけど。
まぁ、でも、こういうのは、インドネシアでは、日常茶飯事。
で、最終的には、なんとかつじつま??が合うのもインドネシア。
そう思うと、毎日マンガみたいな「信じられない事」が起こるここグルプックの生活も、最後には、なんとかつじつまが合うのかな〜と、ぽんやり受け止められるようになったのは、バリ効果だろうか??
ちなみに帰ってきたら、キッチンは水浸し(シェフは、すでに何回もスタッフに修理をお願いしたけど、まだ、直してくれない〜とこぼす。)
相変わらず、朝食のセットのフルーツとか、ジュースとか、忘れてるし。
日本人ゲストには、お箸を出してね〜とこれまた500回くらい言ってるけど、「忘れちゃってる」し。
で、ついでに??水タンクもからっぽ、客室のガスボンベも数棟がからっぽ。
あげくにレストランの売り上げをカウンターに置いたままちょっと目を離したすきに、取られちゃったとか・・・エトセトラ。
やれやれ・・・なのである。
☆ かなり風が強いここ数日。でも、サイズは上がって、インサイド・セットで頭半〜。その後下がり傾向。来週火曜日頃、またまた大スエルの予報。
2007年07月11日
OLさん

☆ 「Lakuen」ゲストにはおなじみの名シェフ「アレ」。シェフ歴は長く、以前は、サーファーズインやファミリー、マタハリイン等で腕を奮っていたが、自宅(グルプック)の近くの職場がいい〜と「Lakuen」オープン前から、庭作りなど、準備作業を手伝ってくれた。うちのスタッフ唯一「就職経験のある」スタッフでもある。で、日頃のスタッフの仕事ぶりにアレも一生懸命「他じゃ〜こ〜はいかないんだぞ〜。それじゃ〜まだまだ、見習いと同じで給料なんて、もらえないくらいなんだぞ〜」とスタッフに教育??してくれているのだが・・・である。
で、このアレ。かなり評判のシェフで、うちのゲストに大好評。ピザ、チキンコロドンブルー、ハンバーグステーキは、絶品。何やら、以前、どこかで働いていた時に、ピザのあまりの美味しさにゲストが集中し、それに嫉妬したどこかの誰かが、彼にブラックマジックをかけて、死にそうになったとか。
ロンボクで「いい仕事」をするのは、命がけ??である。
バリに来てから、毎日、ゆみちゃんと一緒に出勤し、OL生活??している。彼女のオフィスは、24時間インターネット高速接続契約??してるので、私も使わせてもらっている。こりゃ、速い。
電話回線の来ていないグルプックで、日頃、フレキシーという無線回線で、だましだまし??接続している私には、夢のような環境である。
で、まとわりつく??子供達もいないので、仕事もはかどる。
でも、窓は、カーテンが閉められ、空調設備の整ったオフィスで、デスクに向かっての仕事は、ほんと日本のOL気分。ああ、カメ・ポイントを眺めながらの我が家の「オフィス」が恋しい〜なのである。
で、仕事が終わると、ゆみちゃんちで、ゆみちゃんちの居候??のローカル達と、一緒にご飯をつくって食べているのだが、これまた、子供達と料理したり食べたりしてた時間が恋しくて仕方ない。そうとうにホームシックである。
(電話大嫌いの私だが、とうとう耐えきれなくて??1日3回くらい子供達に電話しちゃったりしている。通話料高いのに〜。)
さて、右腕のしびれは続き、かれこれ6週間くらい海に入っていない。が、それほどストレスも感じていない。なんでなんだろう。いつまでたっても上達しない自分に嫌気がさしたのかもしれない。
「からっぽな時間」は、もう少し続きそう。
2007年07月10日
シルクスクリーン・その2

☆ 即席講習会受講中??のゆみちゃん。なかなか楽しい。
で、今日、さっそくサンプルの原板ができた〜というので、ゆみちゃんと一緒に昨日の印刷屋??に行った。
「Lakuen」のステッカーと同じデザインで、かわいいスクリーンができていた。
さっそく、講習会〜ってことで、ジャワ出身の社長??とその弟子??がせっせと、刷り方を教えてくれた。
これが、なかなか楽しい。
弟子の男の子、なかなかかわいい顔をしており、インドネシア語ぺらぺらのゆみちゃんがお気に入りみたいで、ものすご〜く丁寧に教えてくれた。
原稿をスキャンして、トレーシングペーパーのようなものにプリント、それをシルクスクリーンに焼き付ければ、簡単に原板ができるという。
で、これ、原稿を簡単に洗い落とせるので、新しいデザインにしたい時は、洗い流し、焼き付け、何度も何度もこのシルクスクリーンの枠を使えるという。
その原稿の焼き方も明日教えてくれることになった。
(今日は、デザインとサイズの確認、注文インク・価格等の確認。商品受け取りは、明日の予定〜。)
紙用と、布地用とでは、このスクリーンの質が違い、共有できないという。また、インクも違うらしい。
なので、紙用、布用の2種類のスクリーン、当面の2種類のインク、その他もろもろセットで、約15000円也。日本の通販でも、簡単シルクスクリーンセット〜とかが、そのくらいの値段で売っていたけれど。もっと小さくてお遊び用みたいだったし、今後、インクとか、ロンボクで買えるかもしれないし。
ものすご〜く親切に教えてくれたので、正式オーダー。
それにしても、こ〜んなにきめ細かく企業秘密??教えちゃっていいのかな??とゆみちゃん。ホント、これで、簡単に「シルクスクリーン屋」開業できそうである。
(まぁ、だから、バリには、山ほど、こういうシルクスクリーン屋があるんだろうけど・・・ね。)
いつもいつも、こんなシルクスクリーン屋の前を通りながら、刷り刷り楽しそうだな〜って思っていたけど。ホント実際にやってみて、なかなか楽しい。
もともと手先が器用なグルプックの子供達なんかにもきっと、ウケそう。
みんなでいろいろ刷れるようになったら、子供達デザインのTシャツなんかも、手刷りでオリジナルでつくっていったら、楽しそう。
やっぱり、なんか、つくっていくのって、楽しいね。
最近、ガラス屋復帰を強くイメージしている。
ゆみちゃんちにバリ製の宙吹きガラスのコップがあって、今、毎日使っているのだけれど、やっぱり、飲み心地や手触りが気持ちいい。近日中に工房見学に行こうと思っている。
ガスの安定供給とか、耐熱材の入手方法とか、いろいろ疑問は、山ほどあるけど。
実際に吹いてる人がいるんだから、なんとかなりそう。
先日、5年前にガラスを納品した琉球料理屋さんのオーナーさんからメールが届いた。破損等で在庫がかなり減ってしまったけれど、他の作家さんのガラスは、使うつもりはないので、ガラス再開したら、連絡ください・・・と書かれていた。涙が出るほど嬉しかった。
他にも、いつ再開するんですか〜展示会企画したいです〜といった、メールがたま〜に届いたりする。
すでに沖縄を離れて7年。ガラスを休業して、3年。
にもかかわらず、まだ、ガラス屋としての私を覚えてくれている人がいて、気にかけてくれ、待ってくれている人がいるんだ〜と思ったら、泣けてきた。
「からっぽな時間」というのは、なかなかいいものである。
2007年07月09日
シルクスクリーン
ビザ関係の手続きとかで、急遽バリに来ている。で、エージェントとのミーティングは水曜の午後。でも、バリまでの国内線が満席だったため、やむなく土曜の夜、バリ入り。
蚊帳とかTシャツのオーダーとか、買い出しとか、いろいろやらなくちゃいけないことは、山ほどあるのだけれど。
なんだか、ぼ〜っとして、うまいこと頭が機能しない。
やれやれ。
かろうじて、さっき、ゆみちゃんの友達に手伝ってもらって、近所の印刷屋で、シルクスクリーンの原板をオーダーしてきた。
以前から、シルクスクリーンで、「Lakuen」のロゴを布や紙にプリントしたいな〜と思っていた。(例えば、うちの枕カバーとか、カーテンとか、みんな自前なんだけど、それらにちょこっと、うちのロゴを入れたいな〜と思っていたのだ。)
でも、スタッフに聞いてもいまいちシルクスクリーンがよくわからない。バリには、このシルクスクリーンを使ってプリントしている小さな印刷屋が山ほどあるので、いつもいつも、気になっていたのだが、なかなかチャンスがなくて、聞きそびれていた。
明日、原板ができるという。とりあえず、うちのロゴを大と小、オーダーしてみた。
シルクスクリーンは、展示会のポスター作りとかで、大昔に使ったことがある。すっかり忘れたけど、みんなで刷り刷り??楽しかった記憶がある。
うちは、自慢じゃないけど??スタッフがいっぱいいる。で、みんな時間をもてあましている。人手はいっぱいあるのだ。
なので、こういう生産的な??遊び道具があると、非常に有効的である〜と常々思っていたのだ。
さてさて、「Lakuen」プチ印刷屋、オープンとなるか???
蚊帳とかTシャツのオーダーとか、買い出しとか、いろいろやらなくちゃいけないことは、山ほどあるのだけれど。
なんだか、ぼ〜っとして、うまいこと頭が機能しない。
やれやれ。
かろうじて、さっき、ゆみちゃんの友達に手伝ってもらって、近所の印刷屋で、シルクスクリーンの原板をオーダーしてきた。
以前から、シルクスクリーンで、「Lakuen」のロゴを布や紙にプリントしたいな〜と思っていた。(例えば、うちの枕カバーとか、カーテンとか、みんな自前なんだけど、それらにちょこっと、うちのロゴを入れたいな〜と思っていたのだ。)
でも、スタッフに聞いてもいまいちシルクスクリーンがよくわからない。バリには、このシルクスクリーンを使ってプリントしている小さな印刷屋が山ほどあるので、いつもいつも、気になっていたのだが、なかなかチャンスがなくて、聞きそびれていた。
明日、原板ができるという。とりあえず、うちのロゴを大と小、オーダーしてみた。
シルクスクリーンは、展示会のポスター作りとかで、大昔に使ったことがある。すっかり忘れたけど、みんなで刷り刷り??楽しかった記憶がある。
うちは、自慢じゃないけど??スタッフがいっぱいいる。で、みんな時間をもてあましている。人手はいっぱいあるのだ。
なので、こういう生産的な??遊び道具があると、非常に有効的である〜と常々思っていたのだ。
さてさて、「Lakuen」プチ印刷屋、オープンとなるか???
2007年07月08日
からっぽな感じ
昨日の午後5時の便でロンボクからバリに飛んだ。(いつものように??40分遅れた。)
空港でふと思った。最後に飛行機に乗ってから、すでに1年が過ぎている。去年の今頃、ビザの申請でシンガポールに行って以来。
そして「ひとりで」旅をするのも、1年ぶりである。
1年。言葉にしたら、ほんの1年。でも、なんだかとてつもなく長い時間。
「Lakuen」の個人手配のゲストには、おなじみのバリの「ゆみちゃん」の家に居候。彼女の家におじゃまするのは、初めて。
バイパスからちょっと入った、デンパサールの静かな住宅街。歩いていけるところに、小さなスーパーやワルン(食堂)がいっぱいあって、かなり便利。
こんな風に誰かの家に居候するのは、スリランカでの津波・被災後以来だな〜と思ったりした。あの時も、滞在していたホテルのオーナーの自宅に居候させてもらった。
誰かの家に泊めてもらうのは、ホテルに泊まるのと、ぜ〜んぜん違う。なんていうか、自分にとっては、非日常的な空間ではあるのだけれど、でもそこで生活している人にとっては、日常であって、そんな他人の日常的空間にするりとすべりこんで、なんだか自分もずっと前からそこに存在していたような、でも、その記憶を喪失してしまった・・・みたいな妙な感覚。
そのせいかなんだか、わからないけど、「からっぼ」な感じが続いている。
な〜んにも考えられなくて、な〜んにも感じられない。良い意味でも悪い意味でもなく。
ゆっくりたまったメールのお返事でも書こう・・・と思っていたのだけれど、なんだか、なんにも考えられなくて、ぼ〜っとしっぱなしなので、ぼ〜っとついでに、マックのメールアドレスの整理なんかを始めた。こういう単純作業は、あんまり物事をまともに考えられない時に、有効??である。
マックのメールボックスには、過去1年間に2000件くらいのメールがたまってしまっていた。無精な私は、それらを削除することも整理することもなく、ずらずら〜っとたまったままなのである。
で、過去のさまざまなゲストからの問い合わせのメールや友達からのメールなんかを整理し、アドレス帳に記録したりしている。
たくさんのゲストからの感謝やお礼のメール。ロンボク病??にかかってしまって、毎日ロンボクのことを考えています〜といったメール。そして、恋の悩み、人生の悩み??等々。
今自分も、グルプックをひとり離れ、「他人の日常的空間」にすべりこんで、ゲストのみんなと「似たような」気持ちになっているような気がする。
みんなこ〜んな気持ちで、遠い日常的空間から、グルプックのことを思い、ほんのりと優しく、時に切なく、リアルにグルプックでの時間を繰り返し繰り返し、思い浮かべたりしてるのかもな〜と思ったりした。
その時間は、なんだか、心や頭がからっぼな感じになって、時間や空間を超越した「記憶」の中で自分のハートがさまよい、何かを求め、答えを探そうとしたり・・・。
「旅」というのは、いいものである。特に「ひとり旅」はいい。何かに行き詰まったり、答えを探したりするには、ひとり旅が多分、一番いい。そして、ふらふらと見知らぬ町を歩くのがいい。
「からっぼ」な心は、どこかで、ぴたりと焦点が合って、今までバラバラに思われていた全ての事象が、「ひとつ」になる瞬間を待っているような気がする。
ゆみちゃんちの寝室から、マンゴーやバナナのはっぱがさわさわと揺れる音を聞きながら、からんころんと揺れるバンブーチャイム??の音を聞きながら、バイクの喧噪と、犬の鳴き声を聞きながら、いつもとは違う窓の外の景色をぼんやりと眺めながら、焦点が合う瞬間を待っている自分がいるような気がする。
空港でふと思った。最後に飛行機に乗ってから、すでに1年が過ぎている。去年の今頃、ビザの申請でシンガポールに行って以来。
そして「ひとりで」旅をするのも、1年ぶりである。
1年。言葉にしたら、ほんの1年。でも、なんだかとてつもなく長い時間。
「Lakuen」の個人手配のゲストには、おなじみのバリの「ゆみちゃん」の家に居候。彼女の家におじゃまするのは、初めて。
バイパスからちょっと入った、デンパサールの静かな住宅街。歩いていけるところに、小さなスーパーやワルン(食堂)がいっぱいあって、かなり便利。
こんな風に誰かの家に居候するのは、スリランカでの津波・被災後以来だな〜と思ったりした。あの時も、滞在していたホテルのオーナーの自宅に居候させてもらった。
誰かの家に泊めてもらうのは、ホテルに泊まるのと、ぜ〜んぜん違う。なんていうか、自分にとっては、非日常的な空間ではあるのだけれど、でもそこで生活している人にとっては、日常であって、そんな他人の日常的空間にするりとすべりこんで、なんだか自分もずっと前からそこに存在していたような、でも、その記憶を喪失してしまった・・・みたいな妙な感覚。
そのせいかなんだか、わからないけど、「からっぼ」な感じが続いている。
な〜んにも考えられなくて、な〜んにも感じられない。良い意味でも悪い意味でもなく。
ゆっくりたまったメールのお返事でも書こう・・・と思っていたのだけれど、なんだか、なんにも考えられなくて、ぼ〜っとしっぱなしなので、ぼ〜っとついでに、マックのメールアドレスの整理なんかを始めた。こういう単純作業は、あんまり物事をまともに考えられない時に、有効??である。
マックのメールボックスには、過去1年間に2000件くらいのメールがたまってしまっていた。無精な私は、それらを削除することも整理することもなく、ずらずら〜っとたまったままなのである。
で、過去のさまざまなゲストからの問い合わせのメールや友達からのメールなんかを整理し、アドレス帳に記録したりしている。
たくさんのゲストからの感謝やお礼のメール。ロンボク病??にかかってしまって、毎日ロンボクのことを考えています〜といったメール。そして、恋の悩み、人生の悩み??等々。
今自分も、グルプックをひとり離れ、「他人の日常的空間」にすべりこんで、ゲストのみんなと「似たような」気持ちになっているような気がする。
みんなこ〜んな気持ちで、遠い日常的空間から、グルプックのことを思い、ほんのりと優しく、時に切なく、リアルにグルプックでの時間を繰り返し繰り返し、思い浮かべたりしてるのかもな〜と思ったりした。
その時間は、なんだか、心や頭がからっぼな感じになって、時間や空間を超越した「記憶」の中で自分のハートがさまよい、何かを求め、答えを探そうとしたり・・・。
「旅」というのは、いいものである。特に「ひとり旅」はいい。何かに行き詰まったり、答えを探したりするには、ひとり旅が多分、一番いい。そして、ふらふらと見知らぬ町を歩くのがいい。
「からっぼ」な心は、どこかで、ぴたりと焦点が合って、今までバラバラに思われていた全ての事象が、「ひとつ」になる瞬間を待っているような気がする。
ゆみちゃんちの寝室から、マンゴーやバナナのはっぱがさわさわと揺れる音を聞きながら、からんころんと揺れるバンブーチャイム??の音を聞きながら、バイクの喧噪と、犬の鳴き声を聞きながら、いつもとは違う窓の外の景色をぼんやりと眺めながら、焦点が合う瞬間を待っている自分がいるような気がする。
2007年07月06日
14日まで満席〜
ビザの更新等、いろいろあって、明日の夕方、急遽バリに行く事になった。
数日前から、予約開始したが、なんと14日まで、全便満席!!
本当は、来週水曜くらいに出発したかったのだが、やむなく明日の便になった。
この時期、日本人ゲストは、少ないが、オージーや欧米人のツーリストが多く、繁忙期である。また、医師のセミナーが開かれて、その影響もあるとかないとか。
翌日便等は、満席で予約が取れないことが多い。ロンボク行きを予定されている方には、日本から国内線の予約を取る事をおすすめしてます。
私のバリの友人のオフィスで、現地価格で予約可能〜。詳細は、メールでお問い合わせくださ〜い。
そんなこんなのバタバタで、メールのお返事がまたまた、たまってしまった。バリでゆっくりお返事しま〜す。
☆ ここ数日、かなりサイズアップ。昨日、今日と子供ポイントで頭〜。
数日前から、予約開始したが、なんと14日まで、全便満席!!
本当は、来週水曜くらいに出発したかったのだが、やむなく明日の便になった。
この時期、日本人ゲストは、少ないが、オージーや欧米人のツーリストが多く、繁忙期である。また、医師のセミナーが開かれて、その影響もあるとかないとか。
翌日便等は、満席で予約が取れないことが多い。ロンボク行きを予定されている方には、日本から国内線の予約を取る事をおすすめしてます。
私のバリの友人のオフィスで、現地価格で予約可能〜。詳細は、メールでお問い合わせくださ〜い。
そんなこんなのバタバタで、メールのお返事がまたまた、たまってしまった。バリでゆっくりお返事しま〜す。
☆ ここ数日、かなりサイズアップ。昨日、今日と子供ポイントで頭〜。
2007年07月02日
サーフキャンプ

☆「Lakuen」名ガイドレンディー。約1年前、「Lakuen」で働く前は、舟のキャプテンで、日本語もそれほどできなかった。が〜。今や「Lakuen」で一番頼りになるガイド。日本語もいつのまにか、かなり上達し、とても丁寧な日本語を使う。彼の「どうもご親切にありがとうございます。」は、かなりウケる。
スェーデン人をメインにしたサーフキャンプが6月中旬からうちのバンガローを利用している。
で、これ。企画者のカール氏が「4棟から5棟、1ヶ月占領するぜ〜」とかいうから、こちらも、そりゃ〜楽だし、6〜7月は、日本人ゲストも少ないから・・・と、かなりの破格値で契約。(3食付きのパックである。)
支払いも1ヶ月前には、一括入金。2週間ずつのコースで、サーフボードやヘルメットなども、オーストラリアから届くから、キャンプがない間は、保管してもらうかわりに使ってかまわない・・という。
が蓋を開けてみると、チェックインやチェックアウトの時期は、ばらばら。入金も一部。結局3棟利用になったが、始めの1週間は、1棟のみ。現在も3棟中1棟は、1名利用である。サーフボードに至っては、コースが開始して2週間たつが、未だに届かず。
おいおい、話しが違うじゃないか〜カールさん〜って感じ。
まぁ、でも、今月の日本人の予約は、7件のみ。このサーフキャンプがなかったら、またまた大幅赤字。ありがたいではある。
6月末から8月いっぱいまでは、オージーや欧米人のゲストがメインになる。うちは、まだ、ネット以外の宣伝をしていないので、日本人ゲストがメインで、時期も集中しがち。最終的には、半々くらいでやっていきたいと思っているのだが。
このスェーデン人をメインにした、ヨーロッパ人ゲストは、マナーもまあまあ良く、部屋もそれほど、ちらかさない。(以前、プレオープンの時に、かなり安くオージー等に部屋を提供したが、部屋もベッドも砂だらけ、おかしやごみを、そこらじゅうに放り投げ、ありやはえがたかり、キッチンは、つまりまくりで、ルームクリーンが嘆いていた。)
うちが5棟だけで、値段をちょっと高め(って、経費や設備を考えるとまだまだ赤字で、ホントは、もっと上げたいのだけれど、まわりとのバランスで今は、これくらいが限度・・・・って感じ。)に設定してるのは、安いゲストに、部屋や全体の雰囲気を荒らされてもやだな〜って思いもある。
その点、日本人のゲストは、みんなお部屋も綺麗に使ってくれて、マナーもものすごく良く、ルームクリーンもスタッフも日本人が好き〜と言っている。私も同感である。
このサーフキャンプ。10月から11月にかけても予約が入っているという。次回は、料金やシステムについて、「ちゃんと」契約をかわすつもり。
それにしても、カール氏やその他メンバーのスェーデン人と話していて、おいおい、それじゃ〜インドネシア人と一緒じゃない〜って感じ。
私がちゃんと予約状況を一覧表にしたものなどを渡すと、お〜こんなのが欲しかった〜と言う。こっちこそ、こんな風に、ちゃんと明細をくれよ〜って感じ。彼らは、空き室状況もチェックせずに、予約があれば、受付てしまうのである。で、自分たちでも、一体、いつ誰がチェックインして、どのバンガローを利用するとか、把握できていないのである。
やれやれ。
このサーフキャンプ関連の書類作りに追われる毎日である。
☆ かなりサイズアップ。カメ・セットで頭〜。インサイド・頭半〜。風もそこそこで、波数も多く、かなりいい感じ。これから風・波共に上がる予報〜。大潮スエル??





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